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2018/08/08 15:04:19
(MejmjZ4K)
先日、立花さん(新人の子25歳)をお得意先まわりに同行させた。いつもは内勤なので、車で外回りに行くのが新鮮らしく、些細なこともメモ帳に書き写していた。
夕方になり 会社に戻ろうとしたとき、立花さんからコンビニに寄ってほしいと言い出した。
履いているパンストが伝線したみたいで、新しいのを買いたいようだ。 コンビニのは高いけど、仕事終わりに友達と会う約束があるので、履き替えたいとの事。 帰り道でコンビニを見つけ寄り道。
立花さんはパンストを選びレジに向かった。私は適当なアイスを買った。 軽く目で合図をしながらトイレに向かう立花さん… それを見ながらアイスを一気に食べた。
しばらくすると、立花さんが小走りで車に戻ってきた。履き替えが終わったようだ。 私は腹がいたい振りをしてトイレへと駆け込んだ。 立花さんが入ったトイレに… そしてボックスを開けると、パンストのパッケージと、ベージュのパンストが入っている!!
つい先ほどまで立花さんが履いていたパンスト…
手に取ってみると、ほのかに温かい… 股の部分の匂いを嗅ぐと、わずかに尿の酸っぱい残り香がした。
あまり時間が無いので、パンストをポケットに押し込み、車に戻った。心配そうな立花さんを横目に、会社に向け車を走らせた。 助手席の立花さんのパンスト越しの足を見ながら 時おりポケットに手をいれ 立花さんの脱け殻でもあるパンストをさわっていた。
会社に付くと、まずトイレの個室に入り、パンストをじっくり味わった…
つま先、ふくらはぎ、太もも、ウエスト、股間…
立花さんの残り香をすべて吸い込みながら抜いてしまいました。
こんなラッキーはそうないと思います。