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2018/07/14 18:56:06
(6ltwpqq4)
50歳の変態オヤジです。
妻は亡き前妻の妹で、42歳です。
19歳の時に集団レイプで処女を失い、さらに誰の子かわからない子を妊娠して堕胎するという暗い過去を持っていて、男性が苦手で独身を貫いておりました。
10年前、前妻が亡くなって、甥と姪の面倒を見るために私と結婚したのです。
男性が苦手でも、義兄の私んいだけは懐いていたので、私が妻の性を拓きましたが、三十路になってから知った性の快楽は著しく妻のマゾ性を開花させてしまい、子供たちが家を出た現在、変態道まっしぐらです。
亡き前妻は淑やか系の美人でしたが、その妹である妻は、前妻よりノッペリ顔で幼く見えます。
誰が見ても20代半ばくらいに見える妻ですが、裸になると、私に刻み込まれた変態の証がキラキラ光ります。
大人しそうな幼顔とハードな肉体改造のギャップは、混浴露天風呂で注目の的です。
ニップルポンプで吸い出された両乳首にはリングピアス、クリバキューマーで吸い出された巨大クリトリスにはリングが付いたポールピアスが貫いています。
そんな変態マゾの身体を混浴露天風呂で晒し、四方から浴びる男の視線で妻は感じまくります。
私は、見た目が20代半ばの可愛い女の身体を肉体改造した年の離れたオヤジに見られているでしょう。
私に向かられるその蔑視には、少なからず羨望の眼差しを感じるのです。
妻を晒した夜は激しく燃えます。
妻もかなり激しく快楽を貪り、大きな喘ぎ声を旅館に響かせるのです。
そして翌朝、可愛い幼顔の妻を連れて朝食を食べに食堂へ出向くと、昨日の変態おんあと同一人物かどうか疑う視線にさらされるのです。
それが、私たち夫婦の共通の性癖なのです。