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2018/07/30 17:56:04
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そう云えばキミ君も独身だろ、彼女居ないみたいだけど君も一人でするだろ?
」黙ってその日は帰っtけど(叔父さん左半身不自由だけどそれにもう73だし
性欲あるのかな、勃たないチンポ扱いてるのかな)なんて想像していた。次に行った時
武男さんが突然「キミ君以前借金があるような事言ってたがもう大丈夫なんか?この前
良子の事をつい話したけどお前さんなら頼めると思って、聞いてくれないか、少しだけど
お礼するから」と2万円だした。「何をするんですか?」確かに毎月3万円のサラ金への
支払いはキツイシ困ってる。「実はこれを着てくれないか」出されたのは良子さんの下着
ショーツとブラジャー、「触っている内に下着姿の良子の姿が思い出されてもう一度視たい
堪らないんだよ頼むよ」(エッ)と思いながらもお金は欲しい。黙って下着を取ると洗面所に行き
下着を着たがその時何故か興奮してた、私も一人でする時は通販で買った下着にペニスを扱いてる
武男さんの前に行くと横に座らせられた、するとブラジャーの横から手を入れ乳首を抓みだし
「黙ってじっとして」2万円の事も有るし黙ってされる儘になってた。暫く乳首を撫でたり
摘まんだりされるうちペニスが固くなり出した(そういえば自分以外の人に乳首を触られるのは
もう何年も無かった)気持ちがいい、目を閉じされる儘になっていた、すると僕の手を取ると叔父さんの
ペニスに導き「触ってくれ」もう何も考えるのを止めされる儘になった、柔らかいチンポでも太い、
武男さんが今度はショーツの上から僕のペニスを触り「おお~良子クリが大きくなってるぞ」と言いながら
ショーツを下げイキナリペニスを咥えられた、口の中でペニスが大きくなっていく、フェラなんて10年以上も
サレテない相手が男だというのも忘れ気持ち良く逝きそうになった、「ァア~駄目逝きそうです」「そうか
逝くとこを見せてくれ」とまた乳首を抓りだした、もう我慢できない僕は仰向けにななったまま両足を拡げ射精していた。
そして帰る時武男さんがお金をくれながら今度家に来た時は下着姿になってくれ、頼むよ」そう言われた。その夜ペニスに
被せてたブラジャーを着けてみた、いつも以上に興奮し武男さんにされたように乳首を抓むと何とも感じたことの
ない快感が、思わず鏡の前に立ち自分の姿を見ながら鏡に精液を飛ばしてた、翌週武男さんの家に行きまたショーツ、
ブラジャー姿で武男さんの前に立つ自分が居た。