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2018/07/27 17:31:31
(ZlzYAgmE)
某サイトで知り合ったカップル。
彼氏28歳、彼女24歳。
彼氏いわく 目の前で彼女が見ず知らずの男に寝取られる姿を観るのが、興奮するみたい。
やり取りをはじめて1ヶ月くらい。
彼女には 寝取られることを伝えないで、行うらしい
彼氏の考えは、
彼女のマンションでふたりセックスをスタート。
最近目隠しプレイを始めたらしく、彼女の視界を奪い
じっくりクンニと手まんで充分気分を高めた状態で、スタンバイしていた 俺が部屋に入り、彼女を寝とる計画。
バレ防止の為、正常位のみ。きす、フェラはダメ。ゴム着用。声出し厳禁。
部屋に入った時に、諭吉1。(彼女との本番料-寝とりバイト料)を彼氏に渡す事。 終われば、すぐにマンションから出て行く事…
細かなルールを伝えられたが、24の女と諭吉1で遊べるなら 有りかと。 話を進めた。
彼女のマンションまで車で一時間移動。
当日、23時 教えてもらったマンション前で待機。
彼氏から24時に○○○号室に入るようにラインがきた。 マナーモードの設定を何度も言ってくる…
時間ぴったりに玄関に行くと、無施錠でドアが開いたた
中は薄暗い。 とりあえず玄関で 待機。
玄関のクツ箱の上には 女子らしい飾り付けがして有った。 この時すでに勃起していた。 次は 玄関から近いのドアの前で服をすべて脱いで待って。 とラインがきた。
家の中に入り、ドアの前で服を脱ぎ出す…
見ず知らずの女の部屋で全裸になる勇気…
後には引けず、スマホを握りしめた。
次のライン。音をたてずにドアを開けて入って!
待ちに待った瞬間がきた。
ドアを開けると さらに薄暗く、ベットに目隠し女が大の字で横たわっている。 その横に彼氏。
照明はまくら元のダウンライトだけ
彼氏に手招きされて、諭吉の封筒を渡すと、かわりにゴムを手渡された。
彼氏が小声で 今日も愛し合おうね。と彼女に言いながらベットから立ち上がった。
俺と交替だ!!
ゴムを着けようとしたが、暗すぎて手元が見えない。
彼氏が早く、早くと手振りでせかす。
もういいや。と思い、ゴムを着けずに生のままヤることに!!
彼女の股を開き 位置を定めてゆっくり奥まで沈めていく…
目隠し状態の彼女は首を左右に振り、おっきぃのきた~ はぁ~~ん とからだをくねらせた。
細身の彼女は腰も細くクビレていて、Dか、Eカップほどの胸を揺らしながら 徐々に悶え始めた。
俺は自然とその巨乳にシャブリ付いた。
すると彼氏が近付いてきて離れるようなジェスチャーをし出した!! 今、ここで俺の存在がバレるとすべての計画が終わってしまうので彼氏はなにも手出し出来ない…
そうなると俺はかまわず、右乳首を甘咬みしながら左乳首をツマミあげた。 彼女の乳首はコリコリに勃起している。 腰の動きを早めながら、左の下乳あたりに思いっきりキスマークを付けてやった。
しかし、この女… 完全に彼氏と 信じきっているのか?まったく違和感も感じないのか…
俺の根元や玉裏まで女汁でベチョベチョになっている…
彼女の中は終始締め付けが強く、しかも、生でヤっているからか、早くも限界が近付いてきた。
横で不安そうにみている彼氏はゴムを付けていると信じているだろうから、このまま中に出すことに決めた。
ありったけのパワーを下半身に集中させ、声が出そうなのを我慢しながら口を巨乳に持っていき、再びキスマークを付けまくった。
そして彼女の奥深くに すべてを出しきった…
彼女から離れ、ベットを出ると彼氏が泣きそうな表情をしていた。
俺は出したばかりでベチョベチョの下半身をきれいにしたかったが、
中だしがバレそうだったので、部屋から出て服をまとい、俺の痕跡を残さないように玄関に向い、表へ。
その時、玄関に並べられた白色とブルーの2足のハイヒールが見えた。そっちのフェチもある俺のなかの悪い虫が騒ぎだし、10㎝程のハイヒールを2足とも持ち出しマンションを出た。
そして彼氏とのやり取りのラインを許否して自宅に帰った。
ハイヒールのお土産を持って…
今度、彼女のマンションに行って中だしをバラしてやろうかな?ど計画中です。