1
2018/06/14 20:47:31
(60AwNp8B)
初めて投稿させて頂きます。
私の彼女(27歳・OL)のリアル体験談を本サイトにて告白させて頂きます。
最後まで読んで頂けたら幸いです。
彼女との交際は3年を過ぎましたが、私には以前から寝取られ願望があり、彼女には内緒で度々寝取られ系サイトを見ていました。
「自分の愛する彼女を他人に性欲処理用の女として使って貰いたい!」
という願望が一段と強くなり、思い切って彼女にその願望を伝えてみましたが、当然の様に断られてしまいました。
悶々とした日々が流れましたが、ある日寝取られ系サイトの中で私は“眠り姫への悪戯”と言うプレイがある事を知りました。
その告白体験談を読み、私は凄く興奮してしまったのを覚えてます。
当初私が考えていた通常の寝取られとは少し違いますが、彼女が他の男にハメられるって事には違いないと思い、また現段階では彼女が寝取られを拒否している事も考慮し、私は「眠り姫への悪戯プレイ」を実行する決断をしました。
そして私は思い切って、某サイトの掲示板にて、眠っている彼女に悪戯してくれる方を募集してみました。
結局9人の方々からご応募を頂きましたが、暫くの間は全員の方とメールのやり取りを行い、最終的に3人の男性を選考させて頂きました。
・40代前半のMさん
・40代後半のHさん
・50代後半のIさん
この3人の方と私の計4人で、居酒屋の個室にて二度ほど打ち合わせを行い、決行当日の詳細について話し合いました。
この3人の中では、眠り姫への悪戯プレイに関し、経験豊富なIさんがリーダーに決まりました。
彼女を上手く眠らせる為の“秘密の魔法”についても、Iさんが全て準備して下さる事になりました。
そして、Iさんから提案があり、私は彼女を眠りにつかせてからは、その場を離れ、IさんとHさんとMさんの3人に彼女をお預けする事になりました。
~2018年5月11日(金曜日)~
いよいよ“眠り姫への悪戯プレイ”を決行する日が来ました。
私と彼女は、お互いに仕事を終えて、19時に待ち合わせをしました。
約3時間ほどいつもの居酒屋でお酒を飲み、店を出てからタクシーで彼女のマンションへと向かいました。
22時半少し前にタクシーは彼女のマンション前へ到着しました。
その日、私は彼女のマンションに泊まる約束をしていました。
『軽く飲み直そうよ!』
{うん、いいよー^ ^}
『俺が準備しとくからシャワー浴びてきちゃいなよ!』
{うん、そうするねぇー}
彼女は、足早に浴室へと入って行きました。
私は、Iさんからの指示通りに“魔法”をワインに混ぜ、彼女が浴室から出てくるのを待ちました。
【かんぱぁーーーーーっい!!】
彼女は、グラスのワインを飲み干しました。
15分くらい経過したところで彼女の目が虚になり、睡魔が襲ってきた様子です。
『大丈夫か?、、、水を飲みなよ!』
私は、彼女に水を差し出しました。
(実はこの水にもIさんが準備してくれた“魔法”を入れてありました)
Iさんの話だと水に混ぜた“魔法”がトドメになるとの事でした。
これで、彼女を完全に深い眠りにつかせる事ができました。
私は彼女を抱き上げて、ベッドに運びました。
『もしもしIさんですか?、、、成功しました!、、、彼女はぐっすり眠ってます!!』
マンションの近くにあるファミレスで待機していたIさんに電話を入れると、10分後に部屋のインターホンが鳴りました。
私は、IさんとHさんとMさんの3人を部屋の中にお招きし、彼女が眠っているベッドルームへと誘導しました。
『宜しくお願いします!』
〔全てが終わったらこちらから電話をしますねー〕
私とIさんがそんなやり取りをしている横で、Hさんは鞄からデジカメとビデオカメラを取り出して、手際よく三脚にセットを始めていました。
又、Mさんは手枷・足枷・ロープ・バイブ等のグッズを床に並べていきました。
『では、宜しくお願い致します!、、、私はホテルで待機してますねー』
私は彼女のマンションを出て、タクシーを拾い、予約していたホテルへと向かいました。
タクシーの中で時計を見たら、午前0時を回り、日付が変わっていました。
私はホテルの部屋に入り、一人で酒を飲みながら、Iさんからの電話を待ちました。
その時の私は、人生に於いてあれほどの性的な興奮を覚えた事はありませんでした。
もう言葉には表せないほどの興奮状態です。
2時、3時、4時、5時、6時・・・
Iさんからの電話はなかなか掛かってきませんでした。
私は、興奮状態の中で酒も進み、数本の缶ビールと焼酎の900ml瓶をあっという間に飲み干してしまいました。
結局、Iさんから私の携帯に電話が入ったのは7時半過ぎでした。
『もっもっもしもし、、、終わりましたか?』
〔彼女さんの全ての穴を十分に堪能させて頂きましたよ!、、、但しお約束通りに膣内射精だけはしてませんのでご安心下さいねー〕
『有難う御座います!』
〔それでは私達は、あと20分したらマンションを出ますねー、、、後日Hさんがビデオを編集してくれますので、編集が終わったらまた4人でお会いしましょう!〕
私は、直ぐにホテルをチェックアウトし、タクシーに乗り込みました。
私がマンションに着くと、既に3人の姿はありませんでした。
彼女のベッドルームは元通り綺麗に片付けらていて、彼女自身の下着や服装にも特に乱れは無く、元のままでした。
約8時間の出来事を全く知らずに、スヤスヤ眠っている彼女の横顔を見た私は、興奮がピークに達してしまいました。
私は、眠っている彼女のパンティーを脱がして、僅か30分前まで3人の男達に犯されていた彼女のオマンコを狂ったように舐め回し、二度も自慰行為をしてしまいました。
11時過ぎに彼女は目を覚ましました。
『あっやっと起きたかぁー』
{私あれから寝ちゃったの?、、、何だか体が少しダルい感じがするの!}
『ワインを2杯飲んだら直ぐに寝ちゃったんだよ!』
{そうだったのねぇ~~}
『仕事の疲れもあったから仕方ないよ!』
{うっうん・・・}
{あっ朝食作らないと、、、ごめんね~直ぐ作るからちょっとだけ待ってて!}
『いいよいいよ作らないで!、、、今日は二日酔いなんだからファミレスに行っちゃおう!』
彼女と徒歩で近くのファミレスに行きました。
彼女はパスタとシーザーサラダ、私はハンバーグステーキを注文しました。
『迎え酒で軽く飲む?』
{うん、、、でも私は小さいほうでいいよ~}
グラスの小ビールとジョッキビールを頼みました。
【乾杯!!】
この乾杯は、私の心の中では
「彼女の初他人棒体験」への乾杯です。
約8時間に渡り、3人の中年男性に
カラダを好き放題に弄ばれた彼女に心の中で乾杯しました。
そして一週間後に、Iさんから電話が入りました。
〔Hさんから連絡がありましたよ、、、写真とビデオの編集が終わったそうです、、、近いうちに4人で集まってビデオ鑑賞会をやりましょう!〕
私達4人は、某ホテルのパーティールームに集合し、ビデオ鑑賞会を行いました。
そのビデオには、彼女のあられもない姿が映し出されていました・・・。