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2018/06/12 19:26:18
(hrjJXD75)
高1のとき両親を亡くした俺は、母の弟夫婦に世話になることになった。当時叔父36歳、奥さんのおばさんは32歳、ひとり娘の従妹8歳だった。
高2の時、叔父が単身赴任となった。きっと、おばさんは淋しかったのだろう、俺はおばさんに誘われ、童貞を奪われた。年の割りに可愛らしいおばさんの女体に夢中になった。
おばさんはアソコを開いて俺に観察させてくれた。弄っていると濡れてきて、おばさんは「はあん、はあん」と気持ち良さそうだった。おばさんに導かれて生まれて初めて女性の膣に陰茎を挿入した。3分で果てた。俺は毎日のようにおばさんに抜かれていた。
都会の大学へ進んだ俺は故郷を離れた。
大学時代、おばさん相手に鍛えたセックスが好評で、彼女が途切れることはなかった俺は、故郷に戻って就職をすることにした。それは、あまりにも可愛い女の子になっていた従妹を狙ってのことだった。
俺が就職した時、従妹は15歳、高1だった。
「おにいちゃん。おにいちゃん」
と懐く可愛い従妹を手なずけるのは簡単だった。従妹は
「おにいちゃん大好き」
になった。
高1の夏休み、アパートへ遊びに来ていた従妹を抱きしめた。拒まなかったのでキスした。それも拒まなかったので押し倒した。二人で風呂に入って洗いっこした。従妹のまだ発育途上の身体を見たら陰茎はフル勃起、従妹は
「こんなにおおきいの入るかなあ…」
と強ばっていた。
おばさんに仕込まれたクンニで従妹はヘロヘロになった。まだ手付かずの桃色の穴に陰茎を当てて一気に入れた。パツッの後にズリュッと入った。従妹は俺にしがみついていたが、生挿入だったので従妹の腕を解いてお腹に射精した。思っていたより出血は少なかった。
従妹は、俺とおばさんの関係は知らなかった。
俺は、従妹とは公然と恋人として付き合った。でも、従妹にはバレないように、ラブホテルでおばさんとセックスしていた。
叔父は、俺とおばさんの関係も従妹との関係も知っていた。