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2018/05/13 08:32:13
(DBhYkTFW)
お久しぶりです。また投稿させてもらいます。
露出排便ケツ穴好きな50代の独身おばさんです。このこじらせてしまった性癖を理解してくださったパートナー様に毎日のようにケツ穴をしてもらい、すっかり私の肛門はだらしなく開きぎみになりしまりのない穴からは腸液を垂らしてしまっています。
少しいじると直ぐに腸壁はうねりめくれあがり脱肛したように出て来るまでになりました。めくれあがるほど何度も何度もほじり続けられると何も出なくても、何かをひりだそうと奥からうねり出てきます。
パートナー様にその様子を動画にとって見せてもらいましたが、めくれたケツ穴は赤く、汁でぬめりとても卑猥でした。閉じることのなくなったケツの穴はもちろんお尻に少しでも力が入るとおもらししてしまいます。常に粘液はたれショーツは汚れてしまいますし、外で知らずのうちに排便なんてことになったら…
なので、今はオムツをはいて生活しています。オムツとケツ穴に栓をするのが一番失敗がない方法で、ですが、それだと常に発情し、仕事中でもおトイレにいき何度も慰めることになります。
パートナー様と出会って一月ほどたちました。毎日毎日仕事が終わるとこちらから電話をし、会ってもらいおちんぽでケツ穴をほじってもらいました。毎日毎日ケツ穴の事ばかり考え、仕事中も発情、久しぶりのおちんぽと私の変態性癖を理解してくださったパートナーがいることでこの1ヶ月たががはずれ発情と欲情しっぱなしでした。
そのせいでか、私の変態に付き合いきれなくなったのかまた私は一人になってしまいました。ほんと自業自得というか、ケツ穴快楽のことになると見境がなくなってしまい、こんな私を受け止めてもらえなくなってしまう。
本当の自分を解放できなくなってしまった寂しさはありますが、この一月素敵な時間でした。このめくれ上がったケツ穴もいとおしく思い、とじることないよう自分でほじり続けています。
…ほんとは、ほんとは寂しくて寂しくてしょうがありません。パートナー様が忘れられないということではなく、私をめちゃくちゃにしてくださるかたがいなくなってしまったことへの寂しさでいっぱいです。
もういっそのことこのままずっと快楽だけに溺れた生活がしたい。私を快楽だけをもとめた雌肉として飼育してほしい。現実世界からはなれ快楽のことだけしか考えなくていいただの発情雌肉になりたい。
美人でもなくどこにでもいるただのおばさんなのに…
ほんとにこんなこんな生活ができたらなんて素敵なんでしょうか。そんなことあるはずもないのに。
そんなこと思いながら今もめくれ上がったケツ穴をさわりながら発情してしまってます。