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2018/04/08 14:13:47
(95gZAu58)
お久しぶりです。
何度か投稿させてもらいました雪江です。
以前露出脱糞は自重しもしこのままやめれるならやめてしまおうかと思っていましたが、一ヶ月ともたずに懲りずに露出脱糞をしてしまっています。
しかも以前よりもたががはずれてしまったのか、激しさをましてしまい自分の性欲の情けなさに恥ずかしさも増すばかり。そんな恥ずかしさまでをも興奮にかわってしまうのかすぐにアソコはお汁だらけになり仕事中も何度かおトイレでまんずりしてしまいます。
家にかえるとすぐさまケツ穴ほじりにはいりおちんちん型の玩具にはべっとりと便がこびりついてしまいます。ケツ穴ほじりオナのおかげか最近便秘はなくなりゆるくなったケツ穴からヒワイナおととともに放り出しています。
そんなだらしなく恥ずかしい私の性癖ですが、いいこともありました。
いいこと…なのか、たぶんよかったのだと思います。
それはいつものごとく公園で露出脱糞をしていたとき、排泄をしていると一人の男性が現れました。
以前にも同じような事があり驚きましたが、そのときはさらに驚くことが。
雪江さんですか?
名前を呼ばれたのです。また私は気が動転し、え?え?とあたふたしながらゆるくなったケツ穴から排泄。男性の前で脱糞と排便音を垂れ流しながしてしまいました。
この間同様逃げようとしたとき、その男性は私の腕をつかみました。同年代か少し上にみえた優しそうな男性でした。
レイプされる、そう思うと怖さで足が震え体が硬直したようになりました。その時ほんとにお恥ずかしい話、ゆっくりとおしっこを漏らしてしまいました。ほんとに怖かったのだと想います。
しかし、男性は私の上半身に上着をかけてくれお話だけでもさせてくださいといわれました。
信用はできなかったんですが、体は支えてもらわないも立っていられないほどだだったのでレイプも受け入れる覚悟でうなずきました。
ベンチにすわりその間男性は何かをすることもなく私が落ち着くのをまっていてくれました。
落ち着くと汚れたお尻をふき服だけをきることに。
排便したものを前にベンチにすわりながらお話しました(笑
簡単にまとめるとここのサイトを見られていた方でした。よくいく公園に人間がしたような排便の後があることと、私の書き込みがにていたためもしかしたらと待っていたようです。待っていたというよりも何時に来るかもいつ来るかもわからない私を何日も通い二週間ほどしようやく会えたと。
そのときはもう怖さというより凄い執念だとおかしくなり私にも笑顔がありました。
その男性は以外にも70手前のお年の方でした。結婚していたが早くに奥さんをなくし今はずっと一人なのだとか。奥さんには内緒だったが、同じような性癖とのことでした。自分の出した便を前に恥ずかしくなりましたが、変なこの状況にアソコは濡れていました。思いのたけをお話しておられましたが、目の前におちんちんがあるんだと思うと話は入ってこず押し倒してほしいのにとひそかに思っていました(笑
私も女のですし、まだアクメを迎えておらず発情していた状態なのでしかたないですよね…
目的はなんですかとお聞きするとお話がしたかったのだとか。おかされることまで想像していた自分が恥ずかしく情けなく思いましたが、せっかくですからお口でだけでも抜きましょうか?と聞くと、少し考えられてから、今日は帰るのでまた会ってもらえませんかといわれました。男性のアソコも膨らんでいるのがわかりました。
そんな男性もいるのだと驚き笑顔でわかりましたと電話番号を交換しその日は帰りました。
いい人でよかったと思う反面、やらせろという電話が来るのではないかという思いもありましたが、2日してもなんの連絡もなく私から連絡していました(笑
○日の○時に露出脱糞をするので見てもらえませんか?というと喜んでとのお返事が。
実はウキウキしていました。
仕事も手につかずアソコは濡れてばっかり。お浣腸をしいつもの公園へ。いつものベンチにすわられていました。軽く挨拶をかわすといつもの格好でベンチにしゃがみケツの穴がよく見えるようにつきだします。
私は凄く興奮していました。
構えてから数秒もなく見て…と呟くと勢いよく脱糞。恥ずかしい姿をさらしているという興奮が絶頂になり獣のような喘ぎをもらし触りもしないのにその場でいってしまいました。
男性は凄く誉めてくださりましたが、何かをしようとはしませんでした。私は恥を承知でケツ穴してもらえませんか?とお願いしていました。
いいんですか?と男性はいわれその場で久しぶりのおちんちんをケツ穴にはめてもらいました。
男性も興奮しておられたようで数分もしないうちに射精。すみませんすみませんと謝られていました。正直もう少し欲しかったのはいえませんでしたがケツ穴をおちんちんでえぐられる快感はたまりませんでした。
その日はそれで終わりました。
その週末泊まりで会うことにしました。それも私から(笑
ホテルにいき私のケツ穴をほじってもらうのから始まり、朝までケツ穴に二回、前に一回いただきました。
男性のケツ穴もほじって差し上げましたが、私のそれはもうだらしなくお口をあけ帰ってからも閉じることはありませんでした。
このまま続けて遊ばれるのも構わないと思いまたお会いすることを約束しました。