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2018/03/15 22:39:42
(A71Ivp/6)
俺は10から19まで露出、覗き、下泥、痴漢と毎日のようにやった。
14で1つ上の先輩としてから19までの間に15から最高齢38までのメス10人との経験もある。
その後も現在までの間に16人としてきたがバイト先の人妻が大半を占めていて、最高齢は52歳までになった。
母親よりもおばあちゃんの歳に近い。
お小遣いをくれるから誘われたら断らないし、金欠には誘ってやる。
もちろん数こそ少なかなったが、露出、盗撮、下泥は時々ある。
人妻達は刺激的な情報の宝庫だ。
中にはママ友仲間で情報交換しながら、性欲を満たす行為をしていることもあるようだ。
地味な化粧や洋服に包まれている一見おとなしめの女の方が実は欲求不満を溜めまくっていて、大胆なことをしでかすことが多いと聞かされてた。
俺のまわりにいる母親と同じくらいのおばさん連中は俺に、きっとお母さんも私と同じことしてるわよと小意地悪な笑いを見せる。
気持ち悪くて考えたくもない話題だけど、女はこのくらいの歳が一番我慢出来なくなる歳だと言われて妙に説得力があった。
確かに同年代に比べると激しく貪欲で大胆なのは、そのおばさん連中だったからだ。
母親というよりはその年代の女の性欲に興味が湧いたのを見透かされたか、聞きもしてないことを次々と話してくる。
私だってね始めからこんな息子と同じくらいの男の子とすることなんて考えてもいなかったわと言い出してから堰を切ったようかのやうに止まらなくなっていった。
要約すると、最初に旦那さんを裏切ったのは同窓会での再会で、そのあとは一年くらいたまに会って自然消滅。
しかしその一年の間に、相手に変態調教をされていて、ハメ撮りに露出、露出排泄撮影、サイトへの投稿、痴漢を求めて徘徊、ネトラセ、コスプレ、玩具使い、縄縛り、オナニー見せと淫語絶叫などもさせられるようになっていった。
そのうちに知らないアドレスからのモロ付きメールが多数届くようになっていた。
相手からの誘いが減っていくにつれ、モロ付きメールを見せつけられていくうちに、オナニーの数が増えていった。
虚しさよりももっと刺激が欲しい気持ちが優っていって、いつのまにか以前色々やらされていた場所に行っては、1人露出とオナニーをしてしまうようになっていった。
敏感な体になってしまうと、常に変態な妄想をしていてスイッチが入りっぱなしの状態になる。
そんな時に誰かに誘われてしまうと理性や罪悪感がかなり薄れてしまうのを覚えてしまう。
一度覚えたら二度目三度目はどんどん理性も罪悪感も消えていって簡単に誰とでも良くなって、気持ちよくなりたくて大胆になってしまう。
激しく変態になった方が気持ちよくなれることを覚えて、普段のオナニーの時も淫語を叫んでしまっていることが多くなる。
そんなサイクルができてしまうと、もう戻れなくなっていた。
だから○君に誘われた時には、早くオチンポが欲しくて堪らなくなってた。ということだ。
ほかの人妻達も、普段のオナニーは多いと数週間続いて毎日何回も時間さえあればやってしまうことを聞いた。
スイッチは様々で、何気ないテレビ映像だったり、小説や漫画、ネット、イタ電、痴漢に合ってとか、その辺の男を見てなど、聞けば聞くほど何でもありだと思った。
でも共通してるのはよりいやらしいことを求めている時に、はまってしまうネタがあれば激しくイケて止まらなくなるのだと言う。
俺に色々教えてくるおばさんから、変態してみたい?とニヤニヤしながら提案されて、おばさんの知り合いの中から、地味で真面目で奥手なおばさんがいると聞かされた。
たぶん浮気もしたことないはず、オナニーはしてないはずがないと豪語された。
その人妻のスナップ写真を見せられたが、なるほど顔の作りも地味だった。
生活感ありくたびれた感がはんぱない。
こんな普通のおばさんが、本当に落ちるのか?
試して見たくなり、おばさんの作戦に乗ってみた。
まずはおばさんが盗聴器を仕掛けに行ってから、エロ本をポストに投函していた。
エロ本を見つけてかなり怪しんでいるのが音声から分かった。
興味はあるようで、独り言を言いながらキョドッテいた。
やらし~
またきてた~
その声を聞いて俺は、ん?と思い、おばさんをみたらニヤニヤしてた。
結果エロ本のページをめくる音が聞こえ続けてた。
一通り読み終えてから、再び読み返しに入っていた。
呟きだす地味おばさん。
これやらしい。
、、、よ、よりやらしわ~
誰?悪戯?
エロ本は漫画とうす消しモザイク写真だった。
しばらく静寂があってから
ダメ~ ダメ~
この人凄い~
おちんぽおっきー
ハァ~ハァ~
キモチイイ~
この人キモい~
あ~ん くさそ~
せックスしたい~
私のも舐めて~
いきなり全開か?
明らかにマンズリを激しくしていた。
興奮した俺は車内でおばさんにしゃぶられてあえなく発射してしまった。
おばさんは、次に俺のオナ動画や、チん画を撮りまくっていた。
今日はここまでねと言われて終了。
それから三週間が過ぎて、おばさんに連れられて隣県の公園に行った。
噴水前で、あのおばさんがウロウロしていた。
ほら、居たでしょ!
彼女ヤル気マンマンよ。
どうする?
サプライズに若干引いたが、せっかくだから声をかけてみた。
あとは話しを合わせて近くのラブホでやって帰ってきた。
おばさんに電話したら、もう終わったの?
と言われて待ち合わせ場所へ。
種明かしをされてドン引きした。
その日の相手のおばさんは、実はバイト仲間の母親だった。
そして、そのバイト仲間にも同じことをさせて、二日前に俺の母親とやらせていたそうだ。
そして今日も、会う約束してたはずだから今頃してると思うと言われた。
この方法を考え出して、手を替え品を替えスイッチを入れる手はずを整えて誘いに乗せる実行犯が、おばさんではなくおばさんのセフレの仕業だったようだ。
おばさんのセフレは副業で、別れさせ屋をやっているそうだ。
地味でパッとしない欲求不満のおばさん連中は、エロスイッチをしっかり入れてやるだけで、意外と簡単に落ちることが多いらしい。
バイト仲間には、まだ俺の母親だったということはカミングアウトしてないし、俺とのことは知らせてないそうだ。
その日にやったバイト仲間の母親はこれで2度目で、一度目はおばさんのセフレとだったそうだ。