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2018/03/25 09:34:51
(O36vUMO9)
新しく書き込みさせてもらいます
以前は沢山のコメントをありがとうございました。私のこんな性癖に不快に感じられる方がおられると思っていましたが、やさしくやらしく声をかけていただき救われました。
それと同時にますますこの性癖をとめられそうになくなってきました。(笑
こんなことしてる以上結婚もどんどん遅れてしまいますね。
私はどこにでもいる美人というわけでもない、だらしない体になってきたおばさんです。それにつけ、この露出排便趣味…
でも、ゾクゾクしてやめられないんです。
土曜日にまたやってしまいました。お昼間に大人の玩具を自ら買いにいきました。店員さんの目が、こんなおばさんがおちんぽの玩具でひとり慰めるんだという冷たい目で見られてたと思います。
昨日は1日中あそこをいじりました。おちんぽの玩具であそこに何度も何度も出し入れし、アクメを迎える手前でとめいかせてもらえないというシチュエーションで何度も何度も寸土目。
ご飯も食べずに気が狂ったようにマンずりし、ケツ穴をほじり寸土目に寸土目を繰り返し部屋中が女のにおいで充満していました。
夜中までマンずりケツ穴ほじりをしていると浣腸もしてないのに、ケツ穴はだらしなく開きっぱなしになりました。
そこへお浣腸を2本さし、お出掛けの用意。
こんなにもマンずりをしたのは初めてであそこからは汁が垂れっぱなしでショーツもはけないくらいだったのでスカートだけをはき、ケツ穴にはおちんぽの玩具の栓をし車で公園にでかけました。
しずまりかえる公園につくとゾクゾクがおさまらず、寒くもあったのですが全部をぬぎすてベンチに反対向きにすわり、いつものようにお尻をつきだし排便のポーズ。
お家にいる時点でお腹はゴロゴロし、ケツの穴は限界を迎えていました。
はしたなくおもいっきりお尻をつきだし股をひらき、ぐちゃぐちゃになった膣をさわると自然と獣のような声を発していました。がまんしながらなるべく声は圧し殺しながらでしたが、押さえられない自分がいました。
すこしかさわっただけで体は快楽につつまれ、ケツの穴はムリムリと奥から押される感じが込み上げてきました。数秒もせずにアクメを迎え、同時に玩具を引き抜くと激しく卑猥な音を吐き出しながら脱糞。
自らが吐き出す卑猥な音に興奮しながら2度アクメを迎えました。
何も出なくなってもケツの穴は何かを出そうと腸壁は押し出しだらしなく開きっぱなしひろがりっぱなしになってたと思います。
余韻を楽しみ快楽に溺れながらも優しく優しくマンずりしていました。いつもなら脱糞すると直ぐに帰るのですが、気持ちが高揚していたのもあったのでしょう調子にのってしまっていたのだと思います。
なにしとるんな?という声に全身に電気がはしり筋肉がきしみました。心臓が破裂するかと思うくらい動きながらふりかえると、ホームレスの方が直ぐ後ろに。
恥ずかしさ情けなさ怖さが混ざった感情が体をおおいつつもなんの声もだせず逃げなければと体を動かしたとき、そんなときでさえ排泄感は襲ってき、はしたない音だけを吐き出ししずまりかえりました。
裸のまま服をつかむと車まで必死に走り慌ててかえりました。
行き過ぎた性癖にバチがあたったんだと思います。
お家にかえりお風呂にはいりながら、なんとか落ち着きました。やり過ぎてしまってたのかもと反省。
しばらく露出排便は自重しようと心に決めました。ほんとに恥ずかしくバカなことをと反省してます。(笑