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2018/03/02 15:51:55
(Wj.Mn57j)
きっかけは5年前、夫の浮気が発覚したことでした。
しかも相手はよりによって、私の実の母でした。
何よりも許せなかったのは、母と夫の関係は私と結婚する前からだったのです。
つまり、私は夫が母と暮らすための道具にしか過ぎなかったんです。
ショックで家を飛び出し、街をフラフラ、目に入った成人映画館のポスターを眺めていました。
「義母と息子の…」「熟女の…」そんなタイトルのポスター、きっと昔から夫はこんな風に母と……
どのくらい立ち止まっていたのだろう、「そんなところに立ってないで、見たいなら中に入れば?」と声をかけられ、
見知らぬおじさんに促されるまま中に入りました。
一番後ろの席に座り、ボーっと映画を眺めていました。
「おばさん、おばさんの事が好きだ」そう言いながら熟女の胸に吸い付く若い男……、母と夫の姿を重ねていました。
すると、隣に座った男が私の太腿を触ってきました。
もうどうでもよかったから、男に触られるまま身を任せていました。
やがて男は大胆に、私の服を脱がせ、直接胸を揉み始め、パンティーの中にまで手を……
すぐに反対側にもう一人、両側から身体中をイタズラされ始めました。
すでに私の両手には男達の硬くなったチンポが握らされ、交互に唇を奪われ、そしてとうとうチンポが口に……
臭い…凄く臭いチンポ、でもその時の私は、仕返しとばかりに徹底的に汚されてやろうと思っていました。
見知らぬ男達の性欲のはけ口に汚されまくってやろうと。
口を犯す男の動きが激しくなり、そのまま口の中に射精しました。
頭を押さえつけられ、生まれて初めて男の精子を飲まされました。
その男が去ると、もう一人の男が私のパンティを剥ぎ取り、オマンコに突き刺してきました。
舌を激しく吸いながら、激しく突き上げられ、そこが劇場内だという事も忘れ、声を荒げながら感じてしまいました。
当然のように男は中にそのまま射精しました。
いっその事、このまま見知らぬ男の子供を妊娠してやるとまで思っていましたから、男が抜こうとしたのを私が中出しさせたんです。
別の男が3人、私を後ろの通路に連れ出すと、残っていた衣服もすべて剥ぎ取られ全裸にされました。
3人に代わる代わる、立ちバックで口と同時に犯され、ひとりは顔に、2人はオマンコに出して行きました。
その後でした、私の痴女としての覚醒したのは。
私が犯される姿をすぐそばでずっとズボンの上から股間を抑えて見ながら、手を出す勇気も無い若い男の子がいました。
男達が去っても、その子はずっと私の姿をガン見してるだけ。
「君も私とヤリたいんでしょ、いいのよ、好きにして」
私の方から男の子に声をかけ、股間を抑える手を退け、ズボンをとパンツを脱がし、硬くなったチンポにしゃぶりつきました。
男の子はすぐに私の口の中に射精しました。
不思議でした、男の子の精子を飲み干すと、自然と口から「美味しい」という言葉が出てきました。
射精しても全く萎えないビンビンのチンポ、私は男の子をその場に仰向けに寝かせると、自分から男の子のチンポに跨り、オマンコに入れました。
情けなく感じてる男の子の顔を見下ろしながら腰を振る私、若い男の子を犯してる気分になり、今まで感じた事が無い位感じました。
男の子が、情けない声で「もうダメ、逝っちゃう」と、私は腰を止め、「まだダメ、もっとおばさんを楽しませてよ」、私ってこんなにも淫乱だったかしらと、性欲全開で開き直った瞬間でした。
バックから突き上げさせ、最後は立った状態での正常位で中出しさせました。
男を私の思うままに犯し、性欲を満たさせる行為……ゾクゾクしました。
完全に自暴自棄になっていたせいもありますが、私は全裸のまま、勇気のない男達の席を回り、ひとりひとり臭いチンポをしゃぶり、自分から跨り、中出しさせて歩きました。
その日一日で、何人と犯ったかしら、全身精子まみれになりながら、元の席に戻ると、ブラもパンティも見当たりませんでした。
終了時間になり、場内が明るくなり、最後に映画館のおじさんに怒られました。
「困るんだよね、場内でこういう事されると」
でもそう言いながら、おじさんもチンポ出して扱いてるんです。
最後の一人は映画館のおじさんでした。
帰り際、木曜日は一番ヒマだから、来るならその日にしろって言われました。
私の事を、ド変態の淫乱痴女だと疑っていませんでした。
次の木曜日、開始時間から行きました。
ヒマだと言っていただけあって、ひとりもお客はいませんでした。
最初のお客が来た時、私は受け付けの下でおじさんのチンポをしゃぶっていました。
おじさんの精子を口に、飲み干した後、服を受け付けに預け、全裸で場内に入りました。
場内には4人、全裸の私に驚いてる顔が面白かった。
ひとりひとり回り精子を搾り取りました。
こんな楽しい行為があるのかと、もう母と夫の浮気などどうでもよくなっていました。
母はもちろん夫も、私が2人の関係に気づいていることも、痴女行為を繰り返していることも全く気付いていません。
私が知らないと思って、母と夫は今でも、私に隠れて(いるつもりで)、夫婦の寝室で浮気を続けています。
そんな私にも、今は素敵な愛人ができて、365日ちんぽには不自由しない生活を送っています。
不思議ですが、今が私たち夫婦と母、そして息子の4人の一番平穏で幸せな毎日です。