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念願かなって、初めての体験!

投稿者:ゆうじろう
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2018/01/18 00:38:18 (oHzNTa74)
詳しくは明かせませんが、私は福祉業界で勤めています。
この業界、ストレスが多いせいか、ちょっと優しくして、話(といっても愚痴(笑))を聞いたりして、酔った勢いで口説くと、さらりと落ちる女性が多い。特に40代以上。
そして、体の関係を持つようになると、普段は真面目な顔をしなければならないのか、変態チックなことを普通に受け入れる女性が多い。

今もこんな感じのセフが3人ほどいますが、その中で一番付き合いが長い女が50代半ばの細身だが、胸も尻もまあまあ、3穴とも使えるセフが、私の言うことなら、なんでも聞くセフ。

このセフは、昔はこの業界の現場業だったが、今は年齢もキャリアも重ね、管理業になり、普段はスーツ着用で仕事をしている。簡単に言うと、サービスを使う人たちやその家族などとの面接や、ときにはクレーム処理をするような立場。
旦那とは、とっくにレスで、会えばいつも生で中だしをせがむ♀で、付き合いも約10年になる。

私は寝取らせて鑑賞が好きなので、今まで数えきれないほど経験させているため、♀も恥じらいや抵抗が無くなってきて、正直刺激がない。
しかも、心許すような紳士的な男性であれば、生で中だしをせがむくらいの変態になった。

未経験で私がずっとやってみたいと思っていたことがあるのですが、今まで実現しなかったプレイが、年寄りとのプレイ。
今までのお相手で一番年上の方で61歳の方でしたが、まだまだ現役だったため、普通に若い人がやるのと変わらないので、見ていてもいつもの風景。

そこで、仕事上の付き合いを利用し、綿密な計画(笑)を立て、70代後半の認知症がある男性(Kさん)とのプレイを実行しました。
計画を説明しても、最初、♀はかなり抵抗しました。
なぜなら、今後も仕事上でお付き合いがあり、万が一、プレイに至ったその後、覚えていたらという不安があったからです。
もちろん、いきなりプレイできるわけでもないため、徐々に話を進めました。

♀は、普段からスーツといっても、ほとんどスカート姿であるため、Kさんのお宅にお邪魔するときに、短めの体のラインがはっきりと分かるようなスーツを着用し、お邪魔するようにさせた。
しかも、お邪魔した時には必ず数回、しゃがんだまま尻を突き出し四つん這いにならせたり、屈ませたりさせました。
もちろん、そのときはスカートの中は丸見え。しかも、♀には必ずTバックを着用させていたので、ストッキング越しに尻を見せていたと思います。

二人でお邪魔するときには、私が横目にKさんの視線や様子を確認し、♀には少し屈ませたり、尻を突き出して、物を取るようにさせたりしていた。
Kさんも男なのか、やはり♀の尻や股の間をチラチラ見ており、私の話はうわの空のことも増えてきた。
もちろん、私と二人でお邪魔するだけではなく、♀一人で行かせることも増やしたりして、Kさんの男心を徐々にくすぐり続けた。

そんな仕掛けを数か月続けてきたある日、♀が一人でお邪魔し、いつものような姿を見せていると、Kさんが正座している♀の股の間を食い入るように見てきたと♀が私に話してきた。

♀も心の準備はしてきたが、あまりにも露骨に見るようになったので、少し手で隠してしまったとのことだが、Kさんは視線をずらすことはしなかったと言っていた。
その日、家をあとにするとき、玄関先でKさんが♀の尻をさらりと触ってきた。
♀は気づかないふりをして、その場をあとにし帰ってきた。
それからも、何度か同じように仕掛けていると、Kさんは♀へのタッチ回数と度合いが増えてきた。そろそろ頃合いだと思い、♀に実行する計画を持ち掛けた。

計画を♀に説明し、♀と二人でお邪魔し、Kさんにはチラチラと見えるようにしているときに、私は呼び出しされたので、♀を一人置いて先に帰るという流れを作った。
Kさんがデイサービスから帰ってくる時間を見計らい、私たちはKさんのおうちにお邪魔した。

Kさんと少し話をした後、私は携帯で呼び出されたふりをして、家をあとにした。
しかし、私は一旦Kさんの家を出て、車を少し離れた場所へ停め、Kさん宅へ再度歩いて向かった。
♀には、私が玄関から入るタイミングを携帯で連絡し、Kさんが間違っても玄関方向へ来ないように指示をした。

そして、私がソーッとKさん宅にもどり、玄関脇の部屋に静かに物音を立てずに入ったところで、再度♀の携帯へ連絡した。

居間の方から♀とKさんが話し声や笑い声が聞こえた。
いきなり変な雰囲気に持ち込むこともできないため、計画通り♀を動かした。
流れはこうした。

♀がトイレに入る。(トイレは玄関のすぐ隣なので、私の位置からも一部始終を確認できる。)
♀にトイレの床を汚したことにさせる。
下着、ストッキングは脱いだまま、♀のカバンをKさんにトイレまで持ってきてもらうよう声を掛ける。
Kさんが来る前からトイレのドアを開けたままにして、♀にトイレの床を拭かせて、尻を突き出させる。このときスカートがずり上がり、尻やアソコが見えるようにする。
♀には、Kさんへ謝り続けさせ、掃除を続ける。
Kさんには、その場にいてもらい、♀の下半身が見えるようにしておく。

といった流れ。もしKさんが不審がれば、すぐにやめるように言っておいた。
計画通りには簡単には進まないだろうと思いながらも、心を躍らせながら様子を見守った。
「おトイレお借りしても良いでしょうか」と♀の声が聞こえた。開始の合図だった。

トイレに入る姿を部屋のドアを少し開けて見ていると、♀も私を確認するように目線を合わせてきた。
♀がトイレに入り数分度経ったところで、トイレのドアを開け、床を拭く姿勢になり、Kさんを呼び出した。
Kさんは、やはり理解するのが難しかったのか、うまく聞こえなかったのか、♀のカバンを持ってこないでトイレまで来た。
♀は、トイレを汚してしまったことを少し説明し、謝りながら床掃除を始めた。
Kさんは、気にするなと言っていたが、♀のスカートが捲りあがり、下着を履いていない生尻が見えた途端様子が変わった。

Kさんは、♀の生尻を見つめたまま、じっと黙り込んだ。
♀は、Kさんに汚したことを謝り続けながら、床を掃除していた。♀に後で聞くと、じっと見られていることには気づいていたと話していた。
立ち尽くしていたKさんも疲れたのか、わざとかは分からないが、♀の真後ろにしゃがみ込み、♀のいやらしい尻とアソコをじっと見つめていた。
さらに、♀が掃除をし続けていると、Kさんは、♀の生尻に手を伸ばした。私は、その姿を見て「しめた!」と思った。
♀には、もしKさんに触られても、驚かずに気づかないふりをしろ、と言ってあったので、掃除をしている間中(といっても10分程度)、Kさんは♀の生尻を撫で続けた。

掃除が終わったことを言うと、Kさんは♀の尻から手を離し、すっと立ち上がって何ごともなかったかのように居間の方へ戻っていった。
♀を一旦私の方に来るよう手招きし、股間に手を入れて様子を確認すると、ヌルっとして感じていたのが分かった。

ここからは、とんとん拍子というか、計画以上だった。
♀が手を洗いたいと言い、洗面所を借りると、Kさんは♀の真後ろに立ち、♀の尻をスカートのうえから撫で始めたそうだ。♀もKさんの気持ちに応えるように、スカートを捲り上げ、生尻を触らせたらしい。

ここからは♀のアドリブで、話を進めた。
♀はKさんの方へ振り返り、トイレを汚したことを謝りながら、Kさんに「二人だけの秘密ですよ」と言い、その場に膝まづき、Kさんのジャージを静かにおろし、立ち尽くすKさんのモノを口に含んだそうだ。
Kさんのモノは、想像よりも長めでだらーんと垂れ下がっていながらも、太さもしっかりあったそうだ。

私のところからは、そんな様子は分かるはずもなく、中々居間に戻ってこないなと思っていると、二人で居間に戻ってきた。(後で聞いたら、洗面所は寒いから、と言って居間に移ったそうだ。)

居間に二人が戻ってきたのは分かったが、話し声も何も聞こえないので、部屋からソーッと出て居間の様子をうかがった。
それでも物音がしないため、ドアを少し開け、中を覗き込んだ。
ソファに、じっと座るKさんの後姿が見えたが、いつもならソファのドア側に座っている♀が居ない。
よく見ると、Kさんの前に上下動する頭が見えた。Kさんの前に座り込み、モノを咥えている♀だった。

Kさんは、咥えている♀を見下ろしながら、♀の頭に手を乗せたり、天井を見上げたりしていた。
さらに聞き耳を立てていると、ジュルジュルヌチャヌチャといつも♀がフェラをする音が聞こえてきた。

私が言うのもなんですが、♀のフェラは中々だと思う。
今まで数えきれないほどの他人棒を咥え、毎度のように口に放出させてきたという経験があるし、単独さんたちからは、お世辞だとでも「めちゃめちゃ気持ちよかった!」と言ってもらったり、今も数名のリピーターさんがいるくらいです(笑)
そんな♀ですが、Kさんはやはり年齢のためか、中々果てることなく、息遣いも荒くなりませんでした。(あとで♀が、中々手強かったと言っていました(笑))

しかし、♀が懸命に口や手での責めを続けていると、Kさんにもついにそのときが来た。
Kさんの息遣いが少し荒くなってきたかな、と思った直後「おおお・・・」と言い、♀の口の中に放出。
♀は、あまり粘り気はなかったけども、量はそれなりだったから、一口では飲み込めなかったと話していました。

終わったあと、Kさんは、♀に特に礼や何かを言うわけでもなく、いつものKさんでした。
♀は、Kさんに「また来てもいいですか?」と言うと、Kさんは「いつでもおいで。いつも家におるから」という声が聞こえた。
♀が帰り支度を始めたので、私は先に玄関からソーッと出て、車に戻った。
♀は、Kさんの家から、私へ迎えに来るようにと連絡してきたが、すぐに行くわけにもいかないので、15~20分ほど待たせている間、Kさんから生尻を触られたと言っていました。

これが、12月初めに起きた♀とKさんとの初体験です。
その後♀とKさんがどうなったかというお話しは、またの機会に書きます。
長文にお付き合いいただき、ありがとうございます。

 
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