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2017/12/29 07:45:50
(g3PUXjVi)
「ママ・・・」
娘が何時になく神妙な面持ちで私に話しかけて来たのは、夏休みも終わった或る日曜の昼下がりでした。
主人と息子は「鉄道博物館」に出かけて留守で、家に居るのは私たち2人だけでした。
「何?」
そう聞いたのですが、娘は、もじもじしているだけでした。
「何なの?何か有ったの?」
私は再び娘に問い掛けました。娘が口を開いたのは、それから5分以上経った時でした。
「ママ・・・。私は中学生にもなってお漏らしをしてしまったの!ごめんなさい。」
「えっ!」
私は一瞬耳を疑いました。娘は3歳になる頃にはオムツも取れて小学校の1年生の時に
確か2回ほどおねしょをした事は有りましたがそれ以降はそんな事は有りませんでした。
ストレスが原因の時には叱ってはいけないと聞いていたので私は怒る事はしませんでした。
「もう着替えたの?」
「ううん。未だ穿いているの。」
「えっ!早く着替えなさい。ママが洗ってあげるから。」
「大丈夫。お漏らしと言っても少しちびっただけだから・・・」
何か少し娘の様子がおかしいのです。怪訝に思った私は
「とにかくママに見せてご覧なさい。」
そう言うと娘は私の前でスカートをたくし上げると自ら下着を脱ぎ始めました。
「ママに見せて。」
そう言うと娘は脱いだ自分の下着を私に差し出しました。渡された娘の下着を
受け取った薄いピンク色のパンティーのクロッチ部分は確かに楕円形に濡れていました。
「おトイレに間に合わなかったの?」
「うん。ギリだったの。」
そう答えた娘の顔には悪びれた様子は有りませんでした。クロッチ部分を凝視
した私は下着が濡れているのはオシッコだけの所為では無い事に気が付きまし
た。楕円形に濡れている部分に「ヌメヌメ」とした或る物が付着しているのに
気付いたのです。そう、それは娘の秘所から流れ出たであろう愛液だったので
す。娘の顔を見ると目を逸らしました。「そう!そう言う事なのね」私は娘に
「中学生にもなってお漏らしするなんて恥ずかしいわね!パパとケンちゃんが
帰って来たらこれ観てもらいましょうね。」
私がそう言うと
「えっ!ママそれだけは止めてお願い。」
「じゃあ!あれを持って来なさい。」
そう言うと娘の顔に微笑みが浮かびました。
「うん!今持って来る。」
そう答えると娘は小走りに自分の部屋に行きました。程なくして娘は布袋を持
って戻りました。私が縫って与えたた花柄の小袋でした。
「中身を出してここに並べなさい。」
私はガラステーブルを指し示しました。
「はいママ。今持って来ます。」
娘が袋の中から取り出したのは、先日娘とお買い物に行った時に買った物でし
た。
先日の日曜日に私は娘と連れ立って車で30分ほどのS.C(ショッピング
センター)に買い物に出掛けたのでした。普段使いの食材などは近所のスー
パーで買い物をして、1~2か月に一度少し贅沢な調味料や主人の好きな洋酒
などを買いに行くのでした。息子も誘ったのでしたが、
「ボク友達とサッカーしたい。」
と言う事で娘と二人で出掛けました。買い出しを終えると二人で百均コーナー
にも寄りました。特に何を買いたいと言う事は無かったのですが、ブラブラと
観て回っていると私は良い物を見つけました。
「これ良いんじゃない。あなたに買ってあげる。」
そう言って娘に見せた物は、カッテイング(チョップ)ボードでした。
「えっ!何に使うの?」
「あれよ。あれ。あの時に使うのよ!・・・。」
そう言うと娘は察したが付いたのか、一瞬顔を引きつらせましたが、次の瞬間
には頬を真っ赤に染めました。「これが良い。」「このガラが可愛い。」など
と選んでいる私たちを観ると、母娘が仲良く品定めしているように観えたこと
でしょう。実際仲が良いのですから。あれこれ悩んだ結果厚さや幅の違う3種
類を購入しました。100円では有りませんでしたが・・・。
支払いを済ませた私たちは車に戻る前に
「ねえ。これ今すぐに試してみない?」
そう言って私は娘と二人で車イスやオスメイトを使う人用の広いトイレに入っ
たのでした。レジ袋から取り出すと花柄の可愛い物を選びました。娘にお尻を
出すように指示すると、娘は嬉々として自らジーンズを脱ぎ下着を降ろすと、
トイレの壁に手を突いてお尻を突き出しました。
「いい。行くわよ。」
そう言うと私は買ったばかりのパドル代りのカッテイングボードを娘のお尻に
振り下ろしました。「パンッ!」と言う思いの外大きな音がしたかと思うと、
「ウッ!」と言う娘の声。外の人に聞こえてはいけないので、少し手加減して
2~3発叩いてみました。その度に娘は「ウッ!」と言う声を漏らしましたが
顔を見ると満更でもないようでした。
「今度はママのお尻を叩いて!」
そう言うと私もスカートをたくし上げてパンティーを足首まで降ろして娘と同
じ様に壁に手を突いてお尻を突き出しました。
この日以前に私は娘よりも幼い頃にスパンキングに興味を持ったこと、今でも
お尻を叩かれると感じてしまう事、主人にお尻を叩かれている事をカミングア
ウトしていたのでした
「行くわよ!ママ。良い?」
「お願い。叩いて!」
そう言うと今度は娘がカッテイングボードを私のお尻に振り下ろしたのでした。
「パンッ!」
と言う音と共に私はお尻に久し振りの懐かしい痛みを感じました。
「もう1回。もう1回叩いて!」
恥ずかしながら私は娘におねだりをしてしまいました。
「これって最高ね!」
2人で叫んでしまいました。人目に着かないように注意してトイレから出て車
に乗り込む頃には、2人して股間を濡らしていました。家に帰る道中で私たちは
先日の2人で交わした約束を確認しました。
・この事は2人だけの秘密にする事(特に息子には絶対に知られない事)
・大人になるまでは男の人とはニャンニャンしない事
などいくつか再確認しました。
家に帰ると私は早速パドル(カッティングボード)を入れておく袋を作りました。
ガラステーブルに並んだパドルの中から好きな物を娘に選ばせました。
「これが良い。」
そう言って娘が選んだのは、私も好きな厚めの幅の広いカッティングボード、
パドルでした。やはり母娘でした。パドルの好みも同じなんて・・・。
「パンッ!パンッ!パンッ!」
と言う大きく乾いた音が部屋中に響き渡りました。娘の白いお尻が見る見るうち
に赤く染まって来ました。娘はスパンキングされながら恍惚感に浸っているよう
でした。
「お願い!ママにもして。」
娘にスパンキングしているうちに私もアソコが濡れそぼって来て体が疼いて来て
しまったのでした。
「ママはお仕置きをされるような事はしていないでしょ?何で?叩かれたいの?」
「良いからお願い!」
「仕方ないんだからもう!」
「パンッ!パンッ!パンッ!」
娘に撃ち叩かれて私もいつしか恍惚感に浸っていました。
「ねえ!これは本当にママと2人だけの秘密にしておくのよ。」
「分かってるって!こんな事誰にも言えないもの。」
互いに赤く染まったお尻を見せ合いながら、主人や息子が帰って来るまでの2人
の時間を楽しんだのでした。
娘には「2人だけの秘密にしておく事」と言いつけながらいつの日か主人に打
ち明けてこの秘め事に参加して貰おうと思っています。その時に主人にはどのよ
うに娘を扱って貰おうかと考えると今からゾクゾクしています。
私は本当に悪い母親です・・・。
でも、止められません。