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2017/11/15 11:39:45
(QZdmkkTq)
感想メールくださった方々
ありがとうございます。
続きも書いてって方がいたので
恥ずかしいけど前回の続きです。
ビー玉責めが終わったあと、
今度はバイブだと言われました。
ビー玉でも何度もイッて、
おまんこがヒリヒリするくらい
充血してましたが…
「今日は自分からお願いしたんだから
徹底的にやるからね」
と言われてしまい、
続けるしかありません。
制服をはだけて、
おっぱいが見えるようにして
脚は開いておまんこも
見える格好で
写真を撮るように言われました。
「とっても可愛いよ」
「今度はバイブで
いっぱい犯してあげようね」
「まずは騎乗位の形で
下からバイブで突きあげてごらん」
床にバイブを垂直に立てて
片手で動かないように
抑えながらおまんこに当てて
しゃがみこみました。
ぬぷっと音がして、
バイブが入ってきます。
「…ふ、あ…っ!」
「しっかり体重かけて、
根本までしゃがみこむんだよ」
言われた通りにすると
ぐぐっと奥までバイブが
届いてきます。
「写真送って」
…。
「いい感じだね、
ゆいのマンコにぶっといのが
突き刺さってるのが
よくわかるよ」
「ゆいの友達にも
送信してあげたいくらいだね」
「や、それだけは…」
「しっかり服従してれば
しないよ」
「服従します…」
「じゃあスイッチ入れてごらん」
ヴゥゥゥゥン…!
と低いうねりがおなかの中に
響いてきます。
ビー玉を何回も出し入れして
ぐちょぐちょの中が
バイブでかき回されると
すごい感覚です…
「あ…あぁ、や、ん!…ん!!」
動くたびに、とくに奥の
コリコリしたところを
バイブがえぐるたびに
気持ちよさがこみあげます。
わたしはすごく高まって
「ご主人さま、気持ちいいです、
こんなふうに躾けてもらえて
すごくいいです」
って正直に送りました。
「そうだね、こうして毎週
可愛がってあげようね」
「毎週毎週、恥ずかしい写真や
こんなやりとりの証拠が増えて
後戻りできなくなるけど
いいよね?」
「はい…」
「はい、じゃわからないな。
しっかり言ってごらん」
「ゆいはそのほうが興奮するんだよね?
しっかり言葉にしなさい」
「…毎週、わたしの恥ずかしい
写真を保存してほしいです…」
「どうして?」
「…逆らえないほうが
興奮します」
認めてしまうとさらに
気持ちよさが高まります。
「ああ、イキそうです…」
「中年のオッサンたちに
飼われてしあわせか?」
「しあわせです…あ!イク!!!
んーっ!!!」
膣内がビクンビクンと
痙攣しました…
「今度は四つん這いで
バックで入れようか」
「はい…」
四つん這いになって
お尻を突き出して
バイブを入れました。
バックからだと余計に
奥まで入ってくる感じです。
「あ…あぁ…っ」
入れるだけでイキそう…。
「オジサンたちも
そろそろイカせてもらおうかな」
「オジサンたちが射精したく
なるようにゆいの
素直な気持ちを聞かせて?」
「…ゆいはこうやって
毎週躾けてもらえて
うれしいです」
言葉にするとまた
気持ちよさの波が…
「んん!!!イク…やぁ!!」
「抜くなよ、もっと続けろ」
「普通の女子には
引かれちゃうからできないことも
ゆいには遠慮なくさせてもらう、
わかってるね?」
「わかってます、
ご主人さまたちが
女の子にしたいこと、
全部できるように
がんばります」
「そのための調教だからね」
「どんどんハードに
していってあげるね」
「後悔しても従うしか
ないからね、ゆいは」
「はい…ああ、言われると
イキそう…」
「厳しい現実を突きつけられて
イクのかな?」
「これから自分に待ち受ける
きつい日々を思うと
ゆいマンコはたまらないんだね」
「ああ…だめ、イク…!!」
「僕もイキそうだよ」
「オジサンもイキそうだ、
もう少しがんばれゆい、
まだ突いてるんだぞ」
「はい…っ」
「ゆいが可愛いから
とっても濃い精子が
たっぷりたまってきたよ」
「ゆいの子供マンコに
こんなコッテリ精子出したら
一発で妊娠しそうだね」
「妊娠覚悟で調教されてる気分で
ガンガン突きなさい」
「はい、…あ!ああ!ああん!!!」
「ゆい!いいよ!」
「ゆい!ゆい!」
「出そうだよ、ゆい!」
名前呼ばれるとすごい
興奮します…
「可愛いゆいをたっぷり責めて
興奮したチンコから
精子でちゃうよ、ゆい!」
「いつも教えてるように
おねだりしてごらん」
教わった恥ずかしいセリフを
送ります。
「…妊娠してもいいから、
中年男性の精液を
20歳のゆいの中に
出してください…っ!」
その瞬間わたしも高まって
くるのがわかります。
たまらなくなって
「ご主人さま、みんな
大好きです、
あいしてます」
「可愛いよ、ゆい!
出るよ!」
「わ、わたしもイキそう…
潮もまた出ちゃいそう…」
「オジサンたちの前では
いっぱい臭い潮吹いていいんだよ」
「ゆいと一緒にイクからね」
「はい…あぁ、たまりません、
で、出ちゃいます…ああ!!!
ゆいと一緒にイッてほしいです」
びゅるる!!っと
潮が出て
「んーっ!!!イク!!!」
「ゆい!出すよ!!」
「ゆいが可愛くて
出ちゃうよ!!!」
「ゆい!イク!!!!」
ご主人さまたちも、
一緒にイッてくださいました。
終わった後はいつものように
「今日はつらくなかった?」
とか
「調教中はひどいことを
言っちゃうけど、
傷つかなかったか?」
と気遣ってくださって
とっても愛を感じちゃいます…