1
2017/11/15 01:49:39
(mAao7gfJ)
何処に書いたら良いかなと悩みましたが、此方に書かせてもらいます。
35歳、バイセクシャルのドM。どちらかというと女より男とのセックスが好きです。
10年程の付き合いになる3歳年下のセフレがいます。
発展サウナで知り合った遼くんは身長は170センチ位ですが体重が3桁、そんな遼くんが身長161、体重46の僕をかなり強引に襲ってきました。
僕は彼の体臭とその強引なセックスに物凄い快感を覚え、さんざん犯された後で自分からまた会ってくれとお願いしました。
それから頻繁に会ってはセックス、遼くんの変態セックスにはまり、調教され自然に主従関係ができました。
それ以来、遼くんから様々な変態プレイを仕込まれました。
そんな僕にも5年前、知人の紹介で彼女が出来ました。3歳年下の美樹ちゃん、身長が150弱で華奢な人懐っこい女の子です。
勿論、遼くんにも断って付き合い、2年程してから同棲をはじめました。
遼くんのことも普通の友人として美樹ちゃんには紹介していたので遊びにくることもありました。
ある日、僕は携帯を洗濯物と一緒に洗ってしまい遼くんの連絡先が解らなくなってしまいました。でも、週末に遊びに来る事になっていたのでその時に改めて聞けばいいやと思っていました。
しかし、そんなときに限って週末から週明けにかけて出張になってしまいました。
僕は美樹ちゃんに遼くんが来たら事情を説明してくれるようにお願いしました。
そしてその日の夜、遅くなってしまったのですが美樹ちゃんに電話しました。
美樹ちゃんはちゃんと事情を説明して連絡先も聞いてくれたと言っていました。
冒頭でも書きましたが僕は女の子とのセックスより男とのセックスが好きで、美樹ちゃんより遼くんとのセックスのほうが多く、仕事柄出張が多く日帰りの時は一泊と言ったり泊まりの時は一泊多く言って遼くんとの変態セックスを楽しんでいました。
それでも美樹ちゃんとの仲は順調でした。というか僕はそう思っていました。
同棲をしてから2年ほどすぎたある日、ちょっと遅くなりながらも家に帰ると普段無い靴が一足ありました。
あれ?と思い靴を脱ぎながら「ただいま~!誰かきてるの?」と言うと男の声で「帰って来たみたいだよ」という声と共に悩ましい声が聞こえました。
僕はえっ?と思いながらリビングのドアを開けると全裸で壁に手をつきお尻を突き出す美樹ちゃんに遼くんが腰を打ち付けていました。