1
2017/11/13 14:40:09
(8jFxr7VV)
先週の土曜日の調教です。
昼間、ご主人さま以外の方から
「コンドームの中にビー玉を6個入れて
その口を結んだら、
あそこに入れたまま、
夜の調教に備えてみては?」
とメールをもらって…
一応、ご主人さまたちに聞いたら
ぜひやりなさいと言われました。
でもコンドームなんて
持ってないからって
言ったんですけど、
薬局で買いなさい、
それも目立つように
他の物と一緒にじゃなくて
コンドームだけをレジに
持っていきなさいって言われて…
レジのお姉さんに
顔見られて恥ずかしかったです。
そのあと、100均でビー玉を
買ってショッピングセンターの
トイレに入りました。
ビー玉を入れるなんて、
もちろん初めて…
ゆっくり一個ずつ、
押し込むようにして
6個ぶん入った
コンドームが膣の中に…
外からは結びめだけ
出てる状態です。
膣の中がパンパンに
なったみたいで、
動くたびに中で
ビー玉が動いて不規則な
刺激が加わって…
これまで感じたことない
感触とショッピングセンターで
こんなの入れて歩いてる
恥ずかしさとで、
わたしもドキドキしました…
自分からご主人さまたちに
今夜どうしてほしいか
メールしてみるといいよと
言われて…
「今夜はいつも以上に
厳しくお願いします、
いつももハードだけど、
今夜はもっとご主人さまたちに
しごかれたい気持ちです」
と送りました…
女の子のほうから
昼間からそんなことメールして
ご主人さまたち、
引いちゃうかな…
と少し不安だったんですけど
一時間以上も中に
ビー玉が入っていて、
コリコリしたのが
当たるたびに、
えっちなおつゆが
出てきちゃいます…。
さっきのメールで
ご主人さまたちは、
「ゆいのほうから
言ってきたんだから
今夜は思いっきり
やろうね」
「実際に会ってするときに
まだまだ子供のゆいが
ちゃんとオジサンたち全員を
満足させられるように
徹底的にしごいておこうね」
「ビー玉で淫乱になった
制服姿の可愛いゆいで
いっぱい抜かせてもらうよ」
と喜ばれていました。
でも、それはそれで、
いつもすごくハードなのに
今夜はもっと厳しくされちゃうって
考えるとちょっと不安も
あったり…
その後、今度はフリスクを
砕いた唾液を乳首と
クリトリスに塗って
そのクリトリスがこすれるように
下着を食い込ませて、
もっと刺激を強くされて…
でもご主人さまたちは
今日のわたしに興奮してるのか
「今夜は全員スッキリするまで
何発も出させてもらうからな」
とか
「今夜はゆいにとって
これまでで最高にきつい
しごきにしようね」
と言ってきました。
「これからもゆいを
無理にでも従わせるためにも
今日はたくさん、
ゆいが制服姿で悶絶する
写真も保存してほしいか?
ん?自分で言ってみなさい」
と言われて…
「はい、保存してください」
って送りました。
「言いつけが守れないときに
いっぱいバラまけるように
しておかないと、
ゆいは甘えちゃうからね、
そのほうがいいんだよね?
しっかり答えてね、
これも証拠にするからね」
「…はい、ご主人さまたちに
逆らえないようにしてもらって
甘えないように厳しく
しつけられたいです…」
「会ってするときは
制服を着たままで、
首輪つけて犯して
あげるからね、
もちろんその様子は
しっかり撮影してあげるよ、
どんなふうに感じて
どんなふうに泣いて
何回イッたか成長記録を
残さないとね」
そう言われました…。
家に帰ってからも、
ビー玉は抜かずに過ごして
もちろん勝手にオナニーを
することは禁止なので、
ずっとその状態で
夜を待ちました…
ビー玉入れて6時間くらいです…
恥ずかしいんですけど、
夜が待ち遠しいというか、
とにかくビー玉の刺激で
熱くなってるあそこを、
どうにかしてほしい、
そんなきもちでした…
おうちにいるときにも
時々ご主人さまたちからは
「早く夜になってほしいだろ?」
とかえっちなメールもくるから
わたしもどんどん
高まっちゃいます…
お約束の時間になって、
ご主人さまの命令通り、
制服を着て黒ニーソを
履きました…
この格好でさせられることが
最近増えてるので、
制服に袖を通すだけで
子宮がきゅん…って
疼きます…
制服姿の写真を送って
「準備できました」
と伝えるとご主人さまたちから
「相変わらず制服が似合うね」
「ほとんど現役JKですね」
と感想がきます。
「今夜はいつも以上に
厳しくしてほしんだよね、
ゆいは」
「昼間、自分から
お願いしたんだから
今夜は容赦しないよ」
「…はい」
「はい、じゃないでしょ?
ちゃんとハッキリお願いしなさい、
今夜はどうされたいのか?
言うこと聞けなかったら
どうしてほしいのかもね」
「…今夜はいつもより
厳しくお願いします、
言うこと聞かなかったら
…これまでの画像を
公開してください…」
「いい子だ」
そんなやりとりをするだけで
ビー玉の入ったおまんこが
熱くなります。
「どれ、ビー玉の入った
ゆいマンコを撮ってごらん」
言われた通りにコンドームの
結び目だけが出てる
あそこの写真を見せました。
「よし、じゃあ今度は
使用後のマンコも見てあげるから
ビー玉を外してみようか。
コンドームの口を引っ張って
一気に引き抜くんだ」
「加減したらダメだぞ、
力いっぱい一気に抜けよ」
結び目を持って、
言われた通りぐいっと
一気に引っ張りました。
コリコリコリコリッ!!
って膣の中から
コンドームが引き出されます。
「!!…ふ、あっ!あ!!」
すごい刺激でした…
硬いビー玉が一気に
膣の入り口を飛び出て
一個抜けるたびに
痛みと気持ちよさで、
声が出ます…
引き抜いたおまんこからは
ドロリとしたわたしの
濃いおつゆが滴りました。
その写真をご主人さまたちに
見せると
「すごいマン汁だね、ゆい」
「これは良い証拠が撮れたね、
しっかり保存しておくよ」
と言われ赤面です…
「コンドームにもべったり
ついてるんじゃないか?」
「…はい、ついてます…」
「じゃあそれをお口に入れて
しゃぶりなさい」
…言われた通りにビー玉が
入っているコンドームを、
口に含みました。
自分のイカみたいな生臭い、
おまんこの匂いと、
ゴムの特有のにおい…
女の子の味が口の中に
広がってきます。
「よし、またマンコに入れなさい」
…またビー玉を入れます。
そして
「一気に抜け」
そんな…また、
あれを…
ぐいっと引くと
「う、んん!!はぁ!」
コリコリコリ!って
膣を刺激しながら
またビー玉が外に出ます。
「もう一度」
え?
「もう一度だよ」
何回させられるのか…
そう思うとゾクっとした
感覚がおまんこに
走ります…
3回目に引き抜くと
「あ…だめ、イッ…ぅぅっ!!」
イッてしまいました…
「ご、ごめんなさい、
イッちゃいました…」
「もう一度」
「まだまだやってもらうぞ」
そんな、これ以上なんて…
でも逆らえません…
「早くしろよ」
またビー玉を入れます…
イッたばかりの敏感な
おまんこは今まで以上に
ビー玉の固さを感じます…
ぐっと引き抜くと
「…ぅうん!!ああ!!」
喘がずにいられません…
結局、10回やらせました。
「もう、これで許してください…」
必死にお願いすると
「いいよ」
と言ってくれたので
ホッとしたら…
「今度はビー玉を倍にして
可愛いゆいの子供マンコを
しごいてあげようね」
「や、そんな…
倍なんて入らないです、
じゃあ今のままでもっと
するから、
倍は許してください」
「こんなふうに二十歳の
女の子に哀願されたら
許せなくなっちゃうね、
さ、早くやりなさい」
「今夜はいつも以上に
厳しくする約束したよね?」
…覚悟して今度は12個を
コンドームに入れました…
見た目にもすごく、
無理っぽいっていうか…
入れるのはもちろん、
引き抜くときも…
がんばって12個…
膣の中へ…
「どう?ゆい。
オジサンたちに逆らえなくて
みじめでたまらないでしょ?」
そう聞かれると…
「はい…ご主人さまたちは
興奮してくださってますか?」
「もちろんだよ」
「ゆいにこうして
厳しくすると、
ギンギンだよ、
見てごらん」
…すごく大きくなった
おちんちんの画像が
届きました…
「マンコしごきを
受けてる時のゆいは
すごく可愛いよ、
だからがんばれるね?」
そう聞かれると、
ちょっとうれしくなります。
「がんばります…」
「じゃあ一気に引き抜こうね」
「はい…」
ぐい…っと力をこめると、
ゴリゴリゴリ!!!!
と膣壁を強くこすって
ビー玉がまた出てきます。
痛いくらいなのに、
こんなことさせられて
みじめなのに
「ああ!!イク!!!ん!!
ああん!!!!」
すごい声が出ちゃいます…
「わかってると思うけど、
もう一回ですよ」
「どんどんイッてもらうからな」
「…はい」
もう従うしかない、
そう覚悟しました。
「どう?つらい?
今夜はまだ準備運動だけどね」
「たしかに、自分から
お願いしたんだから
こんな程度で許して
もらえるとは思ってないよね、ゆい」
「!…はい」
「こうしてオジサンたちの
性欲の捌け口として
毎週便器になるゆいはすごく
かわいらしいよ、
ゆいはどう思ってるの?」
「わたしは…ご主人さまたちに
会ってするときのために、
厳しく教えてほしいです」
「いい子だね、じゃあさっさと
12個入れてまた引き抜いて」
あっさりと言うけど、
一回一回がすごい衝撃です…
「あ…んんっ!!!!」
ビクンビクンとおまんこがはねて
充血してます…
「ビー玉がお気に入りみたいだね」
「今日は半日だけだったけど
来週の土曜日は、
朝から入れておこうね」
「や、半日でもつらいのに
朝からなんて…」
「でもビー玉入れて
待ってる時の昼間から
淫乱モードのゆいは
可愛かったよ」
「ゆいに自分から
今夜は厳しくしてくださいって
言ってもらえるほうが
僕らも容赦なくできるからね」
「ゆいのおねだりメールは
ゆいが言うこと聞かないときに
みんなに公開できるように
たくさん保存しときたいし。
ゆいもそのほうがいいでしょ」
「…はい」
「はい、じゃわかんない。
強制されるの好きなんでしょ」
「…わたしの恥ずかしいメールや
画像をネタに、
従わされたいです…」
「そうだよね、素直に
なろうね、ゆい」
「でも、恥ずかしいんです…」
「恥ずかしくなんてないよ、
オジサンたちにこうして
ネチネチ責められて
感じちゃう二十歳の女子、
ご主人さまだけでなく
大勢にオナニー報告して
感想読みながら喜んでる
それがゆいなんだから。
ちゃんと従えるね」
「わかりました…
今週は朝からビー玉入れて
夜まで待ちます」
「いい子だね、じゃあ続きをしようね」