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2017/11/08 15:58:04
(3ELBnnH1)
幼少の頃から優等生に見られる事が多かった私。
でも本当はかなり早熟で好き者で変態でした…今でもw
オナニーという言葉を知るより行為を覚える方が早かった。
周囲から[よゐこ]ちゃん扱いを受けるのもどこか重かった…
そのストレス発散が性的な方向へ向かっていったのかもしれません。
初めて大人の男を好きになったのは小4の夏休み。
家族旅行で海に行った時知り合った親の知人達のうちの一人。
ずっと子供達の相手をしてくれた彼を、私は幼いながらもみなとは違う想いで見ていた。
上半身裸の日焼けしたからだにドキドキした。
ギュ~ウってハグされたい。
ジワワ~とパンツの奧が濡れました。
彼は当時独身20代後半から30代前半としときましょう。
私を見る目が他の子を見る目と違っていた。
気に入られてるのはわかりましたが、逆に嬉しいくせに素っ気なくなったり、もういやらしい事ばかり考えているエッチな娘なんだよ~、みたいに、自虐的に興奮したり…
でも、やはり、向こうは大人…
この場で終わらないようこっそりアドレスを交換しました。
初めてふたりであったのはかなりメールのやりとりをしてから…
海でした。
もう陽が落ちるのは早くすぐに暗くなりましたが、時間的には夕方。
暗くなって視界が悪くなってすぐ後ろから抱き締められました。
「逢いたかったよ…ありさちゃんに…薄々感づいてるだろうけど一目惚れした…そういう気持ちで見てたなら軽蔑されちゃうかもしれないけど…でも、言えただけでもいい…武士の情けでお母さんには黙ってて。」
やっぱりイコールロリコンと打ち明けるようなものですから、相当に有気がいったんじゃないかと思いますが、年齢を考えると、私が初めての少女とも思えないしで、軽蔑どころか嫉妬というか対抗心めいたものまで感じてました。
「わたしも…すきです…」
私達は激しく抱きあいながら、優しいくちづけをした。
これがはじまりです。
彼はロリコンでしたが、私もそのロリコンを愛した変態です…
でも、一回も悔いたことはないですね。
ふたりの関係はある意味特殊な関係なんですが、未だに続いてます。
そのあたりの事はレスに書きましょう。