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2017/11/08 13:34:25
(zFq9nKSB)
毎週、ご主人さまたちに
オナニー調教されてるゆいです。
上手にできないときは
お仕置きをされちゃうんですけど
先週は皮を剥いたクリトリスに
ローターを当てて10分耐える、
という課題ができなくて
「ゆいのマンコ画像を
大学のトイレに貼り出すか、
マンコにシーブリーズを
大量に流し込むか、
自分で選びなさい」
と言われてしまって…
まさかトイレに
自分の写真貼るなんて
できないから、
シーブリーズを選びました。
おまんこを広げて、
まんぐり返し?のカッコで…
膣の中にボタボタと
流し入れると、
すぐにおまんこがカーッと
熱くなりました。
「もう一度だ」
…言われる通り、
またボタボタ…と
中に入れます。
!!
おまんこが焼けそうな
ヒリヒリ感です。
「もう一度」
「どんどん入れなさい」
「思いっきり入れるんだよ」
こういうときのご主人さま
たちはすごく厳しいです…
覚悟して…
シーブリーズの入れ物を
ぎゅっと押すと
じゅるっと大量の液が
膣の中に入りました。
子宮の中も熱くなる感じで
おまんこからはどろっと
えっちなおつゆが
こぼれました…
つらいお仕置きのはずなのに
おまんこがすごく熱くて
ムラムラしました…
「どうだ?シーブリーズ、
気持ちいいか?」
「素直に言いなさいね」
「…つらいけど、
良いです…」
「じゃあ毎週使おうね」
!…それはきつそう…
でも毎週、ご主人さまたちの前で
このつらい思いをさせて
もらえると思うと、
きゅんとします…
「お願いします…」
「それじゃわからないよ?
ゆいが毎週どれくらい
シーブリーズをぶち込みたいか
ちゃんと言わないとね」
「証拠にするからちゃんと
自分で誓っておこうね」
「…毎週、たくさん
シーブリーズを使って
躾けてください…」
そう誓いました…
調教はつらいときも
あるけど、
がんばったときは
「娘みたいな年齢のゆいと
こんなふうに愛し合えて
最高だよ」
「オジサンたちの要求に
耐えてるゆいはすごく
可愛いですよ」
とか言ってもらえて
うれしくなります。
卒業するまでは
彼氏も作らないで
いっぱい愛し合いたいですvv