1
2017/11/24 16:53:18
(acXdnLTr)
平日昼間のパチ屋は最近めっきりお客が減った。
あまり出てるとは言えないから無理もない。
深入りしないで帰ろうかな。
トイレに寄って帰ろうとすると、しゃがみ込んで熱心に便器を掃除するややぽちゃのパートさん。
他には誰もいないが、敢えて二つ分くらい隣の便器に立った。
用を足しながらパートさんを見ると横顔が結構キレイ。私が用を足していることは気付いているが便器だけを見つめてこすっている。
用を足した後、チンポを数秒しごいて勃起させ、パートさんに声を掛けた。
大変ですね。
パートさんは振り向いた瞬間、私と合った視線をチャックから飛び出しているイチモツに下ろす。
それとほぼ同時に、えっ暖と声を上げる。
時間にして2~3秒だと思うが、彼女は間違いなく大きく太く反り返ったチンポに釘付けになった。
再び視線を私と合わせる。
すごい綺麗な方だと思ったらこんなになっちゃいましたよ。
そう言いながら勃起チンポをしごいて見せた。
バカなことを明るく言われたせいか、彼女は少し笑いながら、嫌がる風もなく私の表情とどんどん反り返っていくチンポを交互に見ていた。