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2017/09/13 11:27:35
(USGXuiy1)
41歳。高校生の息子がいます。
2年前に離婚しました。
離婚するまでに3年はレスでした。
私は男性の精液を飲むことが大好きな女です。
主人にも結婚する前からずっと飲ませてもらっていました。
主人と出会う前からも付き合った男性から飲ませてもらっていました。
子作りのと主人の要望で中で出したりもしました。
出された後にトイレに行き自分のアソコを指で掻き出し精液を舐めたりもしました。
それぐらい好きなんです。
精液なら誰のものでもいいぐらいなんです。
そんな私に主人は急にレスになりセックスどころかしゃぶらせてもくれなくなりました。
以前は毎朝必ず飲ませてくれていました。
起床時か出発前の玄関で必ずしゃぶらせてくれていたのです。
なのに急に突然一切させてくれず飲ませてくれなくなりました。
主人が満たせてくれなくなって3か月ぐらいの時に私は我慢の限界に達し元カレに連絡しました。
実は元カレに仕込まれ精液好きになったのです。
彼なら私を満たしてくれると心から願い連絡しました。
すると予想通り元カレは受け入れてくれました。
元カレと会った時、さすがです。
彼は私との待ち合わせを人通りの少ない公園を指定してきました。
公園の隅の方の茂みの中にあるベンチでの待ち合わせでした。
私は彼の意図が分かっていたのでドキドキしながら1時間も早くその場所で待っていました。
彼がやって来たときの私はアソコがビチョビチョになっていました。
彼は「久しぶり」と一言だけ言うとベンチに座っていた私の顔の前に立ちました。
私は何も言わず彼のチャックを降ろし一気に咥えました。
それからの私は理性を失いました。
彼のおチンチンの臭いが口の中に広がり鼻の奥まで突き刺さりました。
その臭いに私は興奮し一心不乱にしゃぶりついたのです。
その味も最高に美味しく「おいしい!おいしい・・・」と連呼しながらしゃぶりました。
彼は「好きなだけしゃぶっていいよ」と言ってくれました。
私は涎を垂らしながら舐めまわし、しゃぶりつきました。
しばらくの間続けると「そろそろ飲みたい?」と聞いてきたので「うん!早く!早く!」と心から叫ぶようにおねだりしました。
彼は「激しくしゃぶって」と言うので私は無我夢中でしゃぶりました。
そして彼は私の口の中に大量の精液を出してくれました。
口の中でビクビクするおチンチンから大量の精液が私の喉奥に突き刺さるように飛び出してきました。
主人とでは味わったことのない勢いで私の口の中に出してくれました。
おチンチンをゆっくりと口から抜き出した彼が「ゆっくり味わいな」と言ってくれました。
私は飲みこまずしばらくの間口の中で精液を堪能しました。
そしてゆっくりと飲み込みました。
彼が「どう?」と聞くので「美味しかった」と答えました。
私は心から至福の感に浸っていました。
そんな私の様子に彼は「いつでも連絡くれたらいいよ」と言ってくれました。
私は「ありがと」と言いました。
すると彼から「その代わり」と言うので「なぁに?」と聞くと「俺の要望にも応えてよ」と言いました。
私は「うん・・・もちろんよ。好きにしてくれていいから」と言いました。
彼は「今更だけど、俺の性癖って知ってるよね」と聞くので「うん」と答えました。
そうなんです。彼はドSド変態なんです。
しかもかなりの変態で私は彼の性癖に付いて行けず別れたのでした。
ある程度は仕込まれたのですが一程の行為からは受け入れることができませんでした。
彼は「前にできなかったことをしてもらうよ」と言うので「はい」と答えました。
彼は「とりあえずやらせて」と言うので「はい」と言って立ち上がりました。
私が「ここで?」と聞くと「うん。そのままお尻を出して」と言われました。
私はスカートを捲し上げパンツをずらしベンチに手をつきお尻を突き出しました。
彼はそのまま後ろから私のアソコにおチンチンを入れてきました。
そして射精の瞬間抜き出したので私はしゃがみ込み口を開くと彼がおチンチンを突っ込んできました。
彼は口の中に再び射精してくれました。
その日はそのまま別れました。
彼は私の性活を脅かす気はないから連絡しないと言ってくれました。
私が欲しくなったときだけ連絡すると約束してくれたのです。
その日を境に私は欲しくなると元カレに連絡するようになりました。
彼は必ずやってきてくれて私に精液を飲ませてくれます。
そのお礼とばかりに私を犯して帰っていきます。
最初の4~5回はこの程度でした。
ある時にいつも通りに彼に連絡をしました。
『飲みたいです』とたった一言だけメールしました。
すると彼から『そろそろい言うこと聞いてもらえる?』と返ってきました。
私は遂に来たかぁと思いました。
そして『はい』と返しました。
それからしばらくして『とりあえず下着はつけてこないで』とメールが届きました。
私は『はい』と返し指示通りにノーパンノーブラで彼の指定する駅に向かいました。
そして夕方の満員電車に乗るようにメールが届きました。
時間と車両の指定もあり従いました。
従って乗ると彼がいました。
乗ったときに彼と挨拶を交わししばらく談笑をしていました。
2つの駅が過ぎると車両の中は押しつぶされそうになるぐらい満員になりました。私は車両のつなぎ目のある空間に彼と共に移動しました。
そこはちょっと人影になるような場所でした。
彼は耳元で「そこでオナニーして」と言ってきました。
私は指示にしたがスカートを少し捲し上げオナニーを始めました。
「周りに気づかれないで」と彼が言うので私は気持ちがいいことをできるだけ我慢してオナニーを続けました。
しばらくして彼がお尻に手をやってきました。
私のお尻の穴に指を入れてきました。
私は更に気持ちよくなりましたが必死で我慢しました。
そしていきそうになり「いっちゃう」と彼に伝えると「いいよ。ばれないようにね」と言われました。
私は必死にこらえながらいっちゃいました。
そしていくつかの駅を過ぎると人も減り始め彼とある駅に降りました。
駅を出るとちょっとした公園に行きました。
人影の少ない公園である場所に着くと彼が「ベンチの上にしゃがんで」と言いました。
私は指示通りベンチにしゃがむと「オシッコして」と言われました。
「はい」と言って私はベンチの上から一気にオシッコを出しました。
彼が「相変わらず勢いあるねぇ」と言って私のオシッコ姿を鑑賞していました。
出し終えると「手で拭いて舐めて」と言われたので従いました。
私はオシッコまみれのアソコを手のひらで拭きその手を舐めました。
すると彼が「そのままオナニーして」と言われたので従いました。
しばらくして「お尻こっちに向けて」と言われたので従い彼に見せ付けるようにお尻を突き出しました。
「アナルオナニー」と一言だけ言いました。
私は従いお尻の穴に指を入れました。
そして「いくまで」と言われましたので私はお尻の穴を激しくいじりいきました。
彼が私の顔に股間を近づけてきました。
私は嬉しくなり彼のチャックを降ろしました。
すると反り返って勃起したおチンチンが出てきました。
私は一心不乱にむしゃぶりつきました。
そして口の中に出してくれましたので堪能して飲み込みました。
「今日はお尻使うね」と言うので私は再び彼にお尻を突き出しました。
そして彼が私のお尻の穴におチンチンを入れました。
「中に出すから」と言って彼はお尻の中に射精しました。
出し終えると「出てるやつ舐めていいよ」と言ってくれました。
なので私はしゃがみ込みお尻の穴から出てくる精液を手で受け止めました。
手に出てきた精液を舐めて味わいました。
彼に「ちょっと残ってるよ」と言われましたので私は彼のおチンチンを咥え吸い出すようにしゃぶりました。
お尻から出てきた精液はちょっと茶ばんでいました。
彼のおチンチンには少しだけウンチが付いていまた。
ですが私は気にせずに口で処理しました。
その日はここで別れました。
次に欲しくなったのは3日後でした。
彼に『欲しい』とメールすると『オシッコとウンチをしている動画を送って』と帰ってきました。
私は『はい。ちょっと待って』と返しました。
浴室に行き携帯をある場所に置きオシッコとウンチを出しました。
その動画を彼に送ると『公園の前』と待ち合わせ場所を指定してきました。
その日は公園で色々としました。
全裸で歩かされたり道の真ん中でオナニーをさせられたりと。
そして最後に彼に精液を飲ませてもらい終わりました。
次は2日後でした。
『精液・・・ください』と送ると『マン繰り返しでオシッコして自分で飲んで』と帰ってきました。
続けて『動画を送って』とメールが来たので『はい。少し待って』と送りました。
私は指示通り自分のオシッコを浴びるように飲み動画を送りました。
その日は彼がちょっと離れた場所まで迎えに来てくれました。
そのままホテルに行きました。
彼は大きなバッグを持ってホテルに入りました。
そのバッグには数々の道具が入っていました。
その日の私は単なる性処理玩具でした。
彼にありとあらゆる道具で何度もいかされました。
快感の絶頂でした。
この日は彼の排泄物も処理させられました。
ホテルにいる間、彼はトイレに一度も行かず私の口の中に出しました。
オシッコを3回。ちょっとだけの量のウンチを1回。
私は全て飲みました。
それから毎回ホテルで快感の絶頂に私を落としてくれるようになりました。
精液も必ず飲ませてくれました。
私は彼に身を全て委ねるようになりました。
しばらくこんな生活を続けていました。
私が飲みたくなると彼にメールをして飲ませてもらっていました。
ここまでは付き合っていた時からされていたことでした。
ある日いつものように『飲みたいです・・・精液』と送ると『たくさん飲みたい?』と帰ってきました。
私は心の中で『もしかして・・・』と考えました。
そうなんです。彼は複数の男性を私に相手をさせたがったのです。
付き合った当時はそれを受け入れられず別れたのでした。
彼の性癖で自分の女が輪姦されている姿に興奮するとのことでした。
私からすると愛されていないと思い別れたのでした。
今は昔と違って私には家庭があります。
そんな状況で精液欲しさに元カレに連絡し今に至ったので私は『たくさん飲みたい』と返しました。
すると彼からある駅にくるように指示され従いました。
そこで彼と落ち合い車である家に連れて行かれました。
そこは10人ぐらいの男性が全裸で待っていました。
それからはもう大変でした。
彼の一言で始まりました。
「彼女はかなりの精液好きです。彼女のどこを使ってもいいので出すときは必ず口に出してあげてください。
口でもマンコでもアナルでも好きなところを使ってもらっても大丈夫です。
道具も何を使ってもらって大丈夫です。
ただし!暴力行為は一切禁止です。
彼女には家庭があり帰らないと行けないので。
その代わり、一通りご満足されたら最後は浴室で楽しんでもらえますので。」
そう言うと男性たちは私に群がってきました。
そしてありとあらゆることをさせられさられて私は意識が遠のきました。
全ての男性の精液を口の中で出してもらい全て飲みました。
みなさん一度だけではなく何度も出されていたので10本以上の精液を飲ませてもらいました。
最後に浴室に連れて行かれて私は便器にされました。
皆さんのオシッコを全て口に出されました。
ウンチを出す人はいなかったのですが「次はお願いね」と言われました。
こうして私は元カレに性処理便器として調教されました。
こんなことが1年ぐらい続きました。
私は無数の男性たちに精液を飲ませてもらいました。
時々、アソコやお尻の中に出されたこともありました。
妊娠はしませんでした。
1年ぐらいが過ぎた時、元カレからメールが届きました。
性処理便器になってからも私からしかメールをしなかったのに突然元カレから届いたのです。
『しばらく相手をしないことにしました。
なので精液がほしくなったら自分で何とかしてください。
なんとかできた時は必ずメールで報告してください。
どうしても何ともできないなら連絡してください。
その時はアドバイスを兼ねた命令を下します。
命令には絶対服従です。
できないときは私との関係は終わりです』
私はショックでした。
私の体は元カレなしでは生きていけなくなっていました。
そんな私に彼からのメールは残酷でしかありませんでした。
私は焦りました。パニックになりました。しばらく体が硬直しました。
ショックのあまり腰が抜けてその場でしゃがみ込みました。
何時間かそのままでした。
夕方になり息子が帰宅しました。
息子の「ただいま」の声に私は正気を取り戻しました。
ショックを隠しそのまま生活を送りました。
2日後のことです。
私は中毒とも言えるような精液が飲みたくなりました。
主人には期待できませんでした。
色々なサイトを開きました。
すると何人かの男性と出会うことができました。
私は出会った男性全てに精液を飲ませてもらいました。
お礼とばかりにセックスをさせてあげました。
ですが全て満足できませんでした。
元カレの指示通り私は全てメールで報告しました。
ですが満足できないことを伝えると『努力しなさい』とだけ返ってきました。
それから私はサイトで色々な男性と出会いました。
ですがどの方も満足しませんでした。
中にはスカトロ好きの方もいました。
すべて受け入れましたが元カレの時のように満足しませんでした。
私は我慢できず彼に『お願いです!相手してください!』と送りました。
しばらくの間、返事が返ってきませんでした。
私は何度も何度もメールを送りました。
『お願いです。精液を飲ませてください。
私を満足させてください。
たくさんのおチンチンに囲まれたい。
何本でも処理します。
なんでもします』
このようなメールを何十件も送りました。
そして『本当になんでも従います。だからお願いです』と送ったときのことです。
彼から『なんでも言うこと聞く?』とメールが届きました。
私は彼からのメールに喜びました。
私は『はい!何でもします!何をすればいいですか!?』と送りました。
彼から『ちょっと待ってて』と返ってきました。
しばらくして・・・
『いつものようにオシッコとうんちの動画を送りなさい。
マン繰り返しなって自分のオシッコを飲みなさい。
自分で出したウンチを全て食べなさい』
こんなメールが届きました。
私は急いで浴室に行き指示通りに動画を撮りました。
動画を送りました。
彼からメールが届きました。
『いつもの公園』でした。
そして久しぶりに私は快感の絶頂に陥りました。
それから何回かあの家にも連れて行ってもらいました。
何度かしてある日のことです。『飲みたいです』と送りました。
すると
『次の命令を送ります。
サイトで出会った男のチンポをしゃぶっている姿を送ってきなさい。
あなたの携帯で男に撮影してもらい口の中に出される瞬間まで撮影しなさい。
セックスは禁止です』
私は出会った男性でやってくれそうな人に連絡しました。
私の要望通り私がその男性のおチンチンをしゃぶっている姿から口の中に出す瞬間まで撮影してくれました。
動画を送ると『よくやった』と返ってきました。
私は嬉しくなりました。
すると『たくさん飲みたい?』と届きました。
私は『はい・・・飲ませてほしいです』と送りました。
彼は私を満足させてくれました。
その3日後突然彼からメールが届きました。
『最後の命令を送ります』と。
私は『はい。何でもします』と返しました。
すると彼から届いたメールに私は硬直しました。
『息子と関係を持ちなさい。
まず最初に息子にバレるようにオナニーをしなさい。
息子が興味を持つまで何度も見せ付けるようにオナニーをしなさい。
息子が何等かのアクションを起こせば受け入れなさい。
息子の様子をしっかり監視するように。
興味を持てば必ずセンズリに走るから。
そして関係を持つことができれば動画に撮影しなさい。
もちろん息子にバレないように。
息子を梨紗の性技にハマらせなさい。
最終的には息子から梨紗を求めるように仕込みなさい。
【いつでも好きな時にさせてあげる】とでも言えば息子は喜ぶはず』
正直私は拒もうと思いました。
すると彼から『嫌なら無理しないでいいからね』と送られてきました。
『そのかわり、関係は終わります。数々の動画も好みに使わせてもらいます』と送られてきました。
私は正気に戻りました。
精液を飲みたいがために元カレのいいなりになり彼に抗えない材料を渡してしまっていたのです。
後悔しました。
ですが私の露わもない動画を世の中に出させるわけにいかないのでした。
私は従いました。
『従います。しばらく時間をください』
私は彼の指示通り息子に見つかりやすい場所でオナニーをするようにしました。
台所、洗面所でオナニーをしました。
2回とも息子が覗いていることが分かりました。
私がお風呂に入っているとき、息子が脱衣所にこっそりと入ってきたのが判りました。
私は気づかないふりをしていました。
脱衣所でしばらくゴソゴソとしていると息子は出ていきました。
私は覗いた様子もなかったので不思議に思っていると洗濯機の中に入れた私の下着がないことに気が付きました。
息子が持って行ってしまったのでした。
私は息子の部屋に行き静かに扉を開けると息子が私の下着を机の上に置き固まっていました。
下着を凝視する息子をしばらく観察していました。
すると机の下から何やら本を取り出しました。
そして自分のおチンチンを取り出し私のパンツを顔に当て扱き始めたのです。
その姿に私は興奮し始め気が付くとアソコを触っていました。
そして光悦な表情をしている息子に私の興奮は増してしまいました。
気が付くと私は部屋に飛び込みました。
そして息子の股間に飛び付きました。
「うわ!なんだよ!」
息子は慌ています。
ですが無視して私は一気におチンチンを咥えました。
息子は全力で抵抗しましたが私の激しいフェラに抵抗をやめました。
「母さんのオナニー・・・見てた?」と聞くと「うん」と恥ずかしそうに言いました。
「これなに?母さんのだよね?」と聞くと「ごめんなさい」と謝りました。
「いいのよ。その代りお父さんに内緒にしてくれるなら気持ちよくしてあげる」と言いました。
「内緒にする」と言うので私はそのまましゃぶり続けました。
そして息子は私の口の中に大量の精液を出しました。
私は全て飲み込み綺麗に舐め上げて掃除をしてあげました。
そして「これからいつでもしてあげるからいいなさい」と言うと「ほんとに!?」と嬉しそうでした。
私は「いいよ。してあげるから。お父さんにだけじゃなく誰にもしゃべっちゃ・・・」と言うと「約束する」と言ってくれました。
その日はそれで終わりました。
息子はその日を境に頻繁に私にしゃぶらせるようになりました。
次第に私の体にも手を出してくるようになりました。
私は受け入れてあげました。
息子は私のマンコの味が気に入ったらしく69をすることが増えました。
私が家事をしていても後ろから舐めに来るようになりました。
ある日息子から「入れたい」と言われました。
当然、受け入れました。
息子は私の体を使って性処理に励むようになりました。
私は元カレの指示通りこっそりと撮影し送りました。
彼からは『よくやった。今後も息子の性処理便器として生きていきなさい』と届きました。
『これが本当に最後の指示です』と届きました。
『梨紗が求めればいつでも満足させてあげます。
でも俺からの命令には絶対服従です。
息子との関係は続けなさい。
息子にも快楽の世界を教えてあげなさい。
意図的に性の知識を与えそれを全て梨紗が実践させてあげなさい。
アナルは当然のこと、息子の便器になって排泄物を処理してあげなさい。
息子が求めることは全て従いなさい。
そして全て報告しなさい。
動画は必ず撮ること』
私は『はい。全て従います』送りました。
それからの私の生活は息子の性処理に励む毎日になりました。
息子の性欲を全て満たしました。
残念ながら私は息子だけでは満たされませんでした。
私は私で元カレに連絡し満たしてもらっていました。
こんな生活を今も続けています。
主人とは離婚しました。
おかげで毎日息子と性の生活を送っています。