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2017/09/29 10:29:30
(TQl6wMKC)
私はとにかくおチンチンから出るものが大好きです。
そんな私は43歳。
チンポ汁に目覚めたのは24歳の時。
その時の彼氏に色々と仕込まれてからずっと求めてきました。
仕込んでくれた彼氏とは26歳の時に別れました。
それから今に至るまで何人かの男性とお付き合いしましたが結婚にまで至りませんでした。
お付き合いした男性たち以外とも性行為をたくさんしてきました。
私はとにかくおチンチンが大好きでおチンチンから出るお汁や精液、チンカスのお掃除、そしてオシッコを口にすることが大好きです。
見た目や年齢は一切関係ありません。
おチンチンがついているなら誰でもいいんです。
最年少は近所の中学1年生の男の子。名前はとし君。
たまたま仲良くなった奥さんの息子さんでゲームを通じて仲良くなり私の家にも遊びに来るようになりました。
その奥さんに頼まれ勉強を教えることになりました。
ある日、とし君が私の体に興味を持っていることが分かり誘惑しておチンチンをいただきました。
セックスはしませんでしたがほぼ毎日2年の間抜いてあげました。
お汁やチンカスもいっぱいいただき精液を飲ませてもらっていました。
この時の私は30歳。
最年長は73歳のおじいちゃん。
近所の公園で毎日散歩していたことで挨拶をするようになって仲良くなりました。
このおじいちゃん、かなりのスケベで仲良くなってすぐに私のおっぱいを揉んできました。
驚きましたがチャンスだと思い受け入れて好きにさせてあげました。
公園の隅のほうに隠れられるような場所にベンチがありそこでおじいちゃんが満足するまでおっぱいを好きにさせてあげました。
しばらくしておじいちゃんのおチンチンが勃起していることに気が付きました。
手でしごいてあげると益々固くなりましたので口でしてあげました。
ちょっとだけでしたが私の口の中に射精したので飲ませてもらいました。
そのはずみでおしっこまで出しちゃったおじいちゃん。
私はそのまま口で受けてあげて飲んであげました。
おじちゃんは驚いていましたが喜んでいました。
それから何回か公園のベンチでおじいちゃんに私の体で遊ばせてあげました。
おっぱいだけではなくお尻やアソコも舐めさせてあげました。
何度もいかされました。
私もおじちゃんの様子を見ながら口で抜いてあげていました。
無理してポックリと逝かれても困るので慎重に様子を見て抜いてあげていました。
精液を出さないときはおしっこだけで我慢していました。
おしっこは毎回飲ませてもらっていました。
何回か続けていると困ったことに友達を3人も連れてきました。
最初は困ったのですがお金をくれるというので全員のお世話をしました。
61歳、64歳、67歳と少しだけ若い人たちでした。
私は全員に身体中を舐められたり弄られたりして好きに遊んでもらいました。
61歳と67歳の人たちはまだ性の現役でセックスも求められました。
私は受け入れましたが射精は口の中と約束してもらいました。
その日から何度か4人のおじいちゃんにチンポ汁を飲ませてもらうようになりました。
もちろん、全員のおしっこまでいただきました。
この時の私は35歳でした。
実は今も続いていて今では10人以上のおじいちゃんのおチンチンのお世話をしています。
中には勃起しない人もいますがおしっこは飲ませてもらっています。
場所も公園ではなく一人暮らしのおじいちゃんの家に集まるようになりました。
みんなたくさんのお小遣いをくれるので助かっています。
おじいちゃんたち以外には待ちゆく男性に声をかけてビル裏などでしゃぶらせてもらっています。
過去の職場でも同僚の男性にしゃぶらせてもらったりしました。
近所の高校生や中学生の性処理に励んだ日々もありました。
こんな人生をずっと生きている私はとにかくおチンチンが好きでチンポ汁が大好物です。
今の私はおじいちゃんたちに養ってもらいながら性のお世話をしています。
近所の学生さんたちの性処理も続けています。
仕事は無職です。
おじいちゃんたちのお小遣いで十分すぎる生活ができますので。