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2017/09/26 20:39:21
(CAD.s0nZ)
私が性に目覚めオナニーを覚えた頃相手をしてくれるのは
母の下着だった。エロ本の女性の黒い下着姿に興奮し母が留守の時
タンスを開け下着を探り黒のブラ、パンストショーツを持ち出しそれらを
ペニスに巻きつけてた。もちろん母の入浴姿は良く覗いていた、太目の母の
大きな乳房、私の人差し指程の黒ずんだ乳首、お腹は段々がついてる。
それを思い出しながらオナニーしてた・。。。その母が昨年事故に会い
失明した。男の私が面倒を見るのはさすがに嫌がりヘルパーを頼む事になった。
その頃の私は母の前で母の下着を着けオナニーするのが快感になっていた、家の中では
母はブラ
を着けてなく大きく太い乳首が透けて見えてた、ソート部屋に忍び込み母の乳首を
視ながらブラを肌蹴けショーツからペニスを出し逝く時はパンストに掻け最高の快楽だった。そんな時
ヘルパーの来る時間をカン違いして私は何時もの様に下着姿で母の前でオナニーしてると突然ドアーが
開きヘルパーの弘子さんが入ってきた。驚いたのは二人同時「アッアア~~」と声をだし固まった、
母が「どうしたの、何かあったの」と声を掛けたが二人とも「アッ何でもないですよ、虫が居て」。
私は黙って部屋を出て行きコッソリ覗いてた、弘子さんもムッチリ過ぎるデブさん、後ろ姿を見つめてると
ブラの背中が見える、堪らない、どんな乳首してるのか視たい、想像しながらオナニーしてると興奮したのか
ドアーに頭が当たりドアーが開きモロに見られた、逝く直前だったので弘子さんの目の前で逝ってしまった。