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2017/08/14 16:17:24
(wHqZ4a6f)
私達夫婦は、根っからの変態夫42歳とマゾ妻43歳の変態夫婦です。
私はベッドの中で裸のまま横になっている。枕の脇には妻の汚れたパンティーが...。
時々チンチンを触りながら、匂いを嗅いでみる。アンモニアの臭い...。鼻を移動するとうっすら大便の臭い...。チンチンは勃起している...。
そこに貸し出し中の妻の携帯からメールが来る。画像を開く...。
1枚目ラブホのソファで並んでいる妻と男性。
2枚目ソファで男性と舌を絡ませている妻。
3枚目下着姿の妻と男性。妻の下着の色は、薄いピンク。
4枚目妻の乳房を揉みながら、もう片方の乳首を舐めてる男性。
5枚目妻の足をM字にし股間に顔を埋めている男性。
6枚目男性のチンチンを口に咥えている妻。
そこで画像は終わり。今回貸し出した男性は、成人映画館で知り合ったドカチンの方2名50歳。
体はガッチリ系で、日焼けして黒い。そんな人達と何をしているのか考えると、今にも射精しそうになる。
そんな事を考えていると、妻から着信。急いで出ると
「もしもし...」
電話の向こうから妻の喘ぎ声が聞こえる。そうこうしていると男性が出て
「こんばんは、旦那さん(笑)今、奥さん連れにやられているよ(笑)ほら奥さん」
「あぁぁ...電話切って下さい。」
「気持ちいいからって、早く出ろ」
「ぁぁ...あなた...ごめんなさい。すごいの...太いの...何度も頭真っ白に...エッチな事いっぱいされてるわ。」
「ほら、かわれ」
「旦那さん、どうも(笑)奥さん激しくて参ったわ(大爆笑)チンポ、クイクイ締め付けて、イックゥだってさ(笑)もう中だしして孕ませてもいいだろう?」
「そ、それは...」
それで電話が切れ、30分後にメール。画像を開くと、顔を両手で隠している妻、後ろからオシッコをするように抱えられ、妻の赤黒く光っている膣口から白い液体が流れ出ていた。
私も興奮と嫉妬を繰り返しながら、精液を放った。
妻が帰って来たのは、次の日のお昼位。よほど疲れたのか次の日の朝まで寝ている妻。