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2017/07/11 16:22:17
(p/d/gAfA)
私の仕事は学校の用務です。
どの年頃の生徒が通う学校なのかは、下記パンティの様子でご想像いただきたい。年齢層を明確にするには、ちと際どすぎるので。。
さていまはショートパンツ真っ盛り。膝の裏側、ちょうど間接のすじあたりを眺め舐めるのが大好きな私は、額に汗しながら、脇を通り抜けていく肉付きのよい長く、季節がらほどよく麦色になった脚々を愛でるのが日課です。あぁ嗅ぎたい舐めたい。。あの脚先でチンコをつつかれたい。踊り場で体育座りをして話し込んでる時の股間は。。言うまでもなく絶景なのです。。
そんな妄想を抱えて仕事する私に、ついに好機が訪れました。
夏。
↓
プール。
↓
更衣室。
新しくない校舎なので、更衣室然とした部屋はなく、空き教室を開放し、窓に張った紙を目隠しに密室を作るユルさ。。無論、施錠、カメラなどなく。
最高。これ以上の危機管理はどうか考えないでいただきたい。
その日は午後から夏日となり、プール授業は午後イチから行われました。更衣室のすぐそばのトイレを掃除していた私は、着替え終わってタオルを肩からすっぽり被って駆けてく脚々を横目にしてウズキを抑えられないでいました。
入りてぇ。。あそこの教室に。
だがしかし、隣で同じくトイレ掃除するBBAがいます。しかもトイレに故障を発見。。
しぶしぶ道具をとって帰ってきた私を、めまいが襲いました。
フロアから誰もいなくなっている。。
もう止められません。隣の教室は図書室で誰もおらず、私はすかさず更衣室に姿を消しまきた。そして深呼吸。長い間更衣室として使われているせいで、そこには[あの]世代特有の甘酸っぱい匂いが充満しています。しかし甘さに浸っている暇はさほどなく、さっと振り返ると、廊下側の棚には透明なプール用のトートバッグ、脱いだ着替え、ジャージ、Tシャツなどが無造作に置かれていました。そのバッグひとつに、脱いだままくしゃしゃになったパンツが見えます。
「やった!」
バックが置かれた位置や色も忘れないようにして、すかさずパンツを作業着のポケットにつこっんでトイレに戻りました。目指すは個室。
下地は黒の綿。有名な猫のキャラクターの顔が散らされて、目立たない程度にピンク色のフリルがフチを囲んでいます。
表面は先に言った、甘酸っぱさと洗剤と汗と肌の混ざった香り。。鳩尾あたりから突き上げてくる歓喜に、更衣室に入った瞬間からびくついてた股間はギンギンです。スーハースーハー余さず縫い目の隅々まで嗅ぎとったあとで裏返すと、マ●コの場所はおりものでべったり。。クリーム色したおりものからは乾きもののような海のもののような、甘さとも塩気ともつかない芳香が。表、裏、裏、表となんども嗅ぎ倒して舐めるのはなんとか我慢して、パンツにぶっかけたいのも我慢してトイレットペーパーに私は射精しました。
思わぬ出逢いに興奮し、染み出してほやほやのわかいおりものに若干の酔いを感じながら私は仕事に戻りました。