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2017/07/08 05:18:19
(HjdsZAL/)
以前にも投稿させていただいたことがありますが、娘の脱いだパンティや使用済みナプキンをオカズにしています。
20歳を迎えた大学生の娘は、スラリとして大人びたその容姿とは裏腹にまだまだ甘えん坊で、ふたりで出かけたときは勿論、近所のコンビニに買い物に行ったときでさえ、私の腕に自分の腕を絡ませてくるかわいい子です。家族旅行の時などは、テンションが上がってはしゃいでしまい、私の背中に飛び乗ってきておんぶをせがみます。170cm近い身長の娘を背負って歩くのはなかなかに大変ではありますが、手のひらに伝わる娘のお尻の張りとボリュームに力をもらい、そのまま歩き回っています。
そんな愛しい娘のパンティですから、どんなにおしっこや大量のおりものでドロドロになっていようとも、舐めて綺麗にしてあげるのが父親としての私の務めだと思って、毎日クロッチの汚れが取れるまでしっかりと舐めて味わっています。娘の使用済みナプキンについても、その何処かに愛しい娘から排卵された卵子があるかもしれないと思い、舌先で丁寧に娘の身体から溢れた経血を舐め回し、吸い出してしまいます。
パンティもナプキンも、口の中に娘の味が広がっていくたびに、身体の隅々まで若いエキスが浸透していくように感じ、同時に下半身にエネルギーが集中し、短小包茎の私の粗チンがカチカチに勃起してしまいます。娘を味わいながら、娘の名前を呟きつつ粗チンに似合わぬ大量の精液を放出することが、欠かすことのできない私の日課となっています。
また、寝ている娘の肢体を眺めながら、娘が目を覚ますかもしれないスリルを感じつつ、娘の顔の前で粗チンを晒してしごくこともやめられません。そんなときは、娘の目の前でオナニーすることを命じられたという妄想に耽って、夢中でちんぽをしごいてしまいます。臭い精液を撒き散らす様を娘に見てもらえたらどんなに幸せだろうかと想像しながら射精するのです。
こんなどうしようもない父親ですが、同じような趣味のお父さんとお話ができたらと思ってしまいます。そんな方がいらっしゃいましたら、ぜひよろしくお願いいたします。