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2017/06/27 09:39:45
(gGsfwoCe)
38歳。バツイチで彼氏なしです。
子供には恵まれない体です。
私、とにかく精液が大好きです。
精液の味に目覚めたのは21歳の時に付き合っていた彼氏の精液。
直接口の中に出されるのが一番好きなんです。
顔にかけられ指でかき集めるのも好き。
アソコに出されても指で掻き出したり流れ出てくるのを手で受けて口の中に入れるのも好き。
お尻の穴に出されて軽く気張って流れ出てくるのを舐めるのも好き。
とにかく精液を飲むのが大好きなんです。
精液を貰うためになんでもしてきました。
発作的に飲みたくなるほど中毒で道行く男性に声をかけてしゃぶらせてもらい口の中に出してもらうなんて日常的です。
それがきっかけで連絡先を交換してほしくなったら連絡して飲ませてもらうようになった人も何人かいます。
男性からも「抜きたくなったから頼むね」なんて言われて呼ばれるときがあります。
そんなことを繰り返していくうちにある男性に呼ばれて行くと複数の男性がいました。
その時は輪姦されてたくさんの精液を貰いました。
職場でも何人かの精液を貰っています。
勤務中に隠れてしゃぶってあげています。
若い子もいればベテランもいます。
中にはアソコやお尻の穴を使わせてあげることもあります。
私で初体験を済ませた子もいます。
近所に大学の寮があります。
そこは男子寮でみんな体育会系の男の子ばかりです。
あるきっかけでそこの男の子たちの性処理をしてあげています。
私からある男の子に連絡するとこっそり大学寮に入れてくれます。
そこで代わる代わる性処理をしてあげています。
もう8年は続けていますが公にばれていません。
ちょっとした伝統になっています。
体力に溢れている男の子たちなので一人で何回も射精して私に精液を出してくれます。
そこでも口だけではなくアソコもお尻の穴も使わせてあげています。
ほとんどの男の子が口に出すことから始め次にアソコに出しそしてお尻の穴に出していきます。
一度に連続で3回は絶対に出します。
中には私が他の男の子たちに犯されている横で自分で扱き私の顔にかけていく子もいます。
一度に口とアソコとお尻の穴を同時に犯されるのは最高の快感です。
時には両手も固くたくましいおチンチンを握らされる時もあり同時に5本の相手をするときもあります。
ここでも私で初体験を済ませた子が多いです。
27歳のとき、あることがきっかけで女性と関係を持つことになりました。
しかも何人かの女性と同時にエッチをすることがあります。
そこは女性だけが集まる場所で私は知らずに友人に連れて行かれました。
基本的に精液好きの私には物足りない感じでしたが、ちょっとしたことでハマっちゃいました。
女性だけなのは人間の話で4匹のオスがいました。
大型犬です。
その場所はレズと獣姦好きの女性が集まる場所でした。
年齢も様々で私が知る限り10人はいます。
年少は24歳。年長は52歳のまりこさんでこの方がリーダーです。
このまりこさん、本当にすごい方でみんなまりこさんに心酔しています。
私もこの時はまりこさんに従います。
まりこさんは大きな椅子に座って眺めているのが基本です。
でも指名された誰かがまりこさんのアソコを舐めています。
私がハマった理由は獣姦です。
ワンちゃんはいつでも何かの液体を出してくれます。
私はしゃぶるのがほとんどで人間のおチンチンと違ってツルツルして固いおチンチンの味に興奮しています。
時々誰かにお手伝いしてもらってアソコに入れてもらいます。
これも人間のおチンチンと違って不思議に快感です。
私はできませんが、お尻の穴にワンちゃんのおチンチンを入れている人もいます。
このメンバーの中に面白い人がいます。
名前はちひろさん。41歳。
この人は生粋のレズですがそれ以上にスカトロマニアです。
しかも女性の汚物を受けることで最高に興奮するのです。
この会の最中はずっと誰かのアソコやお尻の穴を舐めています。
時々誰かと広間から出ていきます。
最初のウチは分からなかったのですが、催した人の排泄物を処理しに行っていたのでした。
ある日、私も途中でオシッコをしたくなったのでたまたま相手をしていたみきさん34歳に一言「ちょっとおトイレ」と言うと「ちひろさんに言うといいよ」と言われました。
その時のちひろさんはまりこさんのアソコを舐めていましたので声をかけると「あ・・・はい」と言ってくれました。
まりこさんも「行ってあげて」と言って違う女性を呼びました。
ちひろさんに浴室に連れて行かれると「私にかけて」と言って横たわり口を大きく開きました。
私は驚きましたが状況を理解してちひろさんの顔に跨りました。
そして口の中に遠慮なくオシッコを出してあげました。
それからはそこでの排泄は全てちひろさんに受けてもらっています。
ここには月3回は通っています。
私はこうして変態の道に進みました。
子供にも恵まれない体なので好きなことをして生きています。
気持ちがいいなら何でもします。
女性の会では普段の私のことは知られていません。
普段の男性たちも女性の会のことは知りません。
両方の世界を行き来していることに私自身が勝手に楽しんでいます。
ですが私はやっぱり精液が大好きです。
人間の男の人の精液を飲むことが最高の快感です。
職場、大学寮・・・この二つの精液工場で私は満足しています。
時々道行く人の精液も楽しいのでやめられません。
女性の会はワンちゃんの精液ほしさに通っています。
これからも精液を求めて生きていきます。