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2017/05/03 09:14:46
(X0Zmn/Tf)
毎朝ジョギングをしているコースで
最近野鳥の写真を撮っている熟年男性に会いました。
私は早くに離婚をしたのですが、正直性欲は強く
セックスは大好きです。そんな私に今日迄
私の気を引く男性との出会いはなかったので、
仕方なく日々オナニーで我慢をしていました。
処が彼と毎朝顔を合わせ挨拶を交わす内に
定年退職者で独身の彼の事が好きになりました。
そんなある朝、ジョギングコースから
少し離れた休憩場所で彼に抱きしめられ、
その場で体を求められました。
彼に言われるままに、テーブルに手をつくと
ジョギングコースを走る人が見えます。
トレーニングウエアーとパンティーを脱がされ
だぶついたお尻を大きく広げられました。
既に閉経を迎えた私ですが、この時を待っていました。
下着も体も心もそれなりに準備をしていた私は
恥ずかしいとは思いませんでした、それどころか
「マンコもお尻の穴も綺麗にしてきました」
「早く舐めてください」と心の中でつぶやきました。
私の期待通りに彼は私のお尻の割れ目に顔を埋めると
マンコもアナルも丁寧舐めてくれました。
何年も前に忘れていた快感が体を包み
愛液が溢れ出ました。多少離れていても
ジョギングコースを走る人が顔を横に向ければ、
私達の行為は見えます。そんな事を思い、
はらはらしながら妊娠の心配をする事もなく。
彼に後ろから貫かれ中に出してもらえるのは
何とも言い表せない快感です。