ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
ナンネットID
 
1

今夜の甥っ子

投稿者:とし   toshi0348
削除依頼
2017/04/01 00:37:05 (3XKAUSEN)
私用で甥っ子の家に出かけ食事をとった後、
甥っ子の宿題を手伝うという口実で、部屋で二人きりになった。

扉の鍵をしめる。
私と甥っ子が二人きりになって、することはひとつだ。

紺のジャージ姿の甥っ子は、ベッドの上で大の字になった。
私は服を脱ぎ、グレーのボクサーパンツ一枚になって
甥っ子の足元に跨った。

会話はない。

私の股間がだんだんと膨らんでくると
甥っ子のジャージの股間もそれに呼応するように、盛り上がってきた。
上着を脱がして上半身を裸にしたあと
甥っ子のジャージの膨らみを両手で被せて
揉んだり、掴んだり、軽く扱いたりした。
柔らかかった膨らみが、だんだんと固くなり
長く太いモノが、股間の生地を突き破ってしまうかのように、そそり立った。
ジャージのズボンを脱がすと
オレンジ色のブリーフの、大きくそそり立ったモノの先に、シミをつくっていた。
そのブリーフの濡れた部分に、頭を重ねて
唾液いっぱいの口に含んだ。
男の子の蒸れる匂いをおかずにしながら、ブリーフを唾液まみれにしながら
ゆっくり、ゆっくり、ブリーフを下ろすと
まだ幼さの残る顔に似つかわしくない、大人の肉棒が天井を仰いでいた。

私は、ローションを、その亀頭の先に少し垂らし
先端の形を確かめるように、指先でこねながら、塗りたくった。
敏感な反応はすぐに現れた。
肉棒はさらに固く大きくなり
亀頭の先の割れ目からにじんでいた、透明の液体はローションと溶け合っていった。
肉棒の芯を左手で掴み、肉棒が手から抜けないようにしてから
ローションまみれの亀頭を、右手で少し激しく、いじりまわすと
甥っ子の表情が曇り、握りこぶしを胸に当てながら
ああああああ、と、かすれ声をあげたあと
あ、だめ
という呟きのあとに、尻をすぼめて下半身をこわばらせ
睾丸がきゅっと締まった直後
心臓の鼓動にあわせて、肉棒を腰ごと突き上げるように動かした。

亀頭の先の割れ目の、透明の液体は
白濁の液体に変わり
ローションと溶け合うだけでなく
亀頭の割れ目から、噴水のように
ぴゅっ、ぴゅっ、ぴゅっ、ぴゅっ・・・・・

思わず私は、亀頭にしゃぶりつき
残りのミルクを吸いだして、飲んだ。

同じことを、もう一度したあと
扉の外から、甥っ子の母親の呼ぶ声がしたので
今夜の宴は、お開きになった。

今日は、この程度だったが
明日、明後日がある。

近々、甥っ子の「処女」を奪おうと思った。
私に体を預ける、いやらしい甥っ子がいる限り。
 
レスはありません。
レス投稿フォーム
名前
トリップ[]
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
削除パス[]
※投稿ミや募集の締め切り等のご自身の不注意や都合による削除依頼はお受けしておりません。削除パスを設定してご自分で削除下さい。
「sage」
※投稿を上げない
画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
掲示板利用規定 〔必ずお読み下さい〕
新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。

>