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2017/04/14 07:59:31
(KyP2foJT)
私が中学1年の時、世の中にはち〇ぽを女の子に咥えさせる
フェラというものがあって、気持ちがいいらしい。ということ
を知りました。もちろん周囲にはそんなことをしてくれる女の子は
いないので、当時2歳半だった妹に何とか咥えさせれれないか
一生懸命に考えました。
そして思いついたのが、ホットケーキ用のシロップを指に付けて
何度か妹になめさせ、指を舐めることになれたら、ち〇ぽに
シロップを塗って妹に舐めさせる作戦でした。
そして、妹と二人で留守番する機会を何日か待ちました。
2週間ほどして、2時間以上二人で留守番する機会がやって
きました。この時のために、シロップは買ってあります。
計画実行です。
始めは、シロップを塗った指を自分で舐め、妹の興味を
引きました。
妹が興味を持ったところで、妹に指を舐めさせました。
妹は、様子を伺うように舌先で舐めました。
「美味しい?」と聞くと、妹は笑顔でうなずきました。
今度は妹に見せながら、少し多めに指に塗り、「口開けて」
と言うと素直に口を開けました。
その口の中に指を入れて、「はい、口閉じて」と言い口を
閉じさせました。指を咥えさせることは成功しました。
何度か指を咥えさせる中で、目を閉じさせたり、指の数を
増やしたりしながら、慣れさせ妹が少し席を外したので
いよいよ実行に移りました。
流石にモロ出しは、はばかれるのでコタツ布団を際まで掛け、
お腹には毛布を掛け、隙間からち〇ぽだけが出ている状態に
しました。すでにキンキンでした。
妹が戻ったことろで、ち〇ぽにシロップを塗り、「はい」と
言うと妹は何の躊躇もなくち〇ぽを咥えました。
始めての感覚とあまりにいきなりだったので、思わず腰を引いて
しまいました。
『おお!!咥えたぁ!!』
今度は、腰を引かないぞ、と自分に言い聞かせもう一度。
今度も躊躇なく、咥え、舐めました。
『おお!!!』『いい!!!』咥えている時間は3秒くらい
でしたが、快感でした。
「美味しい?」と聞くと、「うん、おいちい」と良い反応。
もう一度、ち〇ぽにシロップを塗りながら、「もう少し
長く舐めてみて」と言うと妹は「こっくり」と頷きました。
『あぁ!!」時間は5.6秒に増えました。その間、緊張と快感で腹筋に
力が入り息ができませんでした。
「次は、いいと言うまで舐めててね」と言い、咥えさせると
10秒ほどして、「味せえへん」と離してしまいました。
確かに最初の5秒ほどは、咥えたまま舌をちょろちょろ動かして
舐めていたのですが、後の5秒は「いいよ」と言われるのを
待っているだけのようでした。咥えられているだけで、十分
快感でしたが、続けるためには、5秒が限界のようです。
4回目、5回目となると私にも余裕が出てきて、自分の
ち〇ぽを咥えている妹の横顔をゆっくりを見れるように
まりました。妹が俺のち〇ぽを咥えてる。。そう思うだけ
でも、快感が増した気がしまいした。
妹も回数が増すごとに、舐めるのがうまくなっていくのが
分かりました。『あぁ。気持ちイイ』
女は本能的に男を気持ちよくさせる方法を知っているようです。
今までと少し違う愛しい気持ちで妹の頭を撫でていました。
妹に女を感じ始めていました。
20回を前に緊張が解けて、体の感覚がピークに向かい
始めたところで、「もういい」と咥えるのを止めてしまいました。
「どうしたの?」と聞くと妹は一言「しょっぱい」と言いました。
先走り液が出ていたようです。無理強いしてトラウマになっても
困るので、親には内緒なことを言いくるめて、そこで終わりました。
その後私の体も気持ちも、ムラムラはすぐには収まりませんでしたが、
その頃はまだ、自分でしたことがなかったので、我慢するしか
ありませんでした。翌朝、パンツの中の精液の冷たさで
目が覚めました。精通でした。
初めての射精より先にフェラを知ったのでした。
2か月程したころ、寝ていた妹にいたずらをしていました。
ジーンズの中で私のち〇ぽはギンギンになっており、窮屈
で痛みを感じていました。そこで、ジーンズのファスナーを
下げ、ギンギンのち〇ぽを出し、妹にいたずらをしながら
ち〇ぽを触っていると不意にち〇ぽがコクコクと痙攣を
起こし、精液が飛び散りました。それと同時に腰から
背筋、首筋を抜ける強烈な快感に一瞬頭が真っ白になりました。
精液が出続けている感覚はあるのですが、何もできませんでした。
人生初の起きている時の射精、自慰行為でした。
以降、オナ中まっしぐら。刷り込まれたのか妄想も含めて
いつもおかずは妹でした。
最後に妹にいたずらしたのは、妹が中1の時でした。
それすら今では昔ですが、いまでもその時の妹をおかずに
オナることがあります。