1
2017/04/07 00:22:20
(.8X3zyZM)
あやなとの交流も回数を重ねた昨年末の話。
今回は私とあやなの関係について書かせてもらいます。
私の年齢は39歳、あやなは18歳。
親子と言ってもおかしくないくらいの年齢差があります。
そして私とあやなとの関係にセックスなどの肌を合わせる性行為は一切ありません。
理由は二つ、あやなは男性恐怖症を患っている事とそれが理由で処女である事です。
またあやなは結構なファザコンです。
家庭内で母親との相性が最悪のようで、日常的に母親からいらない子と罵られているようです。
そのためが家庭内で父親にベッタリらしいです。
男性恐怖症なのに私と一緒に居られるのは年齢差があってお父さんみたいだからと話してくれました。
中学時代に引きこもりになった経緯がある事と、同学年の男子とは二回しか喋った事がないと聞かせてくれました。
高校に入ってからも友達の彼氏と会話をする程度で男性との接点はほとんないと話していました。
…ここで一つの疑問が。
男性恐怖症なのになぜ下着販売サイトにいたのか?
あやなはこう答えてくれました。
「私ヲタクなんです…ボーイズラブ系が好きないわゆる腐女子です。グッズやイベントに行くためにバイトもしてますが、どうしてもお金が足りないので何回か下着販売をしてました。」
そう聞かせてくれたあやなにこう答えました。
「今でこそ仕事があるので控えてますが、私もヲタクでした。
エロゲ、同人、フィギュア、グッズ。収集はやめましたが今も私の部屋には
お気に入りのグッズがあります。今でもコミケには結構な頻度で行きます。」
そんな話をあやなにして、私のコレクション写真を見せた時からあやなと私の関係性が取引相手からパートナーに変わりました。
さらに私の実家が秋葉原にある事を告げた時には鼻血を出す勢いのリアクションをくれた2016年の12月でした。
ヲタクが2人、時は12月、話は自然と冬コミの話題になり私からこんな提案をしました。
「冬コミ行かない?三日間全部。移動費も宿泊代も全部出すから。もちろん部屋も別々で構わないから。その代わり旅行中の排泄は全て私に提供して欲しい。トイレに行く時は必ず出した排泄物を私くれる事が出来ればそれだけでいいから。」
即答でOKでした。
こうして2016年の最後の三日間はあやなとの冬コミ排泄収集ツアーになりました。
今回はまったくフェチの話出来てないです…
次の話はフェチと排泄プレイでいっぱいにしたいとおまいます。