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2017/04/04 14:22:06
(IVBVsA3E)
スカトロ…汚物…女体液…
私の性癖カテゴリは一般からは理解出来ないものだと思います。
そんな私に理解を示してくれた18歳の少女の話です。
最初に言ってしまいすがその少女とのスカトロプレイはまだありません。
その少女とは下着販売の掲示板で知り合いました。
使用済み下着売ります。18歳です!
パンツ3000円
オリシー1000円
その他欲しいものあれば御相談下さい!
地域も近かったので早速メールを送りました。
はじめまして!
掲示板見て連絡しました。
オリモノシートと出来れば唾やオシッコ、うんちなど
取引したいのですが対応してもらえますか?
私は39歳のサラリーマンです! kyoと申します。
すぐに返事が来ました。
reメールありがとうございます。
kyoさまはじめまして。あやなと申します。
これからの取引お願いいたします。
リクエストの内容なら全部対応しますよ!
まとめて5000でどうですか?
18歳の女の子の排泄物がまとめて5000円なんて安すぎです!
すぐに返事しました。
reメールありがとうございます。
はい!是非お願いいたします!
こんなメールから私と少女のスカトロでの繋がりが始まりました。
はじめて逢ったのは去年の11月下旬、お互いに初対面という事もあり
とある駅の改札内での出逢いでした。
約束の時間、少し早く着いた私はあやなに到着したとメールを送りました。
緑のビジネスバック持ってますと私の特徴を送信。
すぐにあやなからの返信。
私も居ますよ!ピンクのマフラーです。
ふと見渡した私の視界に鮮やかなピンクのマフラーを巻いた小柄な黒髪少女。
ブレザーにプリーツスカート、スクールバックまで持っている姿は明らかに女子高生そのもの。
瞬間的な興奮と喜びを感じ、すぐに不安が押し寄せる。
コスプレ?リアル?イタズラ?
このまま帰った方が身のため?
そんな思考を巡らせてフリーズしていたらあやなが私を見つけ先に声をかけてきた。
「kyoさんですか?」
近くで見ると本当に小柄で綺麗な黒髪でどう見ても真面目な分類の女子高生。
もっとギャルぽいスレた女性を想像してたため言葉が出てこない。
不安そうに見つめるあやな。
色々不安はあったが覚悟を決めて返事。
「はじめましてあやなさん。kyoです!想像と違ったので慌ててしまいました。」
あやなは悲しそうな顔で
「ブスでごめんなさい…帰りますね…」
いやいやいやいや!
「勘違いですよ!もっとヤンキーっぽい人を想像していたので驚いただけです!真面目そうでむしろストライクですから帰らないでください!」
あやなも不安な顔から笑顔になり取引開始。
私の信条として排泄物は出したてにこだわっているため、逢ってから出してもらう事を心掛けています。
あやなにオシッコ用のボトルと漏斗、唾用のミニボトル、うんち用のタッパーを渡してトイレに行ってもらう。
オリモノシートは前日から付けておいてもらってたっぷりのオリモノを染み込ませてもらう約束をしていました。
渡したミニボトルたちを持ってあやなはトイレに行きました。
10分程経過した頃、あやなは戻って来ました。
「kyoさんごめんなさい。緊張しちゃって唾とオリモノシートは大丈夫だだのですがオシッコは少ししか出なくて、うんちは全く出ませんでした…」
残念だったが、生理現象なので気にしないでと伝え、約束のお金をそのまま渡したところあやなからこんな一言が。
「kyoさんもし良かったらまた別の日にお逢い出来ませんか?このままお金だけ頂くのは申し訳ないです。もちろん次回のお金はいらないので!」
一期一会、一回きりの出逢いと思っていた私なのですがとても嬉しい申し出に快諾しました。
お互いに次回のスケジュールを確認しお別れしました。
手に入れたオシッコは本当に少しでしたが、綺麗な黄金色でわずかなアンモニアの匂いとあっさりとした味で塩っけが少なく舌で転がすとセロリの用な野菜っぽい味がしました。
唾はサラサラとしていて粘りがないのが残念でしたが、唾独特の匂いと少しだけしょっぱい感じがたまらなく、半分を味わいながら飲み、半分は直接鼻の穴に流し込んで直接鼻の奥で匂いを堪能しました。
さらにオリモノシートが大当たりでした。
2日間付けたままにしてもらったのですがオリモノ自体がモチモチとしたわらび餅のようになっており、口に含むとまさに高級わらび餅のように溶けて適度な塩っけがあり最高の味わいでした。
残念ながらこの時はうんちは出なかったのですが、この後の取引以降お互いに信頼関係が結べたのでうんちの提供もあります!
うんちの話はまた今度します。
本当に最高のパートナーとめぐり合いました!