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2017/04/03 17:57:28
(KSo5Y7GT)
もう8年ほど前のこと
女性の体液フェチながらなかなかお小水を味わう機会に恵まれず。
妄想だけは広がっていた頃です
池袋のあるデリヘルから女性を呼びました。
初めてのお店だったので,指名もなく、ただ、優しい熟女さん
をお願いしますと。
50代初めくらいの割とスリムな、でもお腹には少しお肉がついていたかな。
シャワーに行きますよ~とふたりとも裸になって・・でも、
変態な私は後ろから手を回して両乳房に手をかけて。
そしてそのままお尻まで一気に唇を這わせた
そして演技なのか家にいたような声を出した彼女をそのまま
ベッドに横たえた
そして今度はクリトリスの周辺に舌を伸ばした
まだ、シャワー浴びていないからだめ~って叫びだしたけど
だからこそ美味しいの・・と味わいました。
いつの間にか69の体制。
頭の下に枕を入れて少し顔を上げて、彼女のアナルまで見える
ポジションでひたすらなめ続けていたその時です
シュゥ~というかすかな音と、あっ・・という声と
ともにお小水が吹き出してきました
すぐに止まってしまいましたけど、顔の上の両太ももを
手で抱えて、そのままの体制で尿道口を舌で刺激し続けたら
また、今度はあぁ~という声と一緒にまたお小水が・・・
今度は止まりません。
口の中でジョボジョボと音をさせながら口から溢れてしまうほど
出てきます。
至福の味、時間でした。
それ以来月に1回はその女性を呼んでおしっこを堪能するプレイを
楽しみました