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2017/03/14 12:01:02
(Yn5IreX2)
3年前位の話。
家からすぐの近所のカフェで1人コーヒーを飲んでいました。
隣に2歳くらいの女の子を連れたママが座り、
女の子が俺の席の砂糖を触ったりイタズラすると
ママが申し訳無さそうにすいません、と頭を下げました。
可愛いですね、何歳ですか?と俺が聞くと
もうすぐ2歳なんですということでした。
そのママと話をしてから気づきましたが、
髪が綺麗で少し深田恭◯さんに似た感じでした。
少しぽっちゃりされてましたが
子供を産んだ身体だとは思えないエロい身体でした。
当たり障りの無い会話をしているのに
私だけむらむらしていました。
ここである作戦を思いつき実行しました。
私が帰るときに紙に私の連絡先をそっと渡して(机において)
反応を見ずに帰りました。
メルアドの横に、欲求不満の人妻だったら連絡しなさいと書き添えてあります。
数日経っても連絡がありませんので、
まぁ忘れかけていた頃、
yumi××××××××というアドレスから連絡が。
彼女でした。
アドレスの数字を見ると、34歳のようです。
こんにちは。
◯◯でお会いしたユミです。
先日は失礼致しました。
自分でも何故連絡しているのか不思議ですが
気づけばしていました。
◯日の◯時に◯◯というカフェに行きます。
もしよければ。
ここで終わっています。
家から少し離れた恵比寿のカフェだ。
ゆうといいます。
よく連絡してきたね。
偉いね。
その日時に行きます。と一言返信。
当日、既にユミが座って待っている。
今日は肩を少し出していてとてもセクシーだ。
向かい側に座る。
待った?と聞くと、
顔を下に向けて恥ずかしそうに首を振っている。
私はキュンキュンしてSスイッチが一気に入りました。
俺 欲求不満なんだ。
最近してないの?
ユ してません。。
俺 何をしてないの?
ユ えっ?
俺 えっじゃないでしょ。
ユ いや、恥ずかしいです。
俺 恥ずかしいことしたいから来たんでしょ?
ユ 。。。
俺 とりあえず行こうか。
ユ 。。。
Mだと確信したのでそのまま強引に
恵比寿にある少し高級なラブホテルに入る。
背は165位でとてもいやらしいお尻をしている。
エレベーターが閉じた瞬間に後ろから抱きしめた。
顔をクイッと上へ向けて強引にキス。
ユミはびっくりしていたが、
3階につくまでじっくりと舌を絡ませる。
エレベーターが開きそうになっても続ける。
誰かがいたら、とてもいやらしい姿を見られる。
開くと誰もいなくてホッとした様子。
目の前の301号室に入ると、
また上からキス。
乳房を服越しに大きな手で優しく触れる。
アッ、と吐息が漏れる。
まだ濡れてないよね?と聞くと恥ずかしそうにしている。
薄暗い部屋の中にユミの後ろ手を持って歩かせる。
冷蔵庫から缶ビールを取り出し、俺が口にビールを含む。
ソファに座らせたユミの肩を抱き寄せ、俺の口からビールを飲ます。
ゴクッゴクッと喉を鳴らして流し込むユミ。
ユミからも舌がだんだんと絡んできた。
ここで途中でキスをやめ、ユミから離れる。
俺の人差し指をユミの顔の前に差し出す。
ユミは恥ずかしそうな表情でその指を口に含む。
ビールで冷やされた舌が絡みついていく。
女がメスになる瞬間は何度見ても興奮する。
ユミはこの後とんでもなく淫乱な変態に堕ちていくことになることをこの時はまだ知らない。
リクエストあれば続き書きます。