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2017/01/26 19:24:26
(zxwCN3YU)
私は39歳独身です。彼女なし、性欲処理は毎日のオナニーと自分の精液を飲むことです。
それも、肛門オナニーをしながらです。
そんな私が、同じアパートに住む19歳のサトシとの変態プレイが始まりました。
サトシは、高校を卒業して一人暮らしを始めたばかりでした。
女性経験などなく童貞で、毎日エロ本でセンズリオナニーしては性欲処理していたそうです。
ある日私は、サトシを部屋に招き入れ、単刀直入に聞いてみた。
「毎日センズリオナニーしてるんだろう」「もっと気持ちいいこと2人でしないか?」
サトシは顔を真っ赤にして俯いたまま黙っていた。
その日から二人の秘密は始まった。
二人とも全裸になり、サトシの童貞チンポをフェラチオする。
センズリオナニーよりもはるかに気持ちの良いフェラチオに何度も小さな喘ぎ声を漏らしながら
「イ、イクッ」と叫んであっという間に大量の精液を口の中に射精した。
私はよく味わってゴックン。
そのまま口の中で再び勃起するまでフェラチオを続けます。
若いのですぐに勃起します。
私は四つん這いになり、ケツを高く突き出します。
唾液と精液でベトベトの勃起チンポを肛門に押し当て、ズブズブと根元まで咥え込みます。
後は狂ったように腰を振り続け、あっという間に肛門の奥に勢いよく2度目の射精をします。
最後は、私を気持ちよくさせる番です。
四つん這いのままサトシにフィストをさせます。
最初は片腕で直腸の内壁をゴリゴリ掻き回し、激しく出し入れを繰り返します。
肛門が緩んできたら、もう片方の腕もねじ込んで、2本の腕で掻き回しながらズボズボゴリゴリ
激しく出し入れを繰り返します。
チンポは激しく勃起し、ガマン汁ダラダラ。
そして最後は大量の精液を勢いよく射精し果てる。
ほぼ毎日サトシと行う秘密のプレイ。もうオナニーする必要がなくなった。