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2016/11/17 10:01:43
(qKHGoHSH)
私は38歳。
妻は一つ下の37歳。
出会って13年。結婚して10年。子供はいない。
出会ってから10年。私は妻のことを心から愛している。
ウチの妻は自分で言うのも変だが美人で料理も上手く気が利く本当にできた妻だ。
他人にも言われるぐらい良い女だ。
女優の松下奈緒を優しくしたような顔で身長は167cmでスタイルも良い。
私は特に特徴もないどこにでもいそうな男だ。
イケメンなんてほど遠く、どちらかと言うと不細工寄りだと思う。
身長は172cm。なんとか人並み。
当然、財産なんて無い。
そんな私は根っからの変態だ。
SでもМにもなれる性のためなら何でもしたい性快楽主義者だ。
と、言いながらも私は妻しか女性を知らない。
妻は私と出会うまでに一人だけ男性経験があると言っていた。
私と結婚した妻が友人たちと私の親兄弟から言われることは『激しいボランティア』とか『菩薩』とか『世界の七不思議が増える』だ。
私もそう思う。
そしてある日妻に出会った。
当時、お互いに大学生でバイトで知り合った。
嘘みたいな話だが、妻から私に声を掛けてきて仲良くなり告白された。
当然、即OKした。
ちなみにプロポーズは私がした。そこはなんとか男を保った。
信じられないことに泣きながら即答でOKしてくれた。
そんな妻は私の全ての性癖と性欲を一切拒まず受け入れてくれている。
私の願望は日常生活に『性』を取り入れることだった。
結婚する時に私は妻に全て告白した。
妻は笑顔で「いいよ」と言ってくれた。
その時に「何でも言って。好きなこと言って」と言ってくれた。
そして「なんでも好きなことしてもいいから。一切拒まないから」と言ってくれた。
その話をしたとき、私の部屋だった。さっそくしゃぶるようにお願いした。
それまでに何度もしゃぶらせていたので抵抗はなかった。
私はしゃぶらせながら「オナニー、見せて」と言った。
妻は「いいよ」と言ってすぐに見せてくれた。
私は「見ながらセンズリしてもいい?」と聞くと「うん・・・いいよ」と言ってお互いにオナニーを見せ合った。
妻は本当になんでも言うことを聞いてくれることが分かった。
私は妻のマンコの味にはまってしまった。
舐め始めると何時間でも舐めていられる。
アナルも同様にはまってしまい何時間でも舐められる。
私はいつでも好きな時にどこでも舐めたくなれば舐めている。
妻が台所にいても洗濯物を干していても寝ていても。
とにかく舐めたくなれば舐めさせてくれる。
ある日から妻はミニスカートでノーパンでいてくれるようになった。
妻のフェラにもはまった。
しゃぶり始めると何時間でもしゃぶらせている。
リビングでテレビを見ながら日常会話をしながらでもしゃぶってくれている。
妻が話すときはずっと手で扱いてくれている。
話終えると再びしゃぶり始めてくれる。
私が射精しないように適度に優しくしゃぶってくれる。
出したくなることを伝えれば激しくしゃぶって口の中に出さしてくれる。
もちろん、全て飲み込んでくれる。
妻は私のアナルも舐めてくれる。
優しく舐めてくれたり舌に力を加えアナルの中に突っ込んでズボズボしてくれる。
とにかく気持ちいい。
アナルセックスもさせてくれる。
私が初めてだ。
メチャクチャ気持ちいい。
大人のおもちゃもたくさん使わせてくれた。
通販で大量に買った。
色々試して妻が気に入った物と私が好きな物を頻繁に使っている。
私自身、暴力的な事が嫌いなのでムチとか蝋燭は使わない。
妻も正直、それを求められると困ると思っていたので「助かった」と言っていた。
だけど『縛り』はやる。妻的には嫌だったそうだが一切拒まず今は受け入れてくれている。
妻を縛り上げ抵抗できない状態でおまちゃを使っていかせまくる。
非常に楽しい。
妻はいきやすい上に潮を吹く。
しかもかなりの回数と量を吹く。
メチャクチャ楽しい。
私も絶倫タイプみたいで、今でも連続4回は射精できる。
休みを挟めば一日7回は出せる。
そんな私は全て妻を使って射精する。
朝は出勤前に玄関でしゃぶらせ口に出す。
帰宅すると再びしゃぶらせ出す。
台所で家事をしている妻を後ろから犯して出す。
そのあとはいつでも好きな時に出したいだけ出して寝る。
妻は本当になんでもしてくれる。
「おしっこが見たい」と言えば出るのであればいつでも見せてくれる。
うんちも見せてくれる。出ないときは浣腸をしてでも見せてくれる。
私は妻の排泄姿が非常に興奮する。
私は妻のおしっこ飲むことが好きだ。
嬉しいことに妻も私のおしっこを飲むことが好きだ。
これに関しては『性行為』以外でも飲み合っている。
特に妻が私のおしっこを求め「おしっこ出る?」と聞いてくる。
私が「出るよ」と言うと「飲みたい」と言ってくれる。
喜んで飲ませてあげる。
最近はチンポの先っちょだけ咥え少しずつ出してあげると『ゴクゴク』と大きな音を立てて飲んでいる。
飲み終えるとお掃除フェラをして「ありがとう・・・今日も美味しかったよ」と言ってくれる。
その表情に興奮する。
時には「このまましゃぶっていい?」と言ってフェラを続けて抜いてくれる。
うんちに関しては直接食べ合っていないが自宅にいるときの私はウォシュレットとトイレットペーパーは使わない。
妻が舐めて綺麗にしてくれる。
初めてお願いした時、さすがに無理かと思ったが「いいよ」と言って躊躇うことなく舐めてくれた。
私も妻のうんちの後に舐めて綺麗にしてあげている。
私の仕事は少しだけ収入が多く、子供もいないので妻は専業主婦でいてくれている。
本人はどちらでもいいと言ってくれたので私から頼んで専業主婦になってもらった。
それには理由があった。
昼間、私が不在の間にAVを見て勉強をしてもらうためだ。
私がやりたいことや妻になってほしいエロい女性が入っている内容の物を渡して勉強してもらっている。
そしてそれを見ながらオナニーをしてもらっている。
その姿をビデオカメラで撮影してもらっている。しかも4台。寝室にある。
妻は4台全部を起動させ撮影しながオナニーをしてくれている。
毎日毎日撮影してくれているので当初はテープが溢れていたが今ではデジタル化して助かっている。
10年の間、毎日続けてくれている。
ちなみに、私たちの性行為も全て撮影している。
リビングや台所、ベランダ、玄関にも防犯カメラを設置してハードディスクに記録してある。
私の部屋の棚にあるAVと別に妻との行為が撮影された動画が無数にある。
私の宝物だ。
妻も知っている。
私は妻との動画を見ながら妻にしゃぶらせるのが趣味になっている。
今日は休みだ。
今日は二人でデートをする。
当然、行く先々で色んなことをする予定だ。
妻も楽しみにしている。
今、準備をしている。