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2016/11/16 17:38:30
(0gGNZHqb)
人間の性癖って、どういうタイミングで芽生えて、どういうタイミングでなくなっていくのか。最近、真剣に考えてます。
僕には人には言えない過去があります。というのは昔の事でもあるし、ネットで書く以上、そこまで気にする必要がないのかもしれませんが、自分で自分が嫌になる性癖があります。
それは姉貴のパンツにたいするフェチズム。・・・・・ です。 あくまで対象は姉貴。他の人のものではそこまで興奮しません。
これに目覚めたのが、小6くらいの時でした。きっかけもこれといって特別なものではありません。近所の友達と、学校帰りにエロ本が落ちているところを見つけ、そのエロ本の中のカラーページに出ている女優っていうのか、モデルっていうのか、その女のパンチラ写真をみて興奮し、家に帰ったら当時、中2の姉貴がパンツ見せてて寝ていて、さらにそれに興奮し、
かといって姉貴を襲うとか、そんな発想すら小6にはないので、姉貴が風呂はいるときに脱いだパンツを洗濯機からこっそり持ち出し、自分のふとんの中にいれて、夜通し匂い嗅いだりして一緒に過ごし、朝になったら一番先に起きて、洗濯機の中に戻すだけ。
という生活を頻繁に続けてた時代があったのです。
しかし、そんな時代も僕が中学に上がると、これといってきっかけもないのに、そんなものには興味もなくなり、数年が過ぎました。
そして僕は今、22になって実家から大学に通っていますが、姉貴が都内でひとり暮らしをしていたのですが、仕事を辞めると同時にまた実家に帰ってきたのです。
すると・・。 またあの癖がぶりかえしてしまったのです。
といっても、姉貴のパンツを抱いて一晩、ともに過ごす。というのではなく、今は姉貴のパンツを履いてみたり、写真におさめたりしているのです。全体図。クロッチ部のアップ。そして裏側にしたクロッチ部のアップ。
それに写真だけでなく、姉貴のパンツをはいたまま、家族で一緒に食事をとったり、姉貴と一緒にコンビニにいったりする事もあります。(その時は使用済みではなく、姉貴のクローゼットからあらかじめとっておいたやつですが)
歩いているときとか、ケツに食い込む強めのゴムの感覚とか、玉袋がはみ出そうではみ出ないような股間をしめつけるゴムの感覚とか、Tバックとかならケツに食い込むモゾモゾした感覚を味わいながら姉貴をみていると、(俺は今、お前のぱんつはいてるんだぜw)みたいな、妙な優越感を感じるのです。
そんな事をして時間を過ごしていると、スリルとドキドキして時間があっという間に過ぎていくのですが、そして最終的に仕上げの為に抜こうとおもって、姉貴のパンツをおかずに抜いてしまうと、一気に賢者モードになるのです。
冷静になると、(こんなこと、二度とするか。) と自分に言い聞かせ、あれだけ夢中になって撮影してた画像をおぞましくおもって削除し、一旦は平常心に戻るのですが、、、。
また3、4日すると、姉貴が風呂はいった後、パンツをあさりに脱衣所に向かって同じことしている自分がいるのです。
まったく興味ないときはないのに、ハマるときは徹底的にハマる。
まだこれが家庭内だからいいですが、かといって自分で自分がやってるおぞましい行為を許すことができないのです。
いつかまた、すぐこんなフェチズムなんて、なんの前触れもなく消えていくもんなんでしょうかね。
とりあえず書きなぐるような感じですが、投稿させていただきました。