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2016/11/09 01:02:00
(wbPn0AIk)
俺は昔からパンストフェチで、現在もセフレにパンストを履いてこさせて、パンストのままエッチしてます。
それ自体は珍しい事ではないと思いますが、俺が他のパンストフェチの方と少し違うのは、まず挿入時もパンストは破かないことです。
理由はエッチが済んで帰る時にセフレのパンストを貰い、帰ってからオナニーするためです、セフレとのエッチより脱いだパンストでオナニーする方が興奮するんです。
持ち帰ったパンストは匂いを嗅いだり自分で履いたりします、最終的にはペニスに脱いだパンストをかぶせドクドクと出します、セフレが履いていたパンストがザーメンまみれになる様子に興奮を覚えます。
セフレに履いてこさせるパンストにもこだわりがあります、まずサポートパンストはNGです、なぜなら破かずに履かせたまま挿入するにはサポートパンストでは股を開かせれません。
また、つま先の補強部分も興奮させる材料なのでつま先ヌードは嫌いです、ランガード(股の厚くなっている部分)もありふれたノーマルのタイプが好きです、マチ(股間にある縫い目)も1本のタイプが好みです。
必然的にそんなパンストは昔ながらのナイロン100使い捨てに近いタイプに限定されてしまいますが、15デニールほどの薄手が多く、最近のサポートパンストにはない繊細感があって好きです。
色は断然黒が好きですが、たまにはベージュやグレーも履いて来てもらってます。
もい1つのこだわりは、セフレには会う日は朝からそのパンストを履いて貰ってることです、会う時間帯は夜が多いのですが、仕事もそのパンストで行くように言ってます。
朝から履いて貰うのは匂いを付けて貰うためなんですが、ちっと他人と違うのはつま先の蒸れた匂いは苦手なんです、矛盾するようですが苦手なのはつま先の蒸れた匂いだけで、本体(レッグ部分)の匂いはとても好きなんです。
露出してる部分なので「そんな部分匂うのかよ」と思われるかもしれませんが、長い時間履けば肌の匂いや外気の匂いが付着して、とてもいい香りを醸し出します、ちょっと言葉で説明するのは難しい匂いですが、俺はその匂いにとても興奮します。