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2016/10/28 23:08:06
(zOT1FmN5)
~初めての歩道橋~
車で通るときに何気なく見てた歩道橋。以外に使用されてないのに気付いた私はここで露出やるのも素敵なんじゃないかなと思っていた。そして今、その願いを実行しようとしている。
いつもお世話になってるドラッグチェーンに車を停めると車内で素っ裸になります。いつもここから素っ裸になって路地裏を徘徊するお気に入りのコース。でも、今日は目的が違うので県道側に車を停めててウインドー越しに車や人を確認します。
車が少し途切れたのを合図に素っ裸で外に出ます。キーはそのままです。勢いで道路を横断して車一台が通過できる路地裏を長い髪をなびかせて駆け抜けます。肌を刺すような暑さだけど左よりだと日陰になっています。素足が粗い舗装面に触れるときに素っ裸感を感じます。今私は素っ裸になってると思うと天にも登る心地です。日陰は涼しい風が吹き抜けます。例えようのない開放感が私を包み込むのです。
国道が目前に迫ってきました。前後から行き交う車によだれをたらしそうです。10m程手前でしゃがみ込んで様子を窺います。歩道部分を右に5m行けば歩道橋の階段があります。目前を左方向に通過した車の後が続きません。四車線の向こう側も途切れています。
今だって思って飛び出します。一目散に階段を駆け上って行きます。後ろを振り返ると信号待ちをしてる車が50m先に見えます。すんごいスリルです。
上までたどり着くとゆっくりと歩いていきます。この歩道橋は薄いプラスチック製の半透明のカバーがあって私の腰から上は見えてると思います。髪をかきあげながら少し身体を反らし気味にして歩いていきます。もちろんお尻を振りながら。四方八方から見渡せる野外ステージでのストリップです。まあ、こんなことするの私ぐらいでしょうね。
端まで行き着くと引き返します。左側に大きな青い表示板があります。その裏側でフェンスの縦棒に身体を反らして両手を捕まえて足を開いてオマンコを擦り付けます。でも、ここだとこちらに向かってくる車を見ながらのオナニーができない。物足りなさを感じて再び中央部から先を目指します。一番端まで来てフェンスを掴むと足を広げます。右斜めに斜線からはこちらに向かってくる車。そして後ろからは私の背後を通過する車。私の背後を通過する車。そう階段部なので何もさえぎるものがないのです。こちらから階段を登ってくる人には物凄いものが目に飛び込んできます。
「ああーっ」。いやらしい喘ぎ声と共に後ろが階段部になってるところまで行きます。そうなんです。ここだと後ろに二車線を通過する車からは何もさえぎるものがないのです(後でここを車で通過する時には左手がオマンコに何度もいきました)。
フェンスを両手で掴んで身体を反らして足を開いてオマンコを擦り付けます。前からはオッパイまで見えてて(右斜め前から)後ろからは膝から上。つまり私のお尻は丸見えになるのです。凄く恥ずかしかったのですが大胆な行為になすすべもなくなっていたのです。
「ああ、こんな所でこんな所で素っ裸でオナニーしてる。見られてる。見られてる。私のいやらしく蠢くお尻見られてる。あっ、いやっ、いやっ。素っ裸、素っ裸。素っ裸よ。何にもない姿なの。女がこんな所で素っ裸でオナニーしてるの。信じられる。だから凄く感じるの。ああ、いやっ、いや。き、気持ちいい。ああーっ、あっ、ああーっ。あーあーあーあ、ああ。あ、いや、いーい。ああーっ、あーぁ、あーあっ、あっ、あっ、あつ、いくーぅ、いくーいくーいくー。ああーっ!いったーぁ。いったーぁ」。
身体を反らしてフェンスにへばりついたオマンコをなぞるように身体を左右に揺らします。今ここで凄いことをしてることに永遠の幸せを感じます。他の子は週末はこんなことしない。でも、私の一番の遊びは外で裸になること。後ろから通過していく車からは私の素っ裸のお尻が。たまんないんです。見られないと感じなくなってるのも事実です。
虚ろな中で右側を見ると階段を登ってくる太目の初老の女性が視界に飛び込んできました。
「あ、いや」。私は血相を変えて後ろを振り返って階段の左隅を中腰で下りていきます。車は私の方にドンドン迫ってきます。どうしよう。このままだと駄目。そう思ってるとすぐ側を通過する若い自転車の男子の後姿。上を見ると歩道橋の中央部を歩いてくる初老の女性。何台も車が猛スピードで通過していたのですがしゃがみながら歩道橋の階段の裏側にしゃがみ込みます。頭越しに階段を下りてくる足音。すぐ側を通過する車。大変な状況だけど楽しんでいるかのようでもあります。
しばらくすると少し静かになりました。四車線の国道に目をやると前後で信号待ちしてる車があります。今行くしかありません。もちろん選択肢は国道横断です。両側に信号待ちしてる車を見ながら一目散に駆け抜けます。遠目から裸の女が確認できるでしょうか。そして向こう側まで行くと速攻で階段を駆け上がります。一度味を占めると何度もやってしまう変態女です。
もう一度と思ってにこやかに駆け出したその時です。前方から帽子にサングラスの初老の男性が歩いてきていたのです。身長は150後半ぐらいでした。
「あ、いややや」。すぐさま駆け下りていきます。そして階段の裏側で身を潜めます。どちらも階段を登りきって中央部を目指していた。見られなかったはずはありません。もしオナニーの最中だったらと思うと生唾ものです。
おじさんはすぐ側を歩いていきました。後姿から察すると階段部にいたら真正面から出くわしたと思います。そう思うといたたまれなくなって再び駆け上がります。もうこの時には車の通過は気にならなくなっていてゆっくりとお尻を振りながら階段を登っていきます。
登りきると歩道橋を歩いて再びオナニーをした場所まで行きます。そして今度は階段の一番近くまで行って180度開脚します。前に両手を着いて身体を反らします。これだと私の右の脹脛以外はお尻もオマンコもモロ見えです。時間差ニアミスのなかで目を閉じて身体を反らしてゆっくりと首を振ります。
「いや。いや。オマンコもなにもかも丸見えよ。見て。私のこと見て。見られると感じちゃうの。あーぁっ、いやっ。見られてるーぅ。すんごーい。感じるー、感じるー。いやーぁっ。すてきーぃ。気持ちいい。気持ちいーよーぉ。ああ、いや、いや、いや」。
とんでもない姿を晒してる時が一番感じます。そして、尻ピクをします。ボディビルダーが胸ピクをするように鍛えたお尻を小刻みにピクつかせます。
「いや、いや。私のお尻見て。いやらしいでしょう。あ、あ、あ。感じるー、感じるー。見て、見て、見て。私凄いことしてるの」。
お尻をピクつかせたりくねらせたりして完全に自分の世界に没頭します。もしかしたら見られて通報されてるかもしれない。不安が過ぎるものの今のこの行為に酔いしれています。
「あ、すき。こんなことするのすき。見てよ。私のこと見て。すんごい格好なの。素っ裸よ」。
首を激しく揺さぶったりして悦に入ります。後ろを何気なく振り向くとミニパトのリアが目に入りました。私はぞっとして体勢を元に戻して中腰で歩道橋を渡って階段を駆け下りて一目散に路地裏の道路を駆け抜けます。
「お願い、お願い。見つかってなんかないよね。神様助けて。もうしない絶対にしない」。
途中で車二台をやり過ごした後に県道部の近くまでたどり着くことができました。ミニパトが後ろ側から来てたらと思うと生きた心地がしませんでした。
安心しきってゆっくりと歩いていた時です。右側のマンション風のアパートから若い男女がこちらに向かっていました。私は少し固まっていました。するとスマホに夢中の女性を抱き寄せて濃厚なキスをしたのです。少し見入ったものの県道部の車を回避して無事に車内に帰還できました。
8月20日(土)15:31~16:18までの露出。少し長すぎたことに反省仕切りです。