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2016/09/11 01:52:19
(Cq9lXUQD)
何年も前のこと、夜の裏通りで声をかけてくる外国人女性がたくさんいた時期があった。だいたいコロンビアやベネズエラなど南米系が多く、たまにチェコやオーストラリアなんてのもいた。あまり小遣いもなかったので適当に断わっていたのだが、あるとき声をかけられ振り向くと、それはキュートな美少女だったので思わず立ち止まってしまった。多少の日本語は話せて、国籍を尋ねるとメキシコとのこと。こちらも片言のスペイン語を話すとひどく喜んでくれた。アニメに出てくるような大きな瞳、整った長い眉毛に長いまつ毛。長い黒髪でちょっと猫っぽい感じ、やや小柄でエスニック
感じも堪らない。年は当時18歳と言っていたが、ロリな感じで確かにそのくらいか、それ以下に見えた。あまり小遣いがないので、クンニだけでいいから、と安く交渉して同意。安いラブホに休憩で入り、シャワーを浴びて貰い彼女だけ裸で、あとはひたすら舐めまわした。陰唇も肛門も実に綺麗なピンクで、小柄なわりにバストは大きかった。私は当時30過ぎくらいだったが、クンニ好きのおじさんを嫌がることなく陶酔してくれて、そのうち顔騎で顔にマン汁を塗りたくりながら腰を振ってくれた。アナルを指で押し開いて舐め回すと、一生懸命アナルを大きく開いて奥まで舌が入るようにしてくれた。便意をもよおしてきたようでトイレに行きたいと言ってきたので、これはチャンスとばかりに排泄を要求。少しためらうも快く承諾してくれた。自分も裸になりシコりながら彼女は仰向けで股開きの状態で、そこに顔を埋める。最初にシャ~っとほとばしるオシッコを飲み干した。それから肛門の前で、あ~んして待つ。彼女は恥辱と快感からか、泣きながら自分で手マンをしながら体を痙攣させ激しくオナニーしはじめる。少しして肛門が開き始めあれの頭が出始めた。自分もシコりながら絶頂に達し始め、肛門から吸うようにどんどん口に入ってきた。とうとう大量に射精、彼女は大声で喘ぎながら潮を吹いた。さすがに飲み込めずトイレに吐き出した。終わった後、よくうがいをして歯みがきもしたが、臭いは残っていた。彼女は心配そうな顔をしながらも、抱擁してキスしてくれた。約束の料金の他に、多少残ったものをチップであげた。それでも、こんな美少女にここまでさせて貰い大満足だった。