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2016/08/18 15:36:54
(oibY4MlH)
39歳バツイチで娘1人です。
私は心からザーメンが好きです。
中出しも気持ちがいいのですが、一番は口の中で射精されることが最も快感です。
私自身は何もしないで、されないでも最後に口の中に出されるとそれだけでいきそうになります。
口の中に出されたザーメンを飲み込まずそのまま口の中で溜めたままオナニーをすることが一番の快感です。
私には一歳年上の彼氏がいます。
彼氏は私の性癖を知っています。
付き合ってから関係を持ったあと、すぐにカミングアウトしました。
彼氏は優しく受け入れてくれて今でも必ず口に出してくれます。
しかも彼氏は絶倫で今でも連続3回は射精できます。
そんな彼氏は私に最高の快感を与えてくれました。
いつものように私の口の中に射精したあと、すぐに再び私のマンコにバックでチンポを入れてくれました。
そして私に電マを渡しオナニーをさせました。
すると全身に電気が走ったような快感に襲われ私は呆気なくいきました。
口の中にタップリとザーメンが溜まったままなので私は鼻だけで呼吸をしていますのでかなり息苦しかったのですが、それ以上に快感でした。
一度いってしまった私はそのままグッタリとしてザーメンも飲み込んでしまったのですが、彼氏はそのまま私のマンコを突き続けました。
すると再び射精に達しグッタリしている私の顔にチンポを近づけ私の口の中にチンポを突っ込みそのまま射精しました。
私に飲み込まないように、溢さないように指示し再びバックから私のマンコを犯し始めました。
彼氏は再び私に電マを持ちように指示し私はクリトリスに電マを押し当てると彼氏は再度腰を振り始めました。
私はそれから何度も何度もいかされ気が付けば一時間以上過ぎていました。
そして彼氏に許可をもらい口の中で溜めていたザーメンを飲み込み味わったのでした。
彼氏は最後に私の顔に3度目とは思えない量と濃厚なザーメンをぶっかけて終えました。
私は顔射されたザーメンを指でかき集め口の中に流し込みタップリと味わいました。
こうして彼とのセックスが変わり私は幸せに生きています。
発作のようにザーメンが飲みたくなると彼氏に連絡すればいつでも飲ませに来てくれます。
彼氏は自営業なので自由が利くため助かります。
時には彼氏の会社に行き、従業員の目を盗んで彼氏にザーメンを飲ませてもらっています。
彼氏は私にとって最高の相手です。
彼氏と出会うまではザーメンに対し飢えまくっていましたが今はかなり充実しています。
私は彼氏と結婚がしたいです。
娘ももうすぐ巣立ちます。
そうなれば彼氏と二人っきりの時間も増えます。
一日中、彼氏のザーメンを飲ませてもらえる生活なんて夢のようです。
実は私はフェラ好きです。
一日中、しゃぶっていても苦になりません。
彼氏もしゃぶられ好きで隙を見ては私にしゃぶらせてきます。
当然、毎回口内射精で飲ませてくれます。
先日、彼氏からあることを告白されました。
彼氏はかなりの変態です。
彼氏の最高の性癖は、女性を汚すことだそうです。
自分の排泄物を全身で受け止めさせることで快感が得られるそうです。
私は約束しました。
彼氏の性欲、性癖は私が全身で生涯をかけて処理します。
どんなことをしたいのか、彼氏にも聞きました。
自分なりにもネットで調べました。
その際にこのサイトを見つけました。
世間には凄い人たちが多くて驚きました。
ですがかなりの勉強にもなりました。
そして私は彼の排泄物を処理するようになりました。
最初は大変でしたが、間もなく慣れて今では彼氏が私の口の中に直接ウンチを出すようになりました。
私は彼氏のウンチを処理するようになり新たな快感を覚えました。
口の中に入りきれなかったウンチを顔や全身に塗りたぐりオナニーをする動画を見つけ真似をしてみました。
するとなんとも言えない快感で私はあっさりといってしまいました。
それからは毎回彼氏のウンチを処理する時は必ずオナニーをしています。
彼氏も変わらず私にザーメンを飲ませてくれています。
これからも私は彼氏のザーメンを飲み続けます。
そして彼氏の性欲と性癖を処理して生きて行きます。
彼氏がザーメンを飲ませてくれている以上、私は彼氏の性処理便器になります。
最後に、昨日の話ですが彼氏にお願いされたことがあります。
それは獣姦です。
私に犬とセックスするように言ってきました。
私はなんの迷いもなく承諾しました。
彼氏は今、犬の手配をしています。
また犬との体験談を投稿しようと思います。
その時は獣姦コーナーに投稿しますので。
タイトルに『ザーメン中毒便器の獣姦』と記しますので。
もうすぐ彼氏が帰ってきます。
娘は夏休みを利用して今朝から私の田舎に帰っています。
彼氏も私も娘の帰省に合わせて盆休みを取っていますので今日から4日間、タップリと彼氏のザーメンを飲ませてもらいます。
そして私は彼氏の排泄物を処理する日々になります。
楽しみです。