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2016/08/07 22:27:41
(Puy8P1Kk)
彼女と出逢ったのは、僕の職場の近くのコンビニで彼女はアルバイトをしてました。高校生で見た目は大人っぽくどこか暗い雰囲気もありましたが若いというだけで可愛く思えました。僕は34歳ですから彼女からするとおじさんです。買い物はほぼ毎日して日常会話をしていました。ちょっとずつ仲良くなり、そうこうしていると彼女も卒業の時期になりました。進路の話しをしたりしているうちに一度遊びに行こうと誘うと意外にもなんの躊躇いもなく「いいよ 行こ」となり最初は昼御飯と遊園地で遊びまたツキの約束も出来次第に付き合うようになりました。歳の差もあり身体の関係はすぐには持たなかったのですが、次第に僕も求めたくなってきました。僕は今まで気づかなかったのですが、彼女はかなり変わった性癖というか変態的な趣味を持っていて、それに気付く事になりました。彼女はよくトイレに行くのですが、普段は便秘気味で一緒にいる時よくトイレに行ってました。会話の端々で僕に「健太郎といると便秘が治る」とか「よく出る」などと恥ずかしげのないいい方で言ってくれてました。しかし僕は少し変わった女の子かなと思いだしてたのですが、だんだんとやる事が大胆になってきて二人で車の中でいる時に靴を脱ぎ靴を僕の顔につけ匂いを嗅がせたり足を顔にくっつけて何分間もその体勢でいたり穿いてたストッキングを僕の口の中に押し込んだりと、S的な行為をしてきました。そんな日々が続き特に僕も彼女からは逃げる事もなくそんな時に僕の家で彼女と二人でいる時、床で僕が寝転んでいる時彼女が上から僕の顔を見て「健太郎って、便器みたい・・・」と言い、僕は笑って 「なんで(笑)」と言うと、立っている彼女を見ると上から僕の顔を見て 大きく口をあけ舌を出して笑い涎がボトボトと僕の顔に落ちてきました。その時の彼女の顔は目が光り大きく口を開けて笑う彼女の顔に恐怖を感じました。唖然としている時に彼女は「健太郎・・私のうんこ食べて」と言いじっと僕を見てました。僕は「いや、それは、ちょっと」とあたふたしていると、スカートを脱ぎストッキングとパンツも脱いで僕の顔に跨いできました。彼女は「私のお尻の穴をよく見て、そんなに我慢できないから」僕の顔の前に彼女のお尻、間近で見たお尻の穴、彼女は「どう、私のお尻の穴は?」僕は何を言っていいか分からず、「うん 綺麗 セクシーだよ」と言うと、彼女は雄叫びのような大きな声で「ワァァァ そう もう出るよ」と言うと、彼女のお尻が僕の顔に落ちて来て彼女が手で僕の口を開けお尻の穴との位置を合わせると彼女から「あぁぁぁ」と声が聞こえてきた思うとものすごい勢いで口の中が一杯になり溢れだし苦しくてのたうち回ると彼女がお尻を上げ凄い量のうんこが顔の周りに散乱しており上を見ると彼女のお尻が跨いでいて彼女は「まだ出るよ」と言うと、お尻の穴がすごく開き多量のうんこがまた出てきました。この後2回出ました。彼女は中腰になりうんこに埋もれた僕をスマホで動画や写真を撮っていました。撮り終えると彼女は僕の胸に座り口を開くうんこを押し入れてきました。その行為をしている彼女の顔は目が光り大きく開けた口から涎を垂らし18歳の女の子には思えませんでした。彼女の付き合いはより深くなりずっと彼女に敷かれています。