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2016/08/22 10:03:47
(DJYFf44r)
私は、彼氏いない歴21年、男性とまともに接することができない初心で真面目だと思われている
21歳の女子大生です。
そんな私ですが、幼稚園の頃から毎日何度もオナニーをしている変態少女で、
男性経験も300人以上ある淫乱変態ビッチなんです。
オナニーは幼稚園の頃から、それとは知らずに股間を硬いモノに押し付けると気持が良くて、毎日何度もしていました。
ママに見つかって、何度も怒られたのですが、それでも止められなくて隠れて毎日何度もしていました。
家ではママの目が厳しくなったので、いつの間にか私のオナニー場所は家以外になり、それは次第にエスカレートし、学校、公園など所構わずするようになりました。
その中で一番の場所は、公園の中にある、もうほとんど誰も使わなくなっていた臭くて汚い、壁にも穴が開いてるような半分壊れたようなトイレでした。
4年生の時でした。
その頃には指を使う事を覚えていて(私の変態の本能かもしれません)、気が付いた時にはオマンコにも指を入れてオナニーしていました(だから処女膜がいつ破れたのかもわかりません)。
いつからか、オナニーしていると壁の穴から覗かれている事に気が付きました。
これの私の変態の本性でしょうか、わざと穴の方に見せつけるようにオナニーするようになっていました。
レイプされました。
小学4年生の夏でした。
いきなり個室に入ってきて、チンポを口に突っ込まれ、もの凄く臭い臭いチンポで、最初は吐きそうになったんですけど、初めて見る男のチンポのその大きさと硬さに次第に興奮していたのを覚えています。
男の動きが激しくなり、口の中に臭いザーメンを出されました。
不味くて、吐き出したかったけど、男の勃起したままのチンポを突っ込まれたままだったので、飲み込むしかありませんでした。
男のチンポが口から抜かれたと思ったのもつかの間、便器に手をついてお尻を持ち上げられると、バックからオマンコに突っ込まれました。
もの凄い衝撃でした。
オマンコには何度も指を突っ込んでいましたが、そんなの比較にならない位の快感が私を襲いました。
気がつくと、男が淫乱、変態とバカにするくらい自分で腰を動かしていました。
そのまま男は中に思いっきり出しました。
チンポが抜けると、一気に中出しザーメンが流れ出てきました。
そのザーメンを手で受け取り、無意識に匂いを嗅ぐとそれを舐めていました。
犯される前は臭くて吐きそうなだけだったのに、凄く興奮するいい臭いで、味もとっても美味しく感じていました。
その姿を、変質者の男はニヤニヤ見下ろしていました。
「もう一回……」
そう言って私は変質者の男のチンポにしゃぶりついていました。
今度は便器に座った状態の正常位で犯されました。
オナニーでは最後にしか来ない、絶頂の波が何度も襲い、最後はオシッコを漏らしながらイキ、男は私の顔に射精して出て行きました。
男が出て行った後も、顔にかけられたザーメンを舐めながらオナニーしてから帰りました。
それから毎日、ここでオナニー、セックス、オナニーが日課になりました。
変質者同士の噂で変態男達が集まるようになり、初体験から1年で50人以上の男に犯されました。
普段は内気で真面目、みんなの知らないところではチンポ漁り、ザーメン漁りをするビッチ少女でした。
セックスを覚えると、変態オナニーもエスカレートし、通学バスの中、授業中、所構わずオナニーするくらいオナニー中毒になっていました。
もちろん、私がそんな事をしているなんて誰も知らないし、想像もしない位の真面目少女でした。
休みの日や放課後は、Hな掲示板に書き込みし、いろんな場所でオナニーを見てもらい犯されてきました。
現在の私は、男に触られるだけでもダメなのに、酒が入るとチンポ狂いの淫乱ビッチになると噂されています。
大学に入ってすぐの新歓コンパでやってしまいました。
常にローターをオマンコに仕込んでいる私でしたから、コンパの最中もオナニーしていたんです。
コンパの最中に我慢できなくなり、居酒屋のトイレで何度もオナニーを続け逝きました。
トイレを出ると、4年生の先輩が心配して待っていました。
なぜか、股間はズボンの上からでもわかるくらい勃起していました。
それを見た瞬間、ここが居酒屋であることも、コンパの最中であることも忘れてしまいました。
先輩をトイレに連れ込むと、私は先輩に抱きつきキスをしました。
「してください、先輩のチンポをオマンコに入れてください」
返事を聞かずに先輩のズボンとパンツを脱がし、すでに勃起しているチンポにしゃぶりつきました。
ゴムが無いとためらう先輩に、中出しをおねだりしました。
先輩が出て行った後、もちろん私は中出しザーメンを舐めながらオナニーしていました。
別の先輩が入ってきました。
驚きませんでした。
口から出た言葉は「チンポ……チンポ頂戴……」
正常位で中出しされた後、今度は5人の先輩が来ました。
さすがに場所が悪いと、非常階段の最上階に連れて行かれ、そこで5人の先輩に中出しされました。
最後の先輩に家まで送ってもらい、家の前で最後にもう一発中出しされました。
次の日、同級生の女の子たちには具合が悪くて先に帰ったことを謝ったのですが、全部知っているようでした。
先輩たちもニヤニヤしながら誘ってきたのですが、酔って覚えていないフリをしたら、私の淫乱ビッチスイッチはお酒だという事になりました(本当はオナニーなんですけど)。
同級生たちはそれ以来、私の事を心配して男のいる飲み会やコンパには誘わなくなりました。
逆に男達は、女子たちのいないところで私を誘い、週末はいつも誰かの家で乱交中出しセックスをしています。
そして、何発も中出しされたザーメンを舐めながらのオナニーが私の一番の至福の時になっています。