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2016/07/12 22:06:47
(JkpsQFjN)
~本日二回目、全てを見せ付ける~
5月4日。「ひゅううううーっ!」という風の音に喘ぎ声を上げます。下の道路を見つめる目は鋭くなっています。
浴室に直行して身体も髪も洗います。そしてオデコ全開のポニーテールにした後に頭からシャワーを浴びせて水滴を滴らせながら玄関から外に出ます。
一日に二回も露出してるし、連日の露出で噂になってるかもしれない。待ち構えられて捕まるかもしれない。そんな不安をよそに道路を横断して歩道部を駆け抜けます。いつもどおりのコース設定。
濡れた身体から滴り落ちる水滴。私は素っ裸。外で裸になるのが好きな変態女。
「ああっ、ああっ、気持ちいい。気持ちいい。素っ裸。素っ裸いい。いやーぁ、素っ裸気持ちいい。見られたい。見られたいの。素っ裸よ。なんにもないの」。
後ろから車が来ます。直ぐ横を通過した時に身体を反らして「ああっ」ていう喘ぎ声を出します。
前からは黒い軽自動車が。背中からは熱いぐらいの日差しを感じます。それは強力な太陽光で私の素っ裸の後姿がこれでもかというぐらいに晒されています。
「もう、もう、たまんない。私のお尻見て。素っ裸のお尻よ。素っ裸なの。なんにもないの」。
前方反対側の歩道から若いカップルが来ます。女の子が「え!なになに、あれ裸、裸。ぷううーっ」。
その声に反応するように身体を反らして駆け抜けます。
♀「どうしたんだろう。裸で恥ずかしくないのかな」。
♂「露出狂だよ、露出狂。うーわ!ケツむっくむっくしてやんの」。
♀「ホントすごいね。ポコポコしてる」。
私のいやらしいお尻を見られてると思うとたまりません。後ろを振り向くと彼らが笑っています。もう一度見られたい。今度は前から近い距離で見られたい。そう思うと。向きを変えて駆け下りていきます。
程なく彼らを追い抜きましたが前から来るメガネをかけた年配の女性にガンミされました。でも、そんなことにかまっていられません。彼らを左側の歩道においてすぐ側を追い抜いていきます。
♂「お、お、お、お、お」。
♀「え、またぁ」。
20m過ぎたところで車が来ないのを確認して道路を右側通行で駆け上がります。
♀「えっ!あ、あれ」。
彼らにドンドン近づきます。歩道の直ぐ側を走っていて彼らに近づく前に「いや、いや、いや、ああーっ、くうーっ。素っ裸よ。素っ裸、素っ裸」って彼らに聞こえるように駆け抜けました。今までにない物凄い快感です。すっかり見られることの虜になっているんです。オッパイも顔も全てを見せ付けました。
♂「意外と可愛いじゃん。色も白いし。身体も柔らかそう」。
♀「でも、頭おかしいよあれ」。
そんな声を背にして歩道に移動します。前から至近距離でモロに見られたことがすんごい刺激になって脳裏を駆け巡ります。
「いや、いや。私の素っ裸が、私の素っ裸見られた。ああーっ、ふうーっ、はっはっ。何もかも全て見られた。いやよ、いや、いや」。
すぐ側で見られたことが私のオマンコを刺激します。そして歩道を反転して小さくなった彼らの後姿を追います。彼らまで20mぐらいに近づいた時に後ろからクラクションを鳴らされました。それと同時に彼らが振り向いて絶句していました。私はかまわず彼らの直ぐ後ろまで来て歩きます。男の子がスマホで私のことを撮ろうとしたら女の子が手を払うようにしてやめさせました。
私は反転して駆け上がります。あんまりやりすぎると危険だと判断したからです。まあ、これだけ裸を見せ付けて満足度で満たされたからです。
家に帰り着くと玄関のタイルの上でおもいっきりオナニーしました。このときほど頭の中がわけわかんなくなったのははじめてかもしれません。いった後に施錠もせずに玄関で失神してしまったのです。明日も明後日も裸になり続けるんです。13:20~30分ぐらいの所要時間でした。おそらく。