1
2016/04/25 21:22:55
(aLx6bDVL)
~職場の廊下は蜜の味~
金曜日に後ろ手錠の素っ裸を後ろからだけど職場の廊下で見られたことでオナニーに狂ってしまった私。今日(月曜)が来るのが楽しみで待ちきれないで居ました。今度は前から見られてみたいという衝動に駆られて落ち着きませんでした。
待望のお昼休みになるとみんなと一緒にエレベーターから下に降りて行きます。もちろん直ぐに戻ってきて最上階まで非常階段を駆け上がります。そこで制服と身につけている全てのものを脱ぎ捨てます。靴も何にもない正真正銘の素っ裸。これだけは譲れません。
金曜のそれと違うのは更衣室ではなく非常階段での脱衣と手錠なしの点です。身体を弾ませるようにしていやらしい吐息を上げながら駆け下ります。フロアーから受ける素足の感触がたまんない。
事務所のある階まで来ました。廊下の方を窺うと小走りで駆け出します。事務所の前に来ると歩き出します。事務所の前を通過すると右に曲がるとトイレと更衣室のある壁の角にオマンコを押し付けます。身体の右半身が事務所側の廊下から丸見えです。金曜は後ろ手錠。今日は手錠なしなので両手を壁の角の上の方で支えるようにして腰を上下させてのオナニー。後ろ手錠ではないので安全な感じがしますがもし誰か来たら身につける服はありません。トイレの個室に駆け込むしかないんです。
「いや・・。素敵・・。気持ちいい・・。いやよーぉ、こんなところでいやーぁ。いや、あっ、気持ちいい、気持ちいい。いいいいーぃ、いーぃ。あ、いや、いや」。
誰かが来たら直ぐには動けないぐらいにオナニーの世界にどっぷりと浸かっています。こんなことするのが好きで好きでたまんない。もうどうなってもいいという感覚に支配されます。
「あ、いい、いい。そこ、そこ。あ、そこいい。あ、そこ、そこ。あ、いやっ、いや、いや。いくー、いくー、いくー、いくー。あ、あ、いっちゃう、いくー、いくー、ああーっ!・・・あはははは・・いったーぁ、いったーぁ」。
虚ろな状態でその場に崩れ落ちます。勿論廊下側で大の字です。誰かが来るまでここから離れない。そんな気分です。
でもほんの少しで起き上がると非常階段に向かって廊下を小走りに駆けます。ホントは跳ねるように軽やかに駆け抜けたいけど振動が事務所内に伝わるかもしれないと躊躇したからです。
非常階段から廊下の方を見つめます。思いっきり駆け抜けてみたいという衝動に駆られます。オデコ全開のポニーテール。いつもは髪を下ろしてるから見られても分からないかもしれない。時間は限られています。そう思うとたまらなくなって飛び出しました。
「ああー、いやー」。身体を反らし気味にして事務所の前を駆け抜けます。振動が事務所の窓に伝わるのが分かります。トイレの前まで来ると直ぐに引き返します。
「お願い。誰か出てきて。そして私のこと見て」。そんな思いを胸に再び事務所の前を駆け抜けます。
非常階段の前まで来るとターンして再び駆け抜けます。事務所の前で振動をたてながら陶酔します。
「もうだめ。いや。誰か見てー。外で裸になるのが好きな変態なの」。
トイレの前まで来ると再び駆け抜けます。もう制御不能です。いくらなんでも気付かれちゃう。そう思っても非常階段の前まで来るとまたターンして駆け出します。何もかも捨て去った私の全てを見られたい。
再び非常階段に向かって駆け出します。事務所の前に来た時にエレベーターの開閉音がしたのです。
「あ、いやー」。迷う暇もなく後退したのですが私の後姿見られたかもしれない。壁に背を向けて張り付くようにしてオマンコを両手で押さえます。声がドンドン近づいてきます。
ここから動かないと決め込んでいたけど彼らは事務所内に入ったようです。私は直ぐに廊下を駆け抜けます。非常階段までたどり着くと息を整えます。目的は次にエレベーターから出てくる男子。
しばらくしてエレベーターの開閉音の後に若い男性社員が降りてきました。私は何の躊躇することなく彼らの後を追います。そして追い越して戻ってきて彼らに私の全てを見せる。そう思っても5m接近するのがやっとで直ぐに引き返します。それから非常階段から一番上の階まで駆け上がります。
服を身に纏うと元のOLに戻ります。今日も楽しめましたが私の全てを見せ付けることは出来ませんでした。いつかはばれると思うけどやめられない私がいる。明日(火曜)はどうなるんだろう。