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2016/04/23 21:21:10
(J0Y94KBP)
~ついに見られた~
しばらくやめていた露出。最近では昼休みの会社内でやるようになっていたんです。何度もやるたんびにドキドキが増幅されていったのです。
今日は久しぶりの露出再開の日。昼休みになるとみんなが外に出て行きます。もちろん事務種内に居る人も居ます。それが私に刺激を与えるのです。
更衣室でオデコ全開のポニーテールにすると素っ裸になります。そして手錠の鍵を手にして飛び出します。素足がフロアーの感触を得て喜んでいます。事務所の前を通過する時はドキドキします。
エレベーターの前でボタンを押して左奥に手錠の鍵を置きます。すぐに更衣室まで戻ると後ろ手錠にしてかませます。今誰かがここに来たら一巻の終わりです。だって後ろ手錠の素っ裸なので着替えていたなんていういいわけが通じません。
顔を左右に振った後に飛び出します。限られた時間でのもの凄いニアミス感。たまりません。
小走りで事務所の前に来た時です。事務所のドアが開いたのです。
「ああーっ」ていう声を上げた後に身体を少し反らし気味にして駆け抜けました。私のいやらしく蠢くお尻を見られているかと思うとたまんない。ついに、ついに会社の人に見られたんです。空けた瞬間はドアの前なので顔はあまり見られてないと思いますが私の素っ裸。私の全てを見られたんです。非常階段を駆け上がるときに半端ないゾクゾク感に包まれます。こんな時間に私の素っ裸を見られたんです。でも、そんな余韻に浸っている時間はありません。一階のエレベーターのボタンを顎で押して中にはいります。手錠を手にすると非常階段を駆け上がります。
事務所のある階までくると確認した後に廊下に飛び出します。更衣室の前のトイレ手前の角から事務所の方を見つめます。ここの角にオマンコを押し付けてオナニーしたい。でも時間はあまりない。でも、したいんです。見られた余韻が残るうちに。
事務所のドアの前まで行くと手錠の鍵を置きます。
そして再びトイレ方面から事務所を窺います。壁の角にオマンコを押し付けて上下させます。右半身が廊下側に出ています。裸の女がオナニーしてるのが一目瞭然です。
「あっ、いやっ。見られた。見られた。素っ裸、素っ裸見られた。あ、いい、いい。そこ、そこ気持ちいい。あ、気持ちいい。素っ裸、素っ裸いい。だめーぇ、だめー、誰か来ちゃう。いや、いやよいや。あ、気持ちい、気持ちいい。こんなところで、こんなところで。いや、いっちゃう、そこ、だめ、いや。いくーぅ、いくー、いく、いく、いくー。いく、いく、いく、いく、あ、あ、あ、あ、ああーっ!い、いったーぁ。こんなところで素っ裸で、いったーぁ、いったーぁ」。
頭の中が何処かに飛んだ状態で事務所の前まで行って手錠の鍵を手にしてフラフラしながら更衣室に入っていきました。手錠を解除して髪を元に戻して服を身に纏います。これで清楚で真面目なOLになって事務所に戻ります。昼以降の仕事はほとんど手につきませんでした。
限られた時間で仕事の合間を付いた露出。今度はもっと顔もちゃんと見られてみたい。髪型が普段と違うので少しは分からないかもしれない。破滅への道が近いのかもしれません。しかもそれを望んでいる私がいるんです。金曜から休みを経て月曜にまたやってしまいそうです。