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2016/04/11 18:10:41
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どうしても我慢できずに、職場の御手洗いで自慰行為にひたってしまうことがあります。
もちろん、そんなことがばれてしまうのは困りますから、声が漏れないように必死にハンカチを噛んでいます。
そうやって、なんとか声は漏らさないように気をつけていますが、クリトリスを捏ね回しているうちに、肉壺から恥ずかしい汁が溢れだすので、ピチャピチャと情けない卑猥な音がして、お隣の個室の職員には気づかれているのかもしれません。
いつも、行為が済んでしまってから、後悔とも自責とも取れる感情に押し潰されそうになります。
それでも、快楽を求めてしまう熟れた身体を抑えることができない自分が嫌で嫌でたまりません。