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2016/04/26 20:32:24
(W4hzjKeZ)
~止まらない私~
今日(火曜)は蒸し暑いぐらいの夏日でした。少し肌寒いぐらいが露出には適していますが今の私は仕事の合間の昼休みに露出することに狂っています。
今日も昼休みになると若い子達は外に出て行きます。うるさい上司がいるからいなくなるんです。私は誰も居なかったのでエレベーターの扉を開けて手錠の鍵を左奥隅に置いて事務所のある非常階段で服を脱ぎます。素っ裸になるといつものオデコ全開のポニーテールにしてエレベーターの前に行ってネームプレートの入った制服と全ての衣類をおきます。お気に入りのゴールドのベタパンプスも。誰かがエレベーターから出てきたら私が裸になってることが分かります。しばらくは来ないと思うけどドキドキします。
後ろ手錠にすると廊下を駆け抜けます。事務所の前を通る時にはゾクッとします。これがたまんないんです。素っ裸の後ろ手錠で事務所の廊下を駆け抜けるのって感じちゃいます。
「はっ、はっ、はっ」。いやらしい喘ぎ声を出して三度往復しました。途中でエレベーター音がした時には一瞬足が止まりました。エレベーターの前まで来ると一つ上の階のランプが点いていました。今やめれば安全圏。だけどここまで来てやめるのは後悔してしまう。ゾクゾクしたものが私の身体の中を刺激しています。もう制御不能になっていて跳ねるようにして事務所の前を通過して右側に曲がるトイレと更衣室のある壁の曲がり角にオマンコを委ねます。私の右半身が廊下からは露になっています。身体を反らし気味にしてオマンコを押し付けたり上下させてオナニーをします。
「あ、あ。あなたどうするの。素っ裸の後ろ手錠よ。鍵はエレベーターの中で制服はエレベーターの前よ。あーぁっ、ほっ、ほっ、ふうっ、ほおっ、駄目よ、駄目。いや、いや、いや、いや」。
見られるかもしれないというギリギリの線に身をおくとき。はかりしれないゾクゾク感が脳から全身に迸ります。それも職場の昼休みで逃げ場のない状況。これがたまんないんです。
もう何が何だか分からなくなってオナニーの世界に溶け込んでいます。身体を反らして激しく腰を揺さぶります。
「ほっ、ほっ。素っ裸よ、素っ裸。素っ裸でオナニーしてるの。あ、あ。いいの。すごくいいの。誰か、誰か来て。私の素っ裸に来て。いや、いや、いや、いや。あ、オマンコ。オマンコ気持ちいい。チンポ、チンポ来て。あ、チンポ。チンポすきーぃ。チンポよ、チンポ。あーぁ、チンポーぉ。も、も、も、もうだめーぇ。素っ裸ーぁ、素っ裸ーぁ。いくー、いくー、いくー、い、い、い、いくーぅ!いく、いく、いく、いく、あ、あ、ああーぅ!・・・あ、は、は、は。い、い、いったーぁ。すんごーい、すんごーい」。
朦朧とした中でゆっくりとオマンコを押し付けます。今の自分の立場に酔いしれています。もう見られてもいい。そんな気持ちが過ぎっていたのですがヨロヨロしながら事務所の前を通ってエレベーターのボタンを顎で押します。手錠の鍵を手にすると手錠を解除して服を手に非常階段まで行きます。下着を手にした時にエレベーター音がしてドキッとしました。
エレベーターが開くと若い男子の騒々しい声。そっと窺うと三人の若い男子でした。生唾を飲んでオマンコに両手を這わせます。もう少しで私の全てが失われるところでした。でも、このギリギリの間隔がたまんないんです。そして、もし私がオナニーしてる最中だったらと思うとたまりません。でも、でも。それを望んでいたんです。
非常階段の手すり部分に跨ってオナニーをします。右足が階段部で左足は宙ぶらりんです。両手で手すりを掴んで身体を反らして腰を上下させます。この間もすぐ側からエレベーターから出てくる男子と女子。
声が少し途絶えた時にいってしまったのです。すんごいスリルの中でのオナニーは格別でした。明日もまたやってしまうんでしょうか。今日はたまたま運がよかっただけと自分に言い聞かせましたがたっぷりと味を占めてるのは確かです。明日はもっともっと凄いことをやるのか。それとも踏みとどまるか。明日の気分次第です。まあ、なにかしらのことは企んでますけどね。