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2016/03/21 03:32:06
(6URfrwnp)
私35、妻38歳、子供2人の4人家族です。私達夫婦は変態な事が大好きな夫婦、妻もドMのエロ妻です。今までは知り合いに妻をレンタルして楽しんでいましたが、それを聞きつけた知り合いの社長からどうしても妻を抱きたいと言われ、本日プレイすることにしました。それも我が家で。。。子供達が寝たのを確認し、社長を寝室へ。そしてプレイ開始。
アイマスクを着けた妻、ピンクの下着を着けてベットに横になっている。社長は妻とキスを始める、長い長いキス。キスが終わると自分の服を脱ぎ全裸になった。妻のパンティを脱がしてマングリ返しにして吸い付き始める。妻の口からも喘ぎ声が。。。
「あっ。。。そこは。。。」
突然妻が何かをいい始めたので見てみると、社長は妻のケツの穴に舌を入れている所だった。
それが終わると妻を全裸にして、バックから嵌める社長。
「うぅぅ。。。」
「声出すな、子供起きるだろう」
社長は妻のケツを叩きながら言ってます。
「おい、こいつケツの穴も使えるのか?」
「あっ、はい。社長、今日はちょっと危ない日かもしれないので外にお願いします。」
「そうか、そうか、わかった」
社長はリズミカルに、そしてパワフルに体位を変え妻を突き上げています。正上位で突き上げているときに妻が絶頂を。。。
「あぁぁぁ。。。ごめんなさい。あっ、だめ、だめ、いっちゃう、いっちゃう、やだ、イク、イキます、あぁぁごめんなさい、イクゥ」
妻は下から社長に抱きつき逝ってしまった。
「こいつ淫乱だ、オマンコキュッキュいわしてる」
社長は妻に休む暇も与えず、妻を立たせ立ちバックで責め立てる。
「あわわ、そんなに激しくされるとだめ変になるぅ」
社長はスピードを上げ急に動きを止める。
「あぁぁ、だめ、だめ」
社長春は危険日の妻の中に精液を放っている。私春はクラクラして座り込んでしまった。