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嫁の声…

投稿者:変態夫
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2016/03/18 11:16:26 (KUjC0fGU)
僕は28歳の普通の会社員、嫁は2つ年上の30歳の専業主婦です。
結婚して5年、子供はいません。
先週末に嫁の高校時代のクラス会があるので帰郷、ついでに親友宅に数日泊まるとのことでした。
しかし嫁は帰郷などしていません。
3年程まえから嫁は他人棒の虜になっています。
相手は僕の友人で、あるサイトで知り合った人で山田さん(仮)。
僕がマゾだということはしっていて、いつか嫁を寝取ってやると言っていたのですが…まさか本当に寝取られていとは…。
山田さんは嫁と同じ30歳で友人として嫁にも紹介していて家にもよく遊びにきていました。
山田さんからその事を告白された時には嫁はもうかなり調教されていて山田さんの小便を口で受け、飲み干す従順な奴隷になっていました。
告白をされた時に見せられた調教動画をみた僕は山田さんの前で自慰をしてしまい、嫁の調教を継続してくれるようお願いしました。
そして先週、山田さんから『今週末、君の嫁さん来るからその時にサイトで募集した人だと言って電話で調教を実況させるから色々聞き出して』と言われました。
そして週末、『今夜10時に電話してね』と山田さんからつげられました。
そして10時になり、ばれないようにマスクを声を出来る限り変えて電話をしました。
最初は山田さんが出ましたがすぐに嫁に代わりました。
『はじめまして、美樹です。30歳の主婦ですが旦那を裏切りご主人様の奴隷として御奉仕させて頂く事が生き甲斐の淫乱変態女です』と自己紹介されました。

 
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31
投稿者:変態夫
2016/06/07 22:32:54    (FMvTuakw)
嫁逹はまだ盛ってるようですが…僕はザーメンを絞り出してしまい眠気も増してきたので眠りにつきました。

翌朝…いつものように寝室のドアの前にスーツを取りに行くと有りません…。
どうしよう…と思いながら寝室のドアのノブに手をかけると開きました。
中に入るとベッドには全裸で大の字で寝る翔平が…そして、両手を手錠でベッドのベッド部分に拘束され両穴に固定されたバイブがうねうね動く状態の嫁が涎を滴ながら唸っていました…失禁したのか床は濡れていて鼻につく異臭がしました。
一瞬嫁と目が合いましたが直ぐにクローゼットからスーツとワイシャツ、ネクタイを出し部屋を出ました。
そしてリビングで着替え出勤しました。


その日、会社から帰ると嫁が普通に迎えてくれました。
服装が若干普通ではないですが、普通の専業主婦らしく食事を用意して、迎えてくれました。
薄い水色のプリントTシャツにミニスカート、紺と白の縞柄のニーハイ…ロリコンオヤジが喜びそうな…決して三十路女が着ないような服装です。
しかもノーブラなのか、乳首が透けて浮いているし…スカートはいわゆるマイクロミニ…前屈みになっただけでパンツ見えそうな短さです。
僕はここ最近の嫁の姿に麻痺しているのか特に何も感じませんでした…しかし嫁が前屈みになってスカートの中が見えた時に若干驚きました。
嫁はパンツも履いていませんでした…。
そして夕飯をテーブルに並べながら嫁が
『そういえば…昼間あなた宛に宅急便が来ていたわよ。』と言いました。
僕はその場は簡単な返事で済ませましたが、夕飯食べながら気づきました。嫁はこの格好で荷物を受け取ったのかと…。
『ねぇ美樹さん…今日はその服で1日過ごしたの?』と僕は聞きました。嫁は一瞬不敵な笑みで僕を見たあと『… そうよ。』とだけ答えました…。
宅配業者が来た時にもこんな卑猥な格好で荷物を…
嫁は自分の本来の姿をご近所さんに知られても…もしかしたらもう知られているのかも…そんなことを想像していると嫁の電話が鳴った。
電話を取ると嫁は嬉しそうな顔をして俺を気にすることなく電話に出た。
『はい…大丈夫です…はい、ご指示どおりあの姿で…昼間宅配業者さんが…はい…見えるように…ケツ穴は丸見えだったと…はい…興奮しました…はい…まだ中に…はい、解りました…解りました…はい、では明後日…はい、おやすみなさい…』
そんな感じの受け答えをして嫁は電話を切った。
そして僕に
『明後日から2、3日家を空けるからよろしくね…』と言うので僕は
『うん…解った…』と答えた。
すると嫁はテーブルを挟んだ向かいに立ち後ろを向きスカートを捲り上げた。
そしてテーブルに腰を下ろすようにしゃがみ僕を見た。
嫁のアナルがひくつき『ビチュッビュビュッ』と音をたてると同時に茶色が混ざった白濁色の液体が飛び出した…それを嫁は指で掬い取ると舌で舐めとり卑猥な笑顔で
『おやすみ…』と言って部屋を出ていった。
30
投稿者:変態夫
2016/05/31 17:06:40    (qR/PXnZd)
嫁は口から溢れさせ、時に噎せながらも翔平のションベンを喉に流し込み幸悦の表情をうかべていた。
そして口のションベンを飲み干すと出し終えたチンポに舌を這わせ雫を舐めとった。そして嫁は立ち上がり着ていた水着を脱いだ…乳首のリングのビアスからはチェーンが垂れ下がっていた…嫁は男の前にしゃがみ『中里君…私…種付けセックス大好き…ケツ穴も…露出も大好き…でもね…これが一番興奮するの…もう…オマンコびちょびちょになっちゃう…』そう言ってオマンコを貪り糸引く指を見せた…そして
『中里君…私は元教え子のションベンを飲み…種付け奴隷に堕ち…そのチンポで犯されたいがために…どんな指示でも…旦那の前で種付け懇願してイキ狂う変態メス豚奴隷…中里君…見て…いっぱい出すから見て…』と言うと嫁は顔をしかめ息んだ…嫁のアナルが盛り上がり…太く長い汚物を捻り出した。
次々と糞を捻り出す嫁の顔は虚ろで半口を開けイキそうな表情になっていた。
『見て…元教え子と後輩の前で…糞を捻り出して…こんなに臭い糞を大量に…捻り出して…興奮して悦ぶ変態女を…あぁ…また出る…』そう言って極太の糞を捻り出しながら乳首を捻りマンコを貪り
『ァアァ…イクゥ…糞を捻り出しながらイクゥ…』そう唸りながら嫁は果て倒れこんだ。
暫く倒れていた嫁は起き上がると四つん這いで大量に放り出した糞に顔を近づけ匂いを嗅いで
『あぁ…臭い…私の糞…堪らなく臭い…厭らしい匂い…』そう言いながら再びマンコを貪りだし
『翔平様…お願い…犯して下さい…メス豚マンコに種汁流し込んで下さい…種付け奴隷を孕まして下さい…』そう言ってケツを突き上げた。
翔平が男に
『先生…この変態女を犯してあげてくれませんか?』と言うとその男は
『良いのか?』と聞いた。
『もちろん…このメス豚に種付けしてあげて下さい』と言ってその男からカメラを受け取りリードを渡した。
男はリードを受けとると
『あの林先輩がこんな…』と言いながら嫁が脱いだ水着で汚れたケツを拭いた。そして
『おい、変態メス豚…口あけろ!』と言うと嫁は口を開けた。男は口に汚れた水着をねじ込むと
『その変態マンコに種付けしてやるから上に乗って腰を振れ』と言い仰向けに寝た。
嫁は直ぐに男の下腹部に跨がりマンコに肉棒をあてがい自らねじ込んだ…そして腰を振った。

そして男に何度もイカされ種付け懇願した。

男は嫁に中出ししてチンポを引き抜くと嫁がくわえた水着を取り
『俺のションベンも飲ませてやるよ』と言うと嫁の顔目掛けションベンを放り出した…嫁は口で受け止め飲んだ。
そしてカメラを幸せそうな顔で見つめ映像は終わった。
寝室からは嫁の喘ぎが聞こえてる。
29
投稿者:変態夫
2016/05/27 09:11:05    (/PRIVGxC)
『中里先生に本来の自分の姿を晒して興奮したのか…美樹、先生に教えてやれよ、本当はおちんぽ大好きな変態女だって事を。』翔平が言うと嫁が
『中里君…私は種付けセックスも、ケツ穴セックスも大好きな…夫以外の…それも自分の元教え子のおちんぽ欲しさに便器奴隷に堕ちた変態メス豚なの…翔平様の命令なら…女なら最も恥ずかしい…ケツ穴拡げて糞を捻り出す姿を晒してメス豚マンコを濡らす変態女なの…、』と言った…。
『中里先生…どうですか…僕のペット…なかなか従順でしょう?』と翔平が言うと男は
『まさか…林先生が…』とだけ答えた。
『そうですよね…僕もあの当時はこんな姿を想像すらしなかったです…処女説が有力でしたからね…でもね…本当は全然違ったんですよ…美樹…中里先生にあの事を教えてやれよ…』と翔平が言うと嫁が
『はい…翔平様…中里君…あなたがあの学校に赴任した…初めて教壇にたった頃にはもう…ケツ穴でイキ狂う変態女だったの…私…石橋教頭にケツ穴セックス仕込まれて…石橋教頭の虜になっていたの…放課後の屋上やトイレ…アナルバイブを仕込まれて授業をしたことも…ノーパンで授業したこともあるわ…あなたの歓迎会をやった居酒屋さんのトイレでも我慢できなくて教頭のおちんぽおねだりしてしゃぶらせてもらって…その後私のアパートでいっぱい鳴かせてもらったわ…教頭とはもうに終わっているけど…今ほどではないけどあの当時も変態女だったのよ…』
初耳の事で僕もビックリしたが映像の続きを見た。

『石橋教頭!?なぜ…何で先輩が…石橋教頭と…』男が聞くと嫁は
『私が赴任した当時…先生方が歓迎会をしてくださったの…そこで皆さんに勧められるまま…かなり飲んでしまって…結構酔ってしまったの…意識はしっかりしていたんだけど…他の先生方は二次会に行かれたけど石橋教頭は帰るというので皆さんが私を送るようにお願いしてくれて…教頭も快諾してくれたの。それで教頭に車で送ってもらう事になって、私は助手席に乗ったの…教頭は酔い醒ましにペットボトルの水を買ってきてくれて…キャップを外して渡してくれたの…教頭に少し待つように言われて私は水を飲みながら待っていたの…するとだんだん身体が火照ってきて…マンコが疼くような感じになって…暫くして教頭が帰ってきた時には少し息が荒くなっていたと思うわ…教頭が車を走らせて少し経つと教頭の手が私の手に触れたの。私が驚き手を引くと教頭も驚いた顔でこっちを見たわ…私は謝り手を膝の上に戻したの…するとまた教頭の手が…私の手を撫で回してきたの。最初は軽く押し戻したりしたんだけど…なんだか心地よくなってきて…抵抗を止めたの…するとなんだか興奮してきて…手から膝…そして太ももを撫で回された時には少し声を洩らしちゃったわ…そして教頭の手を誘うように足を少し開いたの…教頭の手がスカートの奥に入ってきた時にはもう…堕ちていた…教頭はモーテルに車を入れ、私を抱えながら部屋に入り…私の唇を吸いながら胸を荒々しく揉んだわ…私も教頭の首に手を回し舌を絡めながら吸ったわ…そしてねちっこい愛撫で何度もイカされ…自分からチンポをおねだりしちゃったの…自ら腰を振り…口に出され…飲むように指示されて…初めて飲精したわ…私は教頭にメロメロになって…週に三回は私から求めたわ…アナルや露出も仕込まれて…私は石橋教頭の肉便器になったの』嫁がそう答えると翔平が嫁の前にチンポを 差し出した。そして嫁が嬉しそうに口を開けると翔平は嫁の口にションベンを垂れ流した。
28
投稿者:ジェイク ◆tr.t4dJfuU
2016/05/25 16:54:07    (vFkLKLho)
本当にたまりません!!


27
投稿者:変態夫
2016/05/21 00:15:08    (IjFdIko0)
映像には見知らぬ部屋でソファーに座る男が映っている。
そして正面に翔平が座って『先生…今日はわざわざ来て下さって…ありがとうございます…』翔平が言うとその男は
『あぁ…!ところで何なんだい?俺に見せたい物って…俺に関係ある物なのか?』と聞いた。
『えぇまあ…僕最近ペットを飼い始めたんですよ…それが厳しく仕付けたお陰で忠実なペットになりました』
『ほう…ペットか。今日はそのペットの自慢をしに俺を呼んだのか?なにを飼っているんだい?』
『まぁまぁ…今から先生にも紹介しますよ…僕のかわいいペットを。ところで先生…林先生を覚えていますか?』

『もちろんだよ!お前の担任だった林先生だろ?』

『そうです。僕の担任で先生の2つ先輩の林美樹先生です…先生…林先生の事をどう思っていました?』
『どお?って…いや、いい先輩だったよ。』
『いや、そうでなく…異性としてどう思っていました?』
『異性として!?』
『そうです…異性として…かなり気があったように思ったんですが…』
『何だよいきなり…まあなぁ…素敵な女性だったからな…結婚されて退職しちゃったが…』
『告白とかはしたんですか?』
『いや…デートには誘ったんだが…彼氏がいるからと断られた。』
『そうだったんですか…では、やはり好きだったって事ですよね…?』
『まぁ…そんな事より、何でペットの話から林先生の話になっちゃうんだよ…ペット自慢聞いてやるよ。』『そうですか…では隣の部屋に居るので連れて来ますね。それで先生…僕とペットをこのカメラで撮ってください…』
翔平はその男にカメラを渡し部屋を出た…。
男はカメラで部屋を映し全体を見回しながら映した。そして、ドアが開く音がしてドアの方を映した。
ドアが開き
『先生…これが僕のペットの…美樹です』
翔平に引かれ嫁が四つん這いで部屋に入ってきた。
『えっ!!』
男は驚き絶句した。
嫁はいつものように首輪にリード。髪はポニーテールにして紺の競泳水着を着ている。そして股間は膨らみクネクネ蠢いていた。
『美樹…中里先生にご挨拶なさい。』
『中里先生…お久しぶりです…翔平様の種付け変態便器奴隷の林美樹…高橋美樹です…翔平様の指示に従い、中里様にご奉仕させて頂きますのでよろしくお願いします。』
男は驚きながら
『おい…マジか?』
と聞いた。
『先生…このメス豚は見ての通り僕の担任だった林美樹です。今は僕の言うことは何でも聞く…僕のションベンを嬉しそうに飲み干し…自宅マンションの踊り場で糞捻り出す変態女ですが…なんなら今目の前で見せましょうか…?先生が憧れた女の成の果てを…』
中里という男は黙っていた。すると翔平が
『美樹、先生にお前のマンコとケツ穴が今どうなっているか見せてあげろ』
と言うと嫁は
『はい…翔平様…』と答え男の方にケツを突き出した。
両穴にはバイブが仕込まれ水着は盛上りうねうね動いている。そして『変態肉便器』と書かれている。

そして嫁は水着を横にずらしバイブが抜けないように押さえながら
『中里様…中里君…見て…教え子の種付け便器に堕ちた変態教師のケツ穴と種付けマンコを…』
と言うと二本のバイブを引き抜いた。そしてアナルに入っていたバイブの臭いを嗅ぎ
『ッアァ…すっごい臭い…メス豚の糞タンクに嵌まっていたバイブ…凄く臭い…中里君…臭い嗅いでみて』と言うと男の方にバイブを差し出した。
男は躊躇しながらも臭いを嗅いだ…『ウッ…うわぁ…』と言い顔を放した。
『中里君…臭い?私の糞タンクの臭い…』と嫁が聞くと男は
『臭いです…強烈に臭いです…』と答えた。
嫁の顔がいやらしい表情に変わり
『臭いわよね…私…翔平様から命令されたらいつでも糞捻り出せるように常に糞タンク満タンにしてるの…もう半年以上トイレで糞を出してないわ…だから糞も…屁も強烈に臭いの… 』
と言いながらそのバイブをシャブリはじめた…そしてケツ穴が膨らみプッスゥーという音がして
『アァ…ごめんなさい…すかしちゃいました…まだ出る…』と言いその数秒後
『バビュッ…ブビビッッ…』と下品な音を出し屁を放り出した。
『美樹…後輩教師の前でケツ穴拡げて屁を放り出して…嬉しそうだな…こんな臭い屁を出しやがって…』
と翔平が言うと嫁は
『中里君に見られて…臭いを嗅がれて…たまりません…翔平様…メス豚奴隷に…指示お願いします…』と答えました。

26
投稿者:変態夫
2016/05/15 13:15:55    (c3aexJzx)
嫁は口から溢れるションベンを噎せながら飲み…口の周り…眼鏡…髪の毛までグショグショにしながら…翔平のションベンを受けとめていました。
『どうだ…メス豚…旨いか?嬉しいか?』
『はい…翔平様…不潔なオヤジにケツ穴犯されて悦ぶ変態メス豚に素敵なご褒美…ありがとうございます…』
嫁はうっとりした表情で口の周りを舌で舐めた…
そして翔平は嫁の乳首をつねり上げた…
『美樹…そんなに嬉しいのか…こんなに乳首固くして悦んで…変態女…コジキチンポ気持ちいいか?』
『あぁぁ翔平様…凄い…もっとツネって…強く…千切れる位に…あぁぁイィィ…アアアゥ…あぁぁイクゥ…翔平様…逝っちゃう…ケツ穴犯されていっちゃうぅぅ…翔平様ァァ…』
嫁はそう叫ぶと体をひくつかせて絶頂に達した…
嫁はその後数回イカされた。

そして男の腰の動きが速まり
『あぁぁイクッ…中に出していいんだろ?』
『中に…出して~!私の糞タンクをザーメンで満たして…』
男は嫁のケツ穴にザーメンを流し込みイッた。そして
『あぁぁ…ケツ穴から…出ちゃう…ァァ糞出ちゃう…アアアゥ』
嫁はチンポを抜かれた瞬間にそう言いながら糞を垂れ流した。

ケツを突きだし大量の糞を放り出した嫁は男の糞汁まみれのチンポを頬張りねぶりながらしゃぶった…。
その後、男のチンポをしゃぶりながら翔平にマンコを犯されてイキ狂い体位を変え、嫁が上になり腰を振りながら中出しを懇願していた…そして翔平は嫁のマンコに大量のザーメンを流しこんでいた…。
幸せそうな表情でカメラを見つめ種付け交尾でイキ狂う嫁で…僕は射精した。
映像が終わり音声が無くなり、寝室の嫁の声が聞こえてきた。

唸るような声で『ゥワゥゥッ…ゥワゥゥッ…もっどぉ…ホジッでぐだざいぃぃ』と言っているのが聞き取れた…僕は色々な事を妄想しながらもう一枚の方を再生してみた。

25
投稿者:(無名)
2016/05/09 01:53:17    (ENViMVGA)
『本当に嬉しそうに舐めてるなぁ…そんな汚ないケツの穴…そんなに旨いのか?』
嫁は厭らしい目付きでカメラを見ながら舌を尖らせ激しく動かし更に吸った…
『変態女が…ケツ穴ひくつかせて喜びやがって…』
嫁のケツ穴がアップになり、厭らしくヒクヒクしていた。
嫁は大きく舌を出し、ケツ穴を舐めあげ、再び顔を埋めた…
『おっちゃん…ちょっと踏ん張ってみろよ…この変態女におっちゃんの糞食わせてやれよ』

嫁が舌を動かし舐めているケツ穴がひくつき、汚ならしい音と共に男は放屁した。
嫁は鼻を鳴らしながら臭いをかぎ
『あぁぁ…凄い…堪らないわぁこの臭い、あぁぁ最高…ねぇ…もっと、もっと出して…オマンコがジンジンする…』
更に男が放屁すると
『あぁぁ堪らない…欲しい…オマンコにこの汚ないチンポ欲しい…翔平様…この人と種付け交尾していいですか…?ホームレスのチンポで犯されて孕ませセックスしていいですか?』
『そんなチンポ入れたマンコには俺のチンポ入れてやらないぞ…ケツ穴で我慢しろよ…糞タップリ溜め込んだケツ穴にねじ込んでもらって糞掻き回してもらえよ…』
嫁は頷き、立ち上がり壁に手を着きケツを突きだして『その汚ないチンポでメス豚の糞タンク犯して下さい…タンクに貯まってる糞掻き回して下さい…』
男は嫁のケツにチンポを当て、捩じ込んで腰を振った。
嫁も腰を振りながら唸るように喘いだ。
『チンポイイィィッ…ホームレスのチンポ気持ちイイィィ…掻き回して~!メス豚の糞タンク犯して~!』嫁が厭らしい笑顔で悦んでいると
『美樹…俺も良いものやるよ…口開けろ…』
『翔平様…ください…翔平様のションベン…メス豚の口にひりだして下さい…』嫁が口を開けると翔平は口に目掛け放尿した。
24
投稿者:変態夫
2016/05/04 16:20:49    (l7MaByKo)
この日も翔平は来ている…数日履き続けたパンティを頭に被り、四つん這いで封筒を口にくわえ持ってきた。
そしてテーブルに置くとまた寝室に戻っていった…。封筒の中身を見てみると…写真が十数枚と、DVDが二枚入っていた。
体操服にブルマという姿に首輪をされ階段の踊り場らしき所で孝一のチンポをしゃぶって…ケツ穴拡げ排泄…そしてエレベーター前での全裸露出…このマンションでの行為でした…更には昼間の公園での全裸露出…嫁はこんな事まで拒まずやってしまっている…マンションの住人に見られてはいないのか心配になりながらももの凄く興奮した。
寝室からは嫁の卑猥な声が聞こえてきました…

僕はチンポをしごきながら二枚のDVDの一枚を観てみた…嫁がフェラチオをしている姿が映しだされた。
ジュブジュブ音を出ししゃぶる嫁。
『美樹…オチンポ美味しいか?』
カメラ目線で頷く嫁…
『そんな嬉しそうな顔して…臭いチンポ大好きだもんな?』
再び頷く嫁…そして相手の男が映しだされた…以前のホームレスの男…

『さっき聞いたらいつ風呂に入ったか覚えて無いって言ってたぞ…?つか、近くに居るだけで…臭いんだけどそんなチンカスまみれのチンポが良いの?』
嫁はチンポから口を離し
『翔平様…このチンカスまみれのくっさいオチンポ…しゃぶるだけでメス豚マンコがぐちゃぐちゃになって…臭い嗅いだだけで逝っちゃいそうです…』
そして再びしゃぶりだす嫁…
『本当に変態メス豚だな…マンコをこんなにしやがって』
嫁のマンコが映しだされテカテカに光っていた…
翔平が指を入れ掻き回すと『アググゥゥ…』と唸りケツを突きだしチンポを貪る嫁…
『美樹…おっちゃんのケツも舐めたいんだろ?良いぞ…おっちゃんにお願いして舐めさせてもらえよ…』
嫁は上向きで
『お願いします…アナルを…糞滓タップリ付いたアナルをご奉仕させて下さい』男が後ろを向くと嫁は男のケツに顔を埋め舌を激しく動かし舐め、鼻を鳴らしながら臭いを嗅いだ。
『あぁぁ…美味しい…クッサイケツ穴たまらない…

嫁は片手で男のチンポをしごき…もう片方の手で自分の乳首をつねり上げた…
23
投稿者:変態夫
2016/04/27 01:41:27    (ElsYthaJ)
翌朝、目が覚めるとソファー脇のテーブルに僕のスーツにワイシャツ、ネクタイ、靴下が用事してありました。寝室を施錠しているので僕が寝てるうちに用事してくれたのか…もしくは、用事しながら僕に汚された自分の姿を晒しに来て、たまたま僕が寝ていたのか…。
僕がスーツに手を伸ばし身を乗り出すとテーブルの脇に脱ぎ捨てられた嫁のパンティが有りました。
そのパンティは何日履き続けたのか酷く汚れまだ渇ききっていない粘液も付いていて、おまけに糞染みまで付いていました。
僕はそのパンティの臭いを嗅いでみました…乾いた酸っぱい臭いと粘液の臭いが…粘液はザーメンでした…僕はそのパンティの臭いを嗅ぎながらセンズリをかき、出勤しました…。
その夜、帰宅すると玄関には靴がもう一足有り、リビングには誰もいませんでした。
僕はそっと寝室のドアに耳を当て中の声を盗み聞きしました…中からは嫁の唸るような喘ぎと、オモチャのうねる音が聞こえてきました。
そして暫く聞いていると…『アァァッ…もうダメ…出そう…アッ…出ちゃう…翔平様出ちゃいます…メス豚のケツ穴から…糞が…』
『本当にはしたないメス豚だなぁ…糞が我慢出来なくて生徒の前でケツ穴拡げて放り出したいのか…』

『捻り出したい…教え子の前で糞捻りだしたい…メス豚がクッサイ糞捻り出す姿を見て下さい…』
『じゃあ孝一にもお願いしろよ…糞捻り出す姿を見て下さいって…』
『西村君…先生の…メス豚奴隷美樹が糞捻り出す姿を…見て下さい…』
『あぁ…出してよ…先生見ててあげるから…出してよ』
『美樹…孝一からお許しが出たから…良いぞ…その汚いケツ穴拡げて捻り出せ…』
『アァァッ…翔平様…西村君…見てて…美樹が糞…アァ出る』
ブビィィィ…ビシュッ…ブリュリュッ…ビュビュッ…
『あぁ…先生…凄いよ…凄い量のウンコだよ…憧れだった…あの真面目で清楚な美樹先生が…』
『孝一…美樹先生は教え子の前で糞捻り出す位では満足出来ないんだよ…なぁ、美樹先生?』
『西村君…この汚れた床を口で掃除する変態女に…種付けして…メス豚奴隷に種付けセックスして下さい!お願いします』
『美樹…ちゃんとカメラ回してるからな…ちゃんと旦那に届けてあげるんだぞ…』
僕はこの会話を聞きながら寝室のドアの前でセンズリをかいてました…そして、翔平が言うように、後日嫁から封筒を渡されました。
その日から1週間ほど経った日に…その日まで何回か翔平と寝室に篭り…犯され…深夜に外出した嫁…想像以上でした。


22
投稿者:変態夫
2016/04/26 00:37:16    (UOlWCB.k)
僕はその映像や画像を見ながら興奮を抑えることが出来ず夢中でチンポをしごいた…僕とのセックスではフェラすら恥ずかしがり、自ら腰を振ることもなかった嫁が、他人棒を夢中で頬張り…自ら跨がり腰を振る。そして牝の獣のように鳴きながら変態行為にのめり込む…僕の知る嫁なら絶対見せない姿を晒して快楽に浸る…山田さんの…いや、今では元教え子である翔平の従順な性奴隷となった嫁の姿を見て僕はもっと汚したい…もっと堕ちていやらしいメス豚にしてもらいたい…そう思いながらチンポをしごいた。

そして普段以上の快楽と共に射精して一息つき、ソファーで寝る準備をしていると嫁は外出していった。
僕は嫁の行動を想像しながら眠りについた。

翌朝目が覚めると嫁は夕べと同じ服装で朝食を用意してくれていた。
しかし嫁の側に行くと、服には無数の染みが付いていて悪臭を放っていた。

ツンと鼻をつくような臭いを放つ嫁は夕べいったい何をしてきたんだ…そう思いながら僕は出勤しました。
その日の夜、僕が帰ると嫁は夕食の用意をしてくれていた。
今までと変わらない僕の知る嫁でした。
しかし、嫁は夕食を済ませ片付けるとまた寝室に行ってしまった。
僕はリビングでくつろぎながらテレビを見ていました。
1時間程テレビを見ていると嫁が玄関に歩いて行きました…まだいつもの外出には時間が早く、気になった僕はリビングのドアを少し開け覗きました…。
すると玄関には元教え子の翔平がいました。

嫁は先程とは違いjkの制服姿で髪を後ろで束ねポニーテールにしていました。

嫁は一瞬こちらを見ると翔平の前にひざまづき、目の前のベルトを外しズボンを下げ、パンツの上から股間に顔を埋めて、僕にも聞こえる位に鼻を鳴らしながら臭いを嗅ぎだしました。

そしてパンツに手をかけて下に下げると目の前で勃起した翔平のチンポを口に含み激しくしゃぶりだしました。
翔平は嫁の頭を掴むと自らも腰を使い嫁の口を犯しました。
数分嫁の口を犯した翔平が頭から手を離すと嫁もチンポから口を離した。
そして翔平を見上げながら脇に置いていた首輪を翔平に差し出した…翔平は嫁に首輪をつけ、リードを繋ぐと嫁を引きこちらに向かってきた。
僕がリビングのドアを閉めると2人は寝室に入っていきドアを閉めると内側から施錠した。

その夜は微かに聞こえる嫁の喘ぎ声を聞きながらいつの間にか眠りについた。
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