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ストリップガールとの出会い

投稿者:とむ   tom3jerry3
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2016/03/10 10:22:11 (RW6vUhqv)
僕が下着フェチになったきっかけのお話しです。
オーストラリアに住んでいた際、友達が遊びに来ることになりました。
到着予定の日僕は朝から仕事だったのですが、早朝に到着する便だった為、朝、空港に迎えに行き、ぼくの家に連れてきて、ぼくが出勤するときにホテルまで送って行きました。
もちろんその晩飲む約束をしましたが、10時まで仕事だったので合流するのはその後になってしまう。
そのため待ち合わせ場所をナイトクラブにして、10:30に待ち合わせをする事に。

いざ仕事が終わって合流すると、なぜか知らないフランス人と、凄い美人のオーストラリア人のお姉さんが。

状況が全くわからず友達に聞くと、どうやら宿泊先で知り合ったフランス人4人と仲良くなり昼間から飲んでいて、8時にストリップが開くから一緒に行こうとなったらしい。

しかし、人生初のストリップ。
しかも昼間から飲んでいるためすでにかなり酔っていて、金銭感覚がぶっ飛んでいたため、ストリップで信じられないほどの現金を使い込み、さらにセキュリティー、店、女の子にチップを払って、通常ならあり得ないアフターに連れてきたらしい。

こいつ頭おかしいぞ。 笑

そう思ったのだが、仲良くなったフランス人はダンスフロアに行って、他の子と仲良くなり、そのうち1人はトイレに行ったきり全く戻ってこない。
女の子はかろうじて意識のある友達と会話してるのだが、英語を話せない上に、酔っている。
話にならない。
いわば、お手上げ状態でイライラしている。
いくら客とはいえ、ここまで付き合ってくれた感謝を込めて謝り続けた。
そしてやがて友達も力尽きて、寝てしまったためぼくは女の子にタクシーで送ってくるねって伝えてクラブを一旦出た。
友達は外に出るとなぜか意識がはっきりし始め、いい!自分で帰る!お前は飲んでないんだからもっとウィル(フランス人達)と飲んで来い。
そう言ってタクシーのドアを無理やり閉めて行ってしまった。

もちろん心配もしてついていこうかとも思ったが、ついて行っても宿泊者以外は入れない所だったので、僕は諦めた。

クラブに戻ろうとするとさっきの女の子が帰るところだった。
すかさず声をかけて呼び止め、チップ払うからもうちょっと付き合ってとごねて再びクラブに入った。
この日は友達に好きなだけ飲ませてやろうと思っていたため、結構な金額を下ろしていたので、チップによる交渉もスムーズにいき、ぼくはストリッパーのおねーちゃんと飲み始めた。
ちなみに名前はロザンナちゃん。
もちろん好きなだけ飲ませてやるつもりで、飲みたい酒は全て買ってあげてた。
すると友達の会話になり、彼は私にたくさんのチップをくれたわよ!って言い出した。
彼女の働くストリップは$50払うとプライベートダンスを披露してくれる。
それを彼は何度もしていたらしい。
ぼくはこう切り出した!
って事はキミのいろんな場所を彼は見たんだよね?
ぼくも見たいなぁ!!!
$50払うから!
もちろん答えはノー。
ならばと思って、冗談のつもりでパンティでいいよって言ったら、ノーだった。
しかし、何か反応がよかったのでもう一押し。
ノーと言いながらもトイレに行ってくると席をたった彼女。
僕はバックレるなと思い。
ビールを買い直していっぱい飲んで帰ろうとした。
すると彼女が声をかけてきた。
どこにいたの!?
探したよー!
帰ると踏んでいた、オレは嬉しくなってテキーラ10ショットを奢ることに!
条件としてパンティと引き換え…笑
そして$50札を彼女の胸に差し込んでみた。
するとポケットに何かを差し込むロザンナちゃん。

ん?

こっそり確認するとまだ暖かい白のレースのパンティだった!

ぼくはびっくりして、いいのって聞いた。
するとお店に来てくれるって約束してくれるならとのこと。

そこで僕の何かが弾けた。

テキーラを飲み干した彼女はしばらく一緒にダンスした後、タクシーに乗り込んで帰って行った。

ぼくは帰ってその下着の匂いを嗅ぐと、何とも嗅いだことのないようないい匂いがして、興奮がとまらなくなった。
僕はロザンナちゃんとの約束を守るために、毎週ストリップに通い、ロザンナちゃんにプライベートダンスをしてもらうようになった…笑

そして3ヶ月くらいが過ぎた時、プライベートダンス用の個室であの時貰ったパンティは今も大切に保存してあるよと伝えてみた。
そしてもう一枚欲しいなーと言ってみた。

彼女は了承してくれた。

そして明日店に来てって言われた。

次の日に約束通り行ってまた個室に誘う。
すると衣装の中から自前のパンティを取り出し、頭に被せてくれた。

そこから僕のパンティ好きが始まったのだった。


結局、その後2ヶ月間くらい通い続け、違う街に引っ越したぼくはロザンナちゃんと連絡先も交換することは出来なかった。

引っ越してすぐホテルの部屋の清掃の仕事を始めたぼくにはあの仕事はまさに天国のようだった。

宿泊している女性を見て、タイプの人ならその清掃ブロックに立候補し、脱ぎ捨ててあるパンティの匂いを嗅ぎ、クロッチを舐め、頭から被り、仕事中におなにーをする。
たまに部屋のゴミ箱の中に捨ててある下着をこっそり持ち帰りおなにーをする。
そんな日々の中最も興奮した出来事、その部屋の清掃は3つ目の部屋だった。
ノックをすると出てきたのは女性3人。
ロングホリデーのど真ん中でおそらく遠方から遊びに来た、女性3人組と見た。
凄いのが3人ともちょー美人だという事。
大概3人も集まれば、そのうちの1人だけ、またはせいぜい2人はタイプの人だとしてももう1人はちょっと違うパターンなのだが今回は3人ともどストライクだった 笑
僕がハウスキーピングですと伝えるとすぐに出るから待っててーと言われた。
そしてその部屋を飛ばして、隣の部屋を先に掃除して、いざ女性3人の部屋へ。
部屋中ビールの空き瓶とナッツが散乱して、ワインが床にこぼれてる。
普段なら猛烈にイラッとする状況だが凄かったのは洗濯物が全て床に落ちている。
そこのホテルでは床に落ちているお客様の洗濯物等は畳まなくてもいいが、ベッド、もしくはソファーにどかさなければならなかった

部屋の端から1つ1つ回収して行く。

するとカーテンの横に発見した。
ズボンの上にある黒のパンティ。
すかさず匂いを嗅ぐととてつもなくいい匂い。。。

電話で○○○室、部屋が相当汚いので、破損等の確認もするので時間がかかります。
そうマネージャーに伝えて、全ての環境が整った。
いざおなにーをしようと思って、バスルームへ行くとそこはまさに天国だった。
他の2人の下着もズボンと一緒に出てきた。
そしてもしやと思って、外を覗くと3人はプールにいた。
パンティが3枚だから3回出来ると思い、いつものように始めた。
いや、まてまて、ゴミ箱は?
気になってしまいチェックするとそこには、やたらと面積の少ない白の下着があった。
そしてそれは黄色っぽくいシミがあそこの部分に付いていた。
もちろんそれをポケットにしまい、3枚のパンティで3回楽しみ、部屋をあとにした。
結局その部屋を1時間かけて掃除した。
 
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